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電子出版制作・流通協議会



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ようこそ、電子出版制作・流通協議会へ

 日本の電子出版産業の成長と健全な発展のための環境の実現を目指し、電子出版産業の発展のため課題の整理と検証、配信インフラ基盤に関わる問題解決、市場形成における検証や電子出版振興に関わる提言等、出版社や出版関連団体、権利者および行政との密接な連携により、電子出版の発展に貢献できる活動をいたしたいと思います。

ABJマークについて

電流協では、デジタルコミック協議会及び一般社団法人日本電子書籍出版社協会によって設立された正規版マーク事業組合が制定した「ABJマーク」(電子書店・電子書籍配信サービスが著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す商標)の管理・運用を行っております。
ABJマークの概要やABJマークを掲示しているサービスの一覧などは、
こちらをご覧ください。

  • お知らせ
  • 電子出版ニュース
  • 活動スケジュール
お知らせ



2020年10月22日
電話工事に伴う電話・FAX不通のお知らせ

平素は電子出版制作・流通協議会運営に格別のご高配を賜り厚く御礼申しあげます。
さて、この度、以下の日程にて電話設備工事を実施するため、電話及びFAXが一時的に不通となります。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【工事日時(予定)】
 2020年10月30日(金)09:00-12:00

【不通となる時間帯(予定)】
 9時頃から12時頃まで

【不通となる電話番号・FAX番号】
(電話)03-6380-8207
(FAX)03-6380-8217



2020年09月07日
オープンセミナー

【内容】
新型コロナ問題において図書館が閉館する中、電子図書館サービス事業者から、電子図書館(電子書籍貸出サービス)の利用や、問い合わせの変化を語ってもらいます。

【日時・場所】2020年9月28日(月)14:00-16:30 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】(具体的な登壇者は調整確認中)
 野口武悟氏(専修大学教授、放送大学客員教授)
 DNP・TRC関係者(DNP・TRC)
 JDLS関係者(日本電子図書館サービス)
 丸善雄松堂関係者(丸善雄松堂)
 メディアドゥ関係者(メディアドゥ)
 京セラコミュニケーションシステム関係者

第1部:新型コロナ問題で注目の電子図書館サービス、電子書籍貸出サービス事業者からの報告

第2部:パネルディスカッション「コロナ禍で変化する電子図書館ニーズ、図書館への提言」
   ・コーディネーター:植村八潮氏
   ・パネリスト:野口武悟氏/DNP・TRC氏/JDLS氏/丸善雄松堂氏/メディアドゥ氏/京セラコミュニケーションシステム氏

 詳細・お申込みはこちらから



2020年08月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年7月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)
をご覧ください。



2020年07月09日
電流協アワード2020受賞者が語る「コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただくと共に、サービスが目指したもの、今後の方向性について語っていただきます。後半は電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネーターに、コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について各受賞者によるパネルディスカッションを行います。

【日時・場所】2020年08月07日(金)15:00-17:00 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】
 赤松 健氏(株式会社Jコミックテラス 取締役会長)
 豊川 竜也氏(株式会社ニューブック 代表取締役社長)
 栗本 直彦氏(株式会社ブックウォーカー 執行役員)
 大賀 康史氏(株式会社フライヤー 代表取締役CEO)
 竹田 直弘氏(株式会社文藝春秋 文春オンライン編集長)
 村井 弦氏(株式会社文藝春秋 文藝春秋digitalプロジェクトマネージャー)
 萩野 正昭氏(株式会社ボイジャー 取締役、Webパブリッシング事業部長)

第1部:受賞サービスの紹介
第2部:パネルディスカッション「電流協アワード2020受賞者が語るコロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」
・コーディネーター:植村八潮氏
・パネリスト:赤松 健氏/豊川 竜也氏/栗本 直彦氏/大賀 康史氏/竹田 直弘氏/村井 弦氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年06月29日
公共図書館及び、大学図書館のアンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2020年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。

2020年大学図書館アンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2020年5月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)公表の件
電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年4月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)をご覧ください。



2020年04月20日 【決定】電流協アワード2020
第3回となります「電流協アワード2020」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞4件に加え、新たに電流協特別功労賞1件を選考いたしました。
[結果発表]



2020年02月14日
オープンセミナー
『海外出版市場の新動向から日本で成功する出版ビジネスを考える』
 ―過去の延長線上では判断できない次世代出版を支える技術とコンテンツ―


【内容】
SONYがクルマづくりや光ファイバーの敷設事業をはじめたり、TOYOTAは街(都市)を造る事業に乗り出しました。
類型を破る新規事業が一際目立つ2020年、出版界でも斬新な動きから目が離せません。欧米の多数の具体例から、今後の日本の出版ビジネスを考えます。
【日時・場所】2020年03月06日(金)15:00-16:30 JCIIビル 6階会議室

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、本セミナーは延期とさせて頂く事に致しました。
新たな日程は、別途ご案内申し上げます。


【講師】
デジタルタグボート㈱ 代表取締役社長 辻本英二氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年02月10日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)
をご覧ください。



2020年01月30日
【会員限定】電流協アワード2020 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2020」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2020年01月23日
オープンセミナー
「2019年電子出版ビジネスの現状と今後の展望」


【内容】
2019年の出版指標を解説するとともに、文化通信社、東京電機大学、電流協が共同で毎年実施している電子書籍アンケート調査「出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査」の報告、及び、電子出版における新たな潮流に関して有識者による解説を行い、パネルディスカッションで掘り下げて行きます。

【日時・場所】2020年2月25日(火)14:00-16:30 JCIIビル

【講師】
コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
パネリスト  :矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授、日本出版学会出版デジタル研究部会長)
パネリスト  :星野渉氏 (文化通信社専務取締役、特定非営利活動法人本の学校 理事長)
パネリスト  :鷹野凌氏 (NPO法人HON.jp理事長)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年12月20日
オープンセミナー
「デジタルファースト/ライツファースト時代の出版ビジネスモデル」
 ―2020年のトレンドを予測する


【内容】出版ビジネスの構造が、大きく変わりつつあります。
新たな環境において出版ビジネスの形はどのような形で動いていくのか。
事例を基に2020年の出版市場を展望します。

【日時・場所】2020年01月27日(月)15:00-16:30 JCIIビル 6階会議室

【講師】
株式会社 コンテンツジャパン 代表取締役 堀 鉄彦氏
株式会社 ニューブック 代表取締役社長/CEO 豊川 竜也氏
 詳細・お申込みはこちらから



2019年11月20日
オープンセミナー「電子図書館サービスの利用と変化」

【内容】
電子図書館サービスの利用と変化、電子図書館・電子書籍貸出サービスの取り組みアンケートの結果と、読書バリアフリー法・教育の情報化対応事例について電子図書館についてセミナーを実施します。

【日時・場所】
2019年12月19日(木) 13:00-15:30 日本図書館協会2階会議室

【講師】
電子図書館サービス事業社担当者、専修大学教授 植村八潮氏、専修大学教授 野口武悟氏 他
 詳細・お申込みはこちらから



2019年11月19日
プレスリリース
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会(所在地:東京都千代田区、会長:浅羽信行、以下「電流協」)は、2019年7月から8月にかけて「電子図書館・電子書籍貸出サービスアンケート調査」を全国の公共図書館、大学図書館に実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」を11月20日発行いたします。

 詳しくは、こちらをご覧ください。



2019年10月28日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年10月1日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年10月1日)
をご覧ください。



2019年09月09日
電子出版ニュースを更新いたしました。


2019年08月29日
オープンセミナー「電流協アワード受賞者が語るデジタルパブリッシングの未来」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただき、目指す方向、狙いを通してデジタルパブリッシングの未来を語っていただきます。また、電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネータにトーク形式で受賞者のお話を伺いながら、参加者も交えた質疑応答を通して、デジタルパブリッシングの未来を探っていきます。

【日時・場所】2019年09月26日(木) 14:00-16:40 JCIIビル

【コーディネータ】
 植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
【登壇者】
 鈴木綾一氏(講談社)
 籾山悠太氏(集英社)
 水野圭輔氏(ピースオブケイク)
 五木田隆氏(ベネッセコーポレーション)
 伊東 敦氏(出版広報センター、集英社)
 電流協の活動のご紹介(電流協事務局)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年08月08日
人材育成セミナー「電子書籍の基礎(入門編)」
~電子書籍の概要、制作技術、配信と流通、今後の新しい流れ~


【内容】
電子書籍の概要、制作技術、配信と流通、今後の新しい流れについて第一線で活躍する講師陣が解説します。電子書籍事業に新たに参加する方、既に関わっている方が、電子書籍に関する全般の知識を身に付け、また、ご自身の担当領域以外の関連する分野について知識を習得するためのセミナーです。

【日時・場所】2019年09月11日(水)10:30~16:30 JCIIビル

【講師】
  植村八潮氏 (専修大学教授、日本出版学会会長)
  加藤好計氏 (豊国印刷株式会社 事業開発推進部 部長)
  河田洋次郎氏(株式会社メディアドゥ 執行役員)
  土佐勝彦氏 (株式会社トゥ・ディファクト ハイブリッド事業企画部)
  鷹野凌氏  (NPO法人HON.jp 理事長)

 詳細・お申込みはこちらから



2019年08月08日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年07月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)
をご覧ください。



2019年07月10日
公共図書館及び、大学図書館のアンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2019年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。

2019年大学図書館アンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2019年5月22日 【決定】電流協アワード2019

第二回となります「電流協アワード2019」を実施いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞3件に加え、新たに選考委員会特別賞1件を選考いたしました。
5月22日の総会に合わせて表彰式を実施いたしました。

 [結果発表]



2019年3月20日 海外AI出版の動向整理

【内容】
(1)コンテンツAI利用動向
(2)児童書出版社の法令対応動向
(3) デジタルアシスタント(AIスピーカ)の動向整理

【日時・場所】2019年4月10日(水)15:00-16:30 JCIIビル

【講師】デジタルタグボート代表 辻本英二氏

 詳細・お申込みはこちらから



2019年02月14日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2019年02月14日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2018年01月01日)
をご覧ください。



2019年02月06日 2018年電子出版ビジネスの現状と今後の展望

【内容】
文化通信社が毎年実施している電子書籍アンケート調査「出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査」の報告、及び、2018年の出版指標を解説するとともに、課題、動向に関して有識者によるパネルディスカッションで掘り下げて行きます。

【日時・場所】2019年02月28日(木)13:30-15:30 JCIIビル

【講師】コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
 パネリスト:矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授、
             日本出版学会出版デジタル研究部会長)
 パネリスト:星野渉氏 (文化通信社専務取締役、
             特定非営利活動法人本の学校 理事長)
 パネリスト:梶原治樹氏(扶桑社販売部担当部長、
             日本出版学会出版デジタル研究副部会長)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年02月06日
電子出版ニュース・活動スケジュール・活動実績(会員専用)・議事要旨更新(会員専用)を更新いたしました。



2019年02月01日 【会員限定】電流協アワード2019 エントリー案件募集について
電流協では、電子出版市場の活性化を目的として、「電流協アワード」を創設し、2018年より実施しております。電流協会員からの推薦を募集して電子出版市場の発展に寄与した案件を表彰する事業です。
今年も電流協アワード2019として、会員が推薦するエントリー案件の募集を開始いたします。詳しくは下記のリンクから事業の内容をご確認いただき、奮ってエントリー案件をお寄せください。
尚、応募できるのは、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
詳細はこちら



2019年01月23日
デジタルコンテンツビジネス、2019年のトレンドを予測する

【内容】電流協「電子出版ビジネスモデル研究会」のタスクフォースリーダーである堀鉄彦氏(コンテンツジャパン代表取締役)が、2018年はどんな年だったか? 構造変化の状況を分析、デジタルコンテンツビジネス、2019年のトレンド予測について解説を頂きます。

【日時・場所】2019年02月25日(月)15:00-16:30 JCIIビル

【講師】株式会社コンテンツジャパン 代表取締役 堀 鉄彦氏
 詳細・お申込みはこちらから




※過去のお知らせ

電子出版ニュース

2020年

【09月】
・09月30日 ボイシー、電通と企業向け番組、音声配信サービス多様化【日経MJ】
・09月30日 アマゾンが独自音声番組、ポッドキャスト配信に参加【日経産業】
・09月30日 NTT分離から再結集、ドコモにTOB4.2兆円、上場企業、持ち合い削減【日本経済新聞】
・09月29日 米司法省、グーグルを提訴へ、ネット検索で独禁法違反【産経】
・09月28日 苦境の即売会、多くの支え、コミティア11月再開【読売】
・09月26日 内閣府概算要求、デジタル化投資1158億円、マイナンバー促進【産経】
・09月26日 5年で行政デジタル化、首相指示、年内に工程表【日本経済新聞】
・09月25日 文科省、統廃合加速の過疎の高校へ遠隔授業、都市の大規模校と結び、8億円概算要求へ【読売】
・09月25日 行政システム統一「25年度」、首相、目標前倒し指示【日経産業】
・09月24日 漫画アプリ「少年ジャンプ+」、ヒット連発、本家に迫る成長力【産経】
・09月24日 ビーグリー、ぶんか社・グループ会社を傘下に、買収額は53億円、10月に実行【新文化】
・09月24日 埼玉大、後期授業も配信中心に、対面は全体の2割で【日本経済新聞】
・09月24日 国立国会図書館、21年~25年度、蔵書デジタル化に200億【読売新聞】
・09月24日 「鬼滅の刃」1億部突破へ【読売】
・09月23日 デジタル庁、年内に指針、初の閣僚会議、首相が指示、通常国会に法案提出【日本経済新聞】
・09月23日 音声配信、時間帯で変わるニーズ、コンテンツのメリハリ必要【日経MJ】
・09月22日 「電子図書館」広がる、コロナ下で今年度25自治体導入、貸出も急増【読売新聞】
・09月21日 丸善CHI、純利益82%減に、新型コロナでの減損響く【文化通信】
・09月21日 コロナ禍で注目、「電子書籍・電子図書館の未来語る」、専修大植村教授、千代田区立日比谷図書文化館で講演【文化通信】
・09月21日 アットマーククリエイト、絶版本も「電子で生き返らせる」、大阪から電子市場発展に貢献【文化通信】
・09月18日 栃木県内5市町公立図書館、電子書籍貸し出し人気、 外出回避、便利さに注目【下野新聞】
・09月18日 デジタル庁、来年設置、トップに民間人検討【日本経済新聞】
・09月17日 婦人公論.jp、月間5000万PV、過去の掲載記事配信、時流に合わせアップし話題に、広告増収、プロモにも効果【新文化】
・09月17日 第一法規、日本法務システム研究所に資本参加、共同製品開発など推進【新文化】
・09月17日 雑誌広告協会、電子雑誌読者調査を実施、読者属性・閲覧状況など【新文化】
・09月17日 雑協、9月理事会を開催、一般社団法人ABJ、賛助会員入会を承認【新文化】
・09月17日 国立国会図書館、図書館など対象にアンケート調査【新文化】
・09月17日 講談社、ゲームクリエイター支援プロジェクト発足、2年で最大2000万円支援【新文化】
・09月17日 JPO、BooksPRO、情報拡充など3改修、図書館員も閲覧へ、来年1月雑誌情報の提供開始【新文化】
・09月15日 富士ゼロックス、冊子の書類、ロボが電子化【日経産業】
・09月13日 コロナの記憶100年残す、マスクやチラシ「史料」に【日本経済新聞】
・09月11日 アマゾンジャパン、1400社に返金、計20億円、「協賛金」巡り改善計画、公取委、処分見送り【日本経済新聞】
・09月10日 メディアドゥ、初の「統合報告書」公開、流通総額1000億円超【新文化】
・09月10日 デイリー新潮、SmartNewsにチャンネル開設【新文化】
・09月10日 note、「note CREATOR FESTIVAL 」再生回数29万回以上に【新文化】
・09月10日 LINEの2媒体に、出版社8社が参画、「LINEアカウントメディア プラットフォーム」「LINE MOOK」【新文化】
・09月09日 博報堂DY、スマホ向け音声配信サービス月300円で【日本経済新聞】
・09月08日 ネットフリックス、日本会員、8月末500万人超、1年で200万人増、日本発の作品拡充へ【日本経済新聞】
・09月08日 講談社とKADOKAWA、エンターテインメント施設をオンラインライブの配信拠点に活用【日経産業】
・09月07日 メディアドゥ子会社JIVE、少女マンガレーベル「ネクストF」1周年のコミックアプリ、電子書籍配信、書籍刊行を推進 【文化通信】
・09月07日 富士山MS、雑誌ブランド支援強化へ、第2四半期は増収増益 【文化通信】
・09月07日 電子書籍よみやすく工夫、書体やレイアウト新技術で改革【日本経済新聞】
・09月07日 集英社、純利益209億円前年の2倍強に、コミックスとデジタルが大幅伸長、広告売上もデジタル化比率が3割強に 【文化通信】
・09月05日 NYタイムズ、デジタル化奏功、収入、広告から購読料に軸、デジタル化で契約数を伸ばす【産経】
・09月04日 凸版・NTT東日本・情報通信研究機構等9機関、同時通訳の研究機関を設立【日経産業】
・09月04日 グーグル、台湾でデータ拠点増強、3か所目建設へ【産経】
・09月04日 キンコーズ、24時間に幕、国内直営店で【日経MJ】
・09月03日 富士山MS・VPJ、雑誌編集・制作支援、ツールに新プラン【新文化】
・09月03日 博報堂DYH、第1四半期、減収減益で推移【新文化】
・09月03日 デジタルコンテンツ白書2020、コンテンツ産業8年連続で増加に、デジタル市場は9兆円超に【新文化】
・09月03日 光文社、2年ぶり損失継承、総売上高184億、前年比9.0%減、コロナ禍、発売中止など影響【新文化】
・09月02日 米ズーム、売上高4.6倍、在宅勤務、関連企業追い風【産経】
・09月01日 電通デジタル、個人情報の適切な管理支援、トレジャーデータと共同で新サービス【日経産業】
・09月01日 電通、事業支援の一覧サイト、新規顧客開拓のツールに【日経産業】
・09月01日 内田洋行、純利益最高に、前期比45%増、教育デジタル化で【日本経済新聞】



【08月】
・08月31日 マス4媒体広告出稿量、20年上半期は減少傾向に、電通まとめ【文化通信】
・08月31日 博報堂DYHD、第1四半期は最終損失計上、新型コロナ影響で 【文化通信】
・08月31日 トーハンが国際版権商談会、日本と中国の出版社をオンラインで結ぶ、コロナ禍で国際出版ビジネスの新たな形 【文化通信】
・08月31日 電通グループ、第2四半期の収益7.6%減、「新聞」は23.6%減に 【文化通信】
・08月31日 集英社、廣野専務が新社長に、決算は大幅増益 【文化通信】
・08月31日 光文社、コロナ禍で損失を計上、期間中5誌が発行中止に 【文化通信】
・08月31日 The New York Timesの「潜在読者は1億人」サブスファーストでビジネス基盤拡充【デジタルトレンド堀鉄彦氏】 【文化通信】
・08月27日 リコー、急務のDX育成、在宅普及で事務機離れ、サービスとのセット提案がカギ 【日本経済新聞】
・08月27日 リクルートHD、62%減益、4~6月最終、求人サイト苦戦【日本経済新聞】
・08月27日 電流協、受賞者6人がパネルデスカッション、コロナ禍での影響をテーマに【新文化】
・08月27日 電流協、100自治体で電子図書館導入【新文化】
・08月27日 セプテーニ、電子書籍にブロックチェーン、個人間売買可能に【日経MJ】
・08月27日 雑広協、「電子雑誌広告取引ガイド」改訂版を発表【新文化】
・08月27日 硬派学術出版「創文社」解散、良書守る出版界の志、全書籍 講談社など異例の引き継ぎ【産経新聞】
・08月27日 共同印刷、純益60%減、今期6億円 【日本経済新聞】
・08月27日 アマゾンジャパン、国内4ヵ所に物流拠点、東京府中、埼玉上尾・久喜・坂戸に、ロボット導入で効率化推進【新文化】
・08月27日 honto、電子マンガ全巻上期ランキング、男女とも講談社が1位【新文化】
・08月27日 「なぜ今、子どもの本が売れるのか?」、「子どもも本の市場」880億円に回復、「朝読」「図書館改革」が奏功【新文化】
・08月27日 [知っとくトク] 聴くコンテンツ多彩に、名作文学からおしゃべりまで 【日本経済新聞】
・08月27日 [この人この仕事]書協専務理事樋口清一氏【新文化】
・08月25日 楽天・アマゾンジャパン・メルカリ・ヤフー、電子商取引の協議会「オンラインマーケットプレイス協議会」設立【日本経済新聞】
・08月25日 国が小中学生に端末配備へ、児童の苦手分野、ベネッセ可視化、DX教育で基盤整う【日本経済新聞】
・08月24日 凸版のデジタル教材「ナビマ」、5教科に拡大【日経MJ】
・08月24日 KADOKAWA「レタスクラブ」、サイトリニューアルで8000万PVに、紙とウェブの連携が奏功【文化通信】
・08月24日 2019年出版市場は20.1%増、インプレス総合研究所が調査【文化通信】
・08月24日 「シュフー」がスマニューと連携、周辺のチラシが閲覧可能に【文化通信】
・08月22日 講談社・ソフトバンク、マンガの世界5Gで体験、「ミクサライブ東京」(豊島区)で本格開業 【日本経済新聞】
・08月21日 KADOKAWA、所沢の複合施設「ところざわサクラタウン」一部開業、図書館や展示室、コロナ対策整備【日経MJ】
・08月20日 富士山MS、誠文堂新光社と業務提携、デジタルサービス強化へ【新文化】
・08月20日 小学館、横浜市教育委員会と連携協定、教職員向け電子雑誌を無償提供【新文化】
・08月20日 アマゾンジャパン、2019年の日本への投資6000億円超、10年間で2兆7000億円【新文化】
・08月20日 LINE NEWS、月間175億PVに【新文化】
・08月20日 [元廣済堂専務深見拓史氏]デジタル変革激動の50年、電子コンテンツ流通の先駆け担う【新文化】
・08月18日 厚労省、テレワーク定着有識者会議設立、2万社調査 【日本経済新聞】
・08月14日 ぴあ、最終赤字27億円、イベント中止・延期で 【日本経済新聞】
・08月14日 電通グループ黒字転換、1~6月最終157億円コスト削減で【日本経済新聞】
・08月11日 漫画家「再デビュー」活況、多様な才能求める市場【日本経済新聞(夕刊)】
・08月11日 音声情報配信ラジコ、迫る1000万人、月間利用は動画並み、市場参入続々、在宅で「ながら聴き」需要、広告価値向上【日本経済新聞】
・08月08日 「角川武蔵野ミュージアム」一部オープン【産経】
・08月07日 有料動画配信、利用21%に、前年比4ポイント増、巣ごもり追い風、首位はアマゾンプライム、インプレス総研調べ【日経MJ】
・08月05日 知育教材のワンダーラボ、小学館から2億5000万調達【日本経済新聞】
・08月05日 KADOKAWA、アニメの世界、ホテルで、「EJアニメホテル」所沢に10月開業【日本経済新聞】
・08月04日 行政デジタル化一元管理、「政府CIO」権限強化へ【日本経済新聞】
・08月04日 メディアドゥ・サピエンス、法律書プリントオンデマンドの分野で業務提携【リリース】
・08月03日 メディアドゥ、電子書籍流通が急伸、第1四半期は大幅増益に【文化通信】
・08月03日 政府、自治体システム使用統一検討、来年デジタル化へ新法【日本経済新聞】
・08月03日 主婦の友社、債務超過に、純資産7億超マイナス【文化通信】
・08月03日 三洋堂書店とフライヤー、POP×要約サービスで共同フェア実施、第一弾は「スキルアップ」「時短」【文化通信】
・08月03日 雑協堀内理事長(集英社)に聞く、個性を生かし、紙の雑誌を核に複合的な展開【文化通信】
・08月03日 光和コンピュータ、IT導入補助金2020に採択、今年度はコロナ対応特別枠も【文化通信】
・08月03日 5月書籍・雑誌販売、休業や休校にともなう返品が遅れて書籍返品が大幅減に、出版科学研究所調査【文化通信】
・08月03日 2020年上半期の出版市場2.6%増、電子コミックが33.4%増に、出版科学研究所調査【文化通信】



【07月】
・07月30日 上半期出版物推定販売金額、紙と電子で7945億円2.6%増、紙版2.9%減、電子版28.4%増、電子版のシェア2割超える【新文化】
・07月30日 小学館、「学習まんが少年少女日本の歴史(全24巻)」電子版を無料公開、8月31日まで【新文化】
・07月30日 雑協新理事長堀内丸恵氏に聞く、雑誌の”強み・特性”を多角的に発信、雑誌はコンテンツを生む畑【新文化】
・07月30日 笠原書店、装備作業を障害者施設に委託、図書館、施設にも好評、自治体は「装備代」を補助【新文化】
・07月30日 メセナ協議会、大日本印刷など164件のメセナ活動を認定【新文化】
・07月30日 ポプラ社がオンライン選書イベント、「図書館マルシェ」開催【新文化】
・07月30日 博報堂DYMP、雑誌媒体のノウハウ活用、広告提案チーム立ち上げ【新文化】
・07月30日 Mantra、漫画に特化した多言語翻訳システムリリース【新文化】
・07月29日 幻冬舎、ベストセラーの副教材「こども六法」すごろくに【日経MJ】
・07月27日 コロナ禍の図書館、電子書籍貸出急増、前年の5倍、来館不要で3密回避、導入館は1割以下【産経】
・07月27日 2020年上半期出版市場、ネット書店・電子図書館利用は大幅伸長、リアルは大型店ほど厳しく【文化通信】
・07月24日 全小中学校へのパソコン・タブレット端末配備に遅れ、「年内に終わらず」8割、「学びの空白」懸念【日経新聞】
・07月24日【私見・卓見】「聴覚障害者のIT活用に支援を」、要約筆記者 小川直子氏寄稿【日経新聞】
・07月24日【私見・卓見】「社史デジタル図書館」を作ろう、編集プロダクション代表川上清市氏寄稿【日経新聞】
・07月23日 メディアドゥ、オーディオブック事業に参入、Amazon Audibleへ提供【新文化】
・07月23日 トーハン、エンタメ事業参入へ、ライブイベント展開、LATEGRAと資本・業務提携、リアルとバーチャルを融合【新文化】
・07月23日 中央社、トーハンとの協業拡大へ、送品、仕入業務を委託、物流業務効率化【新文化】
・07月22日 アマゾンジャパン、2019年通販売り上げ1兆7443億円(前年比14.3%増)、二けた成長続く【日経MJ】
・07月21日 国内の紙需要減少、紙・板紙1~6月国内出荷10%減、在宅でペーパーレス加速【日経産業】
・07月20日 政府、教育再生実行会議、オンライン教育拡大探る【日経新聞】
・07月20日 スクールイーライブラリー、2020年6月末現在有料登録者数が12000名を超える【リリース】
・07月20日 NTTコム、DX関連事業、教育・製造業向け重点、売上高24年度1000億円目指す【日経新聞】
・07月20日 KADOKAWA、「ところざわサクラタウン」8月からプレオープン【文化通信】
・07月19日【読売新聞社説】新型コロナで図書館の休館や閲覧制限が課題、代替手段で「電子図書館」の補完的活用も【読売】
・07月18日 政府、経済財政運営の基本方針(骨太方針)決定、行政のデジタル化、集中改革【日経新聞】
・07月16日 メディドゥ・光和コンピュータ、印税管理システム開発へ、紙版と電子版の売り上げや印税を管理【新文化】
・07月16日 博報堂、プレジデント社と中小経営支援を発信【日経産業】
・07月16日 電流協、「電流協アワード2020」受賞各社で贈賞式、8月にオンラインセミナー【新文化】
・07月16日 LINE、小説プラットフォーム「LINEノベル」終了、8月末で新規DL停止【新文化】
・07月16日 JDLS、「ライブラリエ」導入館急増、コロナ禍でクローズアップされる電子図書館、「電子図書館の位置づけが変わった」【新文化】
・07月16日 honto、丸善ジュンク堂書店等133店舗と連携、Zoomを活用したオンライン読書会【新文化】
・07月16日 DNP・ユニシス、「読書アシスト」実証実験、文章のレイアウトで読みやすさ向上へ【新文化】
・07月11日 文科省、7月10日公表「文部科学白書」公表、「GIGAスクール構想」を特集、オンライン学習早期実現へ【日経産業】
・07月10日 note急成長、多様な表現の場、作家も学生も課金で作家に利益、コロナで利用増、質の担保が課題【朝日】
・07月09日 光和コンピュータ、「IT導入支援事業者」に、経産省の補助金制度、書店も対象【新文化】
・07月09日 (株)マンガボックス、TBSが第三者割当増資で株式49%取得、DeNAと合弁会社に、人気マンガのアニメ化やドラマ化など、コンテンツIPに注力【新文化】
・07月09日 学研プラス、メディア事業本部を分割、日本創発Gと合弁会社「ワン・パブリッシング」設立、コンテンツビジネス推進【新文化】
・07月09日 アマゾンジャパン、日本の事業者の海外販売をサポート、マーケットプレイスで【新文化】
・07月09日 JPO、JPRO3月期登録率過去最高、新刊76.9%、委託83.5%【新文化】
・07月08日 文科省、2024年にデジタル教科書、本格導入に向け初会合【日経新聞】
・07月06日 新聞・出版など28社が団結「コンテンツメディアコンソーシアム」を結成、デジタル広告のプライベートマーケットプレイス(PMP)の運用に乗り出す【文化通信】
・07月06日 講談社、7月1日にデジタルメディア研究・開発に特化した新会社「KODANSHAtech合同会社」を立ち上げたと発表【文化通信】
・07月06日 JPO総会、相賀代表理事「時代の変化に応じて、必要なものに進化を」、出版情報を一元化、出版社向けのサービスも開始【文化通信】
・07月03日 ライブ市場前年比7割減にまで落ち込むと予想、コロナで中止・延期響く、ぴあ総研【日経MJ】
・07月02日 楽天ブックネットワーク、新社長に川村興市氏【新文化】
・07月02日 日販GHD、取次事業以外7事業が黒字、連結売上5159億円前年比5.5%減、営業・経常利益が大幅伸長、取次事業3年連続営業赤字【新文化】
・07月02日 トーハン「e-hon」、洋書の取り扱い開始、話題書から学術書まで1000万点【新文化】
・07月02日 東京都、週一回はテレワーク、東京都企業に呼びかけ【日経産業】
・07月02日 DNP・NTT西日本、ICTプラットフォームで教育デジタル化推進へ【新文化】
・07月01日 情報工場、スイスの書籍要約大手「getAbstract」と業務提携、海外書籍を要約・配信【日経産業】
・07月01日 家電・IT見本市「CEATEC」、今年10月開催はオンラインで、キーワードは新常態【日経産業】
・07月01日 青森県おいらせ町立図書館、電子書籍貸出開始、県内初【日経産業】
・07月01日 「グーグルクラスルーム」学校に浸透、ソフト・ハード両面でMSと競争【日経MJ】



【06月】
・06月30日 『数字は語る』、公立の電子図書館91館、本貸す側・借りる側にもメリット大【朝日】
・06月29日 法律書・裁判例を調べる「リーガルリサーチ」のITサービス、テレワーク普及で需要増、法律書もサブスク【産経】
・06月29日 電子書籍の貸し出し急増 図書館、臨時休館で存在感、急遽導入も【時事通信 JIJI.COM】
・06月29日 新聞・出版など28社、「コンテンツメディアコンソーシアム」を創設すると発表、共同広告プラットフォーム事業展開で連携【文化通信】
・06月27日 米グーグル、ドイツ・オーストラリア・ブラジルの一部の報道機関を対象に、質の高いコンテンツに使用料を支払うと発表、日本では未定【産経】
・06月25日 日本出版取次協会、新会長に平林彰氏(日販)【新文化】
・06月25日 図書館も新常態、電子書籍貸出などで脱「来館」【日経Web】
・06月25日 書協、新理事長に小野寺優氏(河出書房新社)、相賀理事長は副理事長に【新文化】
・06月25日 学研プラス、メディア事業を分割し、日本創発グループと(株)ワン・パブリッシングを設立【新文化】
・06月25日 学習塾、AI教材広がる、習熟度別にカリキュラム、「3蜜」対策 収益に直結【日経新聞】
・06月25日 TRC、電子図書館5月貸出数、前年同月比526%増に【新文化】
・06月24日 学校向けデジタル教科書のリブリー、出版社と連携、周辺市場に商機【日経MJ】
・06月23日 カルチャ・エンタテインメント、雑誌のサイト構築支援、中小出版向け【日経】
・06月23日 アマゾンはどこまで強いのか、TheEconomist誌記事から【日経新聞】
・06月22日 消費を斬る、ヒットの裏側、電子コミック、巣ごもりの友に、人気作品・異世界系がけん引【日経MJ】
・06月21日 『社説』、コロナと図書館、「知る権利」守る工夫を【朝日】
・06月19日 凸版、施設のウェブ見学支援【日経産業】
・06月19日 MANTORA(株)、漫画の自動翻訳強化、8000憶円調達【日経産業】
・06月18日 文科省、学習の遅れ解消に向けた総合対策、遅れ挽回家庭学習どうする、保護者戸惑い【読売】
・06月18日 メディアドゥ、電子図書館キャンペーン、公共図書館に拡大【新文化】
・06月18日 漫画「鬼滅の刃」「五糖分の花嫁」、アニメ化が人気火付け役【産経】
・06月18日 フレーベル館、児童書9万冊を寄贈、全国の児童養護施設へ【新文化】
・06月18日 日本電子図書館サービス、「ライブラリエ」導入館急増、3カ月で61館増、200館に【新文化】
・06月18日 中央社、トーハンとの協業拡大【新文化】
・06月18日 出版広報センター、「STOP!海賊版」テーマにマンガ16作品描き下し【新文化】
・06月18日 KADOKAWA、オンライン商談窓口開設、コロナ禍で書店訪問困難のため【新文化】
・06月17日 政府デジタル市場競争会議、公正性の確やネット広告透明性不可欠【産経】
・06月17日 DNP、学校のテスト在宅で解答・採点、結果をAIで分析【日経産業】
・06月16日 『「読む」は今』、電子書籍深く浸透、コロナで健在化、植村八潮氏【読売】
・06月15日 ニューズピックス、幻冬舎との協業で発行する書籍レーベル「NewsPicks Books」終了【文化通信】
・06月15日 電流協、山口拓哉氏(凸版印刷)を会長に選任【プリンテックステージニュース】
・06月15日 電流協、新会長に山口拓哉氏、電子出版市場の成長に注力【印刷ジャーナル】
・06月15日 小学館ShoPro、子供向け事業創造プログラム「小学館アクセラレーター」開始【文化通信】
・06月15日 雑誌協会、総会を開催、理事長に堀内氏(集英社)【文化通信】
・06月15日 JPIC、オンラインで読書会、好評で急遽リクエスト開催も【文化通信】
・06月15日 5月期書店店頭売上、合計で11%超伸び、書籍・コミックが好調、雑誌はマイナス10%【文化通信】
・06月15日 『視点の行方』、自粛生活を支えた電子図書館【印刷ジャーナル】
・06月11日 リードエグジビションジャパン、「コンテンツ東京」10月21日から3日間開催へ【新文化】
・06月11日 トーハン、「20年度経営・事業方針」発表、「物流コスト最適化」「マーケットイン型流通」「書店粗利改善」、雑誌超過運賃負担金改定へ【新文化】
・06月11日 第22回「図書館総合展」、オンライン開催に変更【新文化】
・06月11日 改正著作権法6月5日成立、漫画家協会など歓迎の表明、リーチサイトの運営についても規制、施行は来年1月1日から【新文化】
・06月11日 DNP、2020年3月連結決算売上高1兆4018憶円、営業利益562憶円(前年比12.8%増)【新文化】
・06月10日 楽天、米電子書籍子会社OverDriveの売却完了、売上駅390億円を計上へ【日経Web】
・06月08日 凸版、在留外国人向けの日本語学習サイト「つながるひろがる にほんごでのくらし」を無料公開、文化庁からサイトの提供業務を受託【日経MJ】
・06月08日 シチズン、紙の取扱説明書全廃【日経産業】
・06月08日 朝日新聞出版『アサヒカメラ』が休刊、コロナ禍で広告費激減【文化通信】
・06月08日 LINE広告、新たに「LINEチラシ」での広告配信を開始【文化通信】
・06月04日 ポプラ社・メディアドゥ、図書館支援「ネットギャリー」通じ、学習資料書籍を無料配信【新文化】
・06月04日 米グーグル、日本の地方新聞社など援助【日経産業】
・06月04日 トーハン、2020年3月期売上3834億円前年比96.5%、経常損失4億7200万、初の経常赤字【新文化】
・06月04日 honto、「zoom」を使ったオンラインイベント読書会を開催、280人参加【新文化】
・06月03日 eラーニング市場4.5%増、20年度新型コロナで、矢野経済研究所【日経MJ】
・06月02日 京セラCS、図書館での「本を耳で聴く」電子書籍貸出サービス開始、奈良市と八王子市の図書館が導入【ICT教育ニュース】
・06月01日 楽天ブックスで読み解く、巣ごもり期間の売れ筋、学参・問題集の売り上げが急増、4月は前年同月比5.8倍を記録【新文化】
・06月01日 図書館流通センター細川社長に聞く、前期は図書館受託増で増益に、電子図書館の利用が急増、サービスレベル高めて新たな価値創造を【新文化】
・06月01日 生活基盤をオンライン化、日本IT団体連盟、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた政策提言を発表【日経産業】
・06月01日 小学館、2桁増の増益決算、売上高977憶4700万円前年比0.7%増、「デジタル」「版権」が好調、「出版部門」は減収【新文化】
・06月01日 エンタメ業界6900億円損出、来年1月までの入場料金、ぴあ総研推計【日経MJ】
・06月01日 インフォコム、過去最高の増収増益決算、売上高583億前年比12.8%増【新文化】
・06月01日 アルファポリス、最高純益を更新、漫画が書籍売上の50%超える【新文化】



【05月】
・05月30日 動画学習より身近に、リクルートスタディサプリ教育AI研究所小宮山所長【読売】
・05月29日 テレワークでパソコン好調、2020年4月の出荷台数前年同月比5.3%増【日経産業】
・05月29日 家電・ITの見本市「CEATEC」、2020年はオンラインで開催【日経産業】
・05月28日 リクルートHD、2020年4月売上21%減、米で求人サイト苦戦【日本経済新聞】
・05月28日 読み聞かせ動画、投稿増加、「無断公開は違法」出版社が注意喚起、悪質なケースも【産経】
・05月28日 メディアドゥHD等5社、徳島イノベーションベース、発足式オンラインで開催【文化通信】
・05月28日 フライヤー、”働き方本”などが人気、閲覧数35%増【文化通信】
・05月28日 富士山MS、事業説明会を実施、創業初のオンライン開催【文化通信】
・05月28日 日本文藝家協会、林真理子氏が新理事長に【文化通信】
・05月28日 日図協、公衆送信権等の時限的制限、出版社への許諾リスト化、休館中の読み聞かせ動画配信など、30団体へ協力依頼、8団体から回答【文化通信】
・05月28日 新型コロナ、家庭と学校、通信環境が課題、小中学校進まぬオンライン学習【産経】
・05月28日 授業実施大学、遠隔方式9割、オンラインなど活用、文科省調査【産経】
・05月28日 講談社×豊国印刷、YouTubeチャンネル「BundanTV」で読み会、「TREE」とのコラボ企画、登録者6800人超える【文化通信】
・05月28日 巨大IT規制法成立、デジタル市場ルール整備、来春までに施行【産経】
・05月27日 電流協、電子図書館を導入している公共図書館情報を更新、電子図書館サービス利用は増加【印刷タイムズ(Web)】
・05月26日 緊急事態全国で解除、経済活動段階的に拡大【朝日】
・05月25日 小学館、2020年3月期業績増収増益に総売上977億4700万円前年比0.7%増、経常55億7700万円26.8%増、広告、デジタル、版権伸びる【文化通信】
・05月25日 ポプラ社・ネットギャリー、図書館の司書に向けに選書支援サービス「選書応援共同企画」開始【文化通信】
・05月25日 フライヤー、SNSサービス「学びメモ」をスタート、本から得た学びをアウトプットしながら、会員同士でメモを共有する【文化通信】
・05月25日 博報堂、コロナ禍のアクティブシニアの動向調査、「デジタル行動が加速化」、買物のオンライン化も進む【文化通信】
・05月25日 コロナ後もテレワーク希望6割超、効率低下が課題、日本生産性本部調査【産経】
・05月25日 イードがZoomでメディア商談会、2週間で準備、250人以上を集める【文化通信】
・05月25日 Twitter、誤解を与える新型コロナ関連の投稿に、「ラベル」や「警告メッセージ」表示【文化通信】
・05月25日 TRC電子図書館サービス、4月貸出件数が6万7000件で前年同月比423%増、前月比でも150%増に【文化通信】
・05月23日 電子図書館サービスが注目を集める、4月の電子書籍の貸出数4倍【読売】
・05月22日 大日本印刷、ネット決済でゲオホールディングス、JCBと協業、「バーチャルプリペイド」を2020年秋以降の提供を目指す【日経産業】
・05月22日 au・ポンタ、ポイント統合、会員基盤1億人超に、スマホ決済で最大2倍還元【産経】
・05月21日 東洋経済オンライン、4月2億9800万PV過去最高を記録【新文化】
・05月21日 東京の図書館をもっとよくする会、図書館休館で各区市の首長などに代替サービス要請【新文化】
・05月21日 聴く書籍、コロナで浸透、無料提供や音声技術開発【日経産業】
・05月21日 大手取次2社、GWのPOS店売上営業店で大幅伸長【新文化】
・05月21日 KADOKAWA、減収増益決算、売上高2046億5300万円前年比1.9%減、営業利益80億8700万円198.7%増、電子書籍・雑誌が過去最高売上、小ロット印刷強化製造費削減【新文化】
・05月21日 JPO、JPRO「BooksPRO」スマホ版6月5日提供へ【新文化】
・05月21日 JPO、「ためし読み」紹介ページ公開、69社・7万2000コンテンツ【新文化】
・05月20日 凸版、ベル24と新会社、企業の事務業務請け負い【日本経済新聞】
・05月20日 外出自粛のGW、家ナカ消費活発、Zoomとウーバーイーツ躍進【日経MJ】
・05月19日 大学授業、実習に課題、オンライン授業慣れたけど、代替策意見統一できず【産経】
・05月19日 ソフトバンクG、赤字9615憶円、ファンド損失1.9兆円、2020年3月期【産経】
・05月19日 週刊少年ジャンプの人気漫画「鬼滅の刃」人気絶頂で幕、5月18日発売で最終回【産経】
・05月19日 オンライン朗読、著作権の壁超えられるか、出版社に相談続々、一部で認める動き【朝日】
・05月18日 紀伊國屋書店が大学図書館を支援、電子図書館サービスKinoDenの同時アクセス数を7月31日まで期間限定で拡大【文化通信】
・05月18日 ネット印刷事業のラスクル、印刷シェア利益重視に、投資家の意識が変化、松本社長談【日本経済新聞】
・05月18日 ダイヤモンド・オンライン、2020年3月UユーザーPV9000万突破【文化通信】
・05月18日 インプレスホールディングス、売上135億前年比5.2%、営業利益4億3100万円前期比2倍超に、電子コミック、PODプラットフォーム事業が好調【文化通信】
・05月18日 JAGAT、印刷会社に緊急調査、「回復傾向にコロナショックが打撃」【文化通信】
・05月16日 集英社、漫画家養成講座「ジャンプの漫画学校」を創設、半年で10回で2万2千円、講師に秋本治さんら【産経】
・05月16日 どう見抜く「フェイクニュース」、情報評価 学校現場で育成を【産経】
・05月15日 メディアドゥHD、増収増益で最後期に、売上高658億6000万円、前年比30.2%増【日経産業】
・05月15日 メディアドゥHD、小中学校、高校の電子図書館「スクール デジタル ライブラリー」導入費を無料に【日経産業】
・05月15日 スポーツ向けアプリ開発のスプライザ、オンライン授業向け自動編集アプリ「レクタ」を中部大学と共同開発【日経産業】
・05月15日 アタマプラスと駿台が連携、大学受験模試オンラインで【日経産業】
・05月15日 DeNA、2020年3月期連結赤字491億円、ソフト開発など減損【産経】
・05月14日 日販社長奥村氏に聞く、「繋ぎ」を広め”新しい地図”作る、意思決定を迅速に「文化・産業」の未来を作る、緊急事態宣言下物流拠点はフル稼働【新文化】
・05月14日 実業之日本社、売上高27億1400万円前年比3.1%増、当期純利益2億9400万円245.2%増、「デジタル」「版権」が好調【新文化】
・05月14日 メディアドゥHD、電子書籍、巣篭もりで好調、流通投資を拡大【日経産業】
・05月14日 学習遅れ複数年で解消、文科省、5月中に通知へ【産経】
・05月14日 KADOKAWA、所沢の文化複合施設「サクラタウン」開業延期、7月以降に【日本経済新聞】
・05月12日 すららネット、タブレットでe在宅学習利用者1.5倍【日経産業】
・05月11日 文化通信4月27日緊急オンラインセミナー、ふたば書房洞本社長が「緊急事態宣言下、問われる地域書店の役割と課題」で報告【文化通信】
・05月11日 博報堂の雑誌『広告』、「著作」特集が問う出版流通の課題、小野直紀編集長に聞く【文化通信】
・05月11日 日本図書館協会が時限的な公衆送信要望、書協は「各著作権者へ問合せてほしい」と回答【文化通信】
・05月11日 講談社「TREE」、作家書き下ろし連載をウェブで公開、「4月1日以降」をテーマに【文化通信】
・05月11日 パンデミックで加速するサブスク重視路線、NYTimes広告収入5割減でも利益、堀鉄彦氏寄稿【文化通信】
・05月11日 コロナ下のアメリカ出版会は、独立系書店や著者を救済する動きも、大原ケイ氏寄稿【文化通信】
・05月11日 3月書籍・雑誌販売は5.6%減に、月刊誌が発売延期などで大幅減、出版科研調べ【文化通信】
・05月08日 図書館の休館、学生ら9割「研究に影響」、サービス拡充望む声多く、「図書館休館対策プロジェクト」調べ【日本経済新聞】
・05月06日 オンライン学習、試行錯誤、休校続く小中学校「学び止めない」【産経】
・05月05日 政府、緊急事態宣言5月31日まで延長、感染防止へ「新たな日常」【産経】
・05月05日 グーグル、ビデオ会議を無料提供、最大100人、「ズーム」意識【日経産業】
・05月04日 新人の在宅研修知恵絞る、コロナで対面指導できず、リモート型やeラーニングの導入などオンライン導入10倍も【日本経済新聞】
・05月01日 折込チラシ3割減、2020年3月、小売りや不動産控える【日経MJ】



【04月】
・04月30日 大日本印刷、学びのプラットフォーム「リアアテンダント」をスカイのPC端末に搭載【新文化】
・04月30日 米グーグルCEOが見解、コロナ契機「デジタル化急速に進む」【朝日】
・04月30日 米グーグル、増益確保、広告収入失速、伸び率低調【産経】
・04月30日 電子書籍の無料公開は”美談”か、書店の販売機会遺失を懸念、公費資金を投入すべき、植村八潮(専大教授)寄稿 【新文化】
・04月30日 新型コロナ対策、議会も変わる、テレビ会議・議事効率化手探り【朝日】
・04月30日 新型コロナ、全国図書館88%が休館、4月1日から31%増【新文化】
・04月30日 河北印刷、電子書籍作成を支援、小中学生向け無料で【新文化】
・04月30日 TRC、電子図書館3月期貸出、255%増4万5000件超に【新文化】
・04月29日 政府規制改革会議、押印の義務 見直し議論、電子署名など活用【読売】
・04月29日 新型コロナ、63自治体、学校「夏休み短縮」半数、休校分の授業確保【読売】
・04月29日 小中高校でオンライン授業の環境整備課題。光回線なし2800校、取得単位に制限、ハード・ソフト両面に遅れ 【日経新聞】
・04月29日 公取委中間報告、デジタル広告契約先訴え、「グーグル取引問題」6割【読売】
・04月29日 Zoom、緊急事態宣言で利用3倍、震災後のLINE拡大と類似【日経MJ】
・04月28日 テレワークボトルネック、「VPN」逼迫在宅勤務の壁、専用機器確保しにくく、技術者不足も追い打ち、データセンターに懸念、クラウド利用急増で逼迫 【日経新聞】
・04月28日 オンライン研修、在宅勤務急増で注目集める、通信回線への負荷抑制がカギ 【日経新聞】
・04月27日 文科省、オンライン学習 国が開発へ、感染症・災害時に活用、年度内に実証研究【読売】
・04月27日 大学、オンライン授業の課題、新型コロナ対策で急ぎ導入、課題は山積、アクセス集中問題、関連機器が不足【毎日】
・04月27日 政府方針、光回線 全国一律提供へ、業者に義務づけ【産経】
・04月27日 新型コロナ、オンライン学習続々、スムーズに導入好感触、ネット環境の格差課題【読売】
・04月27日 ポプラ社「e-hon」加盟店向けにスタート、ネット購入で休業書店を支援【文化通信】
・04月27日 プログラミング教育のキラメックス、オンライン研修教材、無償提供【日経MJ】
・04月27日 TRC、電子図書館サービス、3月貸出実績が大幅増加、「電子図書館が頼り」とコメントも【文化通信】
・04月26日 新型コロナ、芽吹くオンライン授業、休校対策、公立も活用例、整備 地域・家庭で格差、先行大学も試行錯誤【毎日】
・04月25日 小中高の9割 臨時休校4月22日時点【読売】
・04月25日 銀の鈴社、電子書籍500冊無料で閲覧できるキャンペーンを5月10日まで延長【毎日】
・04月24日 新型コロナ予防、「非接触」に商機、AI活用、発熱検知カメラなど【読売】
・04月24日 ネット通信量1.6倍に、テレワーク拡大、システム不具合も【読売】
・04月23日 版元ドットコム、会員社の直販情報など公開、緊急自体宣言受け【新文化】
・04月23日 ネットフリックス会員急増、予想の2倍、新規1577万人、「巣ごもり」で【産経】
・04月22日 文科省調査、休校中の家庭学習、デジタル活用29%【朝日】
・04月22日 大日本印刷、AIで業務可視化、「知識グラフ」をシステム上で作成【日経MJ】
・04月22日 コロナ休校、ネット教育普及のカギ、「エドテック」学校と地続きに、対面と両輪、体制作り課題【日経MJ】
・04月21日 文科省、遠隔授業取り組み、端末一人一台構想「年度内に」【朝日】
・04月20日 電通・博報堂、著作権管理で市場活性化、ブロックチェーンを活用【日経新聞】
・04月20日 折込チラシ減少鮮明、集客も特売も「自粛」、売れ筋値上がり、家計に負担【日経MJ】
・04月20日 新型コロナで、ドリル・参考書など好調、一部では出荷遅延も【文化通信】
・04月20日 新型コロナで、オンラインでの遠隔授業、著作物の教材利用が可能に、20年度は特例で「無償」【文化通信】
・04月20日 旺文社、「ターゲットの友」紙とアプリ連動で増発、接点創出効果も【文化通信】
・04月20日 メディアドゥ、前年度決算は最高純益更新、「LINEマンガ」前年比77%増に【文化通信】
・04月20日 新型コロナ、学生のスマホ利用6割増、漫画アプリ約3割増【日経新聞】
・04月18日 アマゾンジャパン、倉庫へ商品入荷制限、日用品優先へ【日経新聞】
・04月17日 凸版、中小のデジタル化支援、1000人で新事業部、3000億円めざす【日経産業】
・04月17日 電流協、第3回「電流協アワード2020」の受賞案件を発表【印刷時報、Pj web news】
・04月17日 電流協、第3回「電流協アワード2020」、電流協大賞に『「マンガ図書館Z」とその立案・運営』が受賞【印刷タイムス】
・04月17日 電流協、「電流協アワード2020」の受賞案件を発表【印刷ジャーナル】
・04月17日 慶應大学村井教授、5G、VR革命の契機に、医療・防災でも貢献期待【日経産業】
・04月17日 「東野作品」初の電子書籍化、在宅者向け7社から1作品ずつ【毎日】
・04月17日 学校PC特需、グーグル攻勢、マイクロソフトも値下げ、ICT教育海外に後れ、新型コロナで対策急ぐ【日経新聞】
・04月17日 ファッション誌の苦境、3密と広告元、相次ぎ合併号発売、モデル撮影難しい、ビジネス構造直撃【朝日】
・04月16日 書店、「緊急事態宣言」で休業1000店規模に、「休業」「時短」の自粛相次ぐ【新文化】
・04月16日 文藝春秋、「文春オンライン」2回目の3億PV超え【新文化】
・04月16日 文化庁、「公衆送信補償金制度」4月28日施行、遠隔授業ニーズに対応【新文化】
・04月16日 新型コロナ、休校自治体に学習格差、授業動画制作ネット配信、教科書配布5月の地域も、オンライン指導「とても無理。環境整えて」、文科省の例示現場に不満【毎日】
・04月16日 小学館・集英社・光文社、雑誌・コミックスなど一部販売延期へ【新文化】
・04月16日 メディアドゥ、「Smart書記」事業、グループのエピックベース(株)へ会社分割により承継【新文化】
・04月15日 東京都、オンライン学習に20億円、休校の公立校向け整備【日経新聞】
・04月15日 政府経済3団体に、在宅勤務拡大を要請【産経】
・04月15日 新型コロナ、ネット上に「教室」つくろう、休校長期化 子供に居場所を【産経】
・04月15日 株主総会 ネット活用、経産省など規模縮小認める【産経】
・04月14日 ベネッセ系教育アプリ「Classi」、サイバー攻撃を受け122万人分のID流失【日経新聞】
・04月14日 ソフトバンクG、7500億赤字、前期最終投資先不振で損失【日経新聞】
・04月14日 コロナ禍で時価総額が増えた企業、クラウド活用事業拡大、テレワーク導入を後押し【日経新聞】
・04月13日 ピースオブケイク、社名を「note株式会社」に変更、MAU4400万人、半年で2倍に【文化通信】
・04月13日 デジタルコンテンツ販売プラットフォーム、知識や経験、まとめて販売、デジタルコンテンツ副業に【日経新聞】
・04月13日 JPO、「BooksPRO」利用申込1000書店を突破、JPRO新刊利用率過去最高の80%超に【文化通信】
・04月12日 政府規制改革推進会議、オンライン化へ改革、個人の理解度に応じたオンライン学習の活用など【日経新聞】
・04月11日 遠隔授業 教員に戸惑い、休校長期化で国が後押し、準備・習熟に手が回らず【日経新聞】
・04月10日 文科省、オンライン教材などで家庭学習した成果についても、授業に出席した場合と同様に成績評価に反映する特例措置を決定【読売】
・04月10日 大日本印刷、システム開発のスカイと協業し、小中学校向け学習支援システムを搭載した端末の取り扱いを始める【日経MJ】
・04月10日 新型コロナ、広がるテレワーク、通勤不安で歓迎 商機も【読売】
・04月10日 KDDI、地方創生に5G、地方創生を推進する地元企業やスタートアップ企業向けに30億規模のファンド設立、オンライン学習に出資【日経産業】
・04月09日 新生「日経BP」誕生、年商400億円、「日経BP」「日本経済新聞出版社」4月1日経営統合、「プロモーション戦略部」新設【新文化】
・04月09日 緊急事態宣言、大手書店「休業」「時短」へ、紀伊國屋書店33店舗休業、物流は通常業務継続【新文化】
・04月09日 学研プラス、メディアビジネス部を会社分割して、新会社「ONE PUBLISHING」を設立、学研プラスと日本創発グループが49.5%出資する合弁会社【新文化】
・04月09日 政府、新型コロナ対応補正予算案、「PC一人一台」前倒し【読売】
・04月08日 大日本印刷、JTBプランニングネットワークの株式95%取得し子会社化、旅行業務のデジタル化をすすめる【日経産業】
・04月07日 米ニュアンス・コミュニケーションズ、音声認識技術を医療・金融に広げる、「詐欺防止にも有効」、世界市場は5年で3.6倍、自動車向け次の鉱脈に【日経産業】
・04月07日 ネットで教材配信、許諾不要前倒しへ、学校対象に特例で1年間は無料の予定【朝日】
・04月06日 文科省、大学の遠隔講義支援、感染対策10万人に通信機器、学校通じ貸与【日経新聞】
・04月06日 日本法務システム研究所、新日本法規出版・第一法規と提携、出版社の法律や規則に関するコンテンツをサービス開発に生かす【日経新聞】
・04月06日 楽天モバイル、楽天の基地局を設置した学校向けに光回線を無償で提供するサービス開始【日経MJ】
・04月06日 トーハン調査、3月の書店販売はプラス、”巣ごもり需要”あるも予断許さず、新型コロナの影響反映、ガイドブック大幅減に【文化通信】
・04月06日 オーム社、知育絵本など10作品を無料公開、気軽に読める本を厳選【文化通信】
・04月06日 インプレスホールディングス、松本大輔氏が代表取締役社長、唐島社長は会長に【文化通信】
・04月04日 政府、緊急経済対策に、小中学校のパソコン「一人一台」環境を実現するための事業費約2300億円を盛り込む方針を固める【読売】
・04月04日 携帯3社、ネット授業増加に備え、学生の通信費負担軽く、早期対応へ総務省主導【日経新聞】
・04月03日 新型コロナ、公立図書館の対応割れる、臨時休館・閲覧コーナー制限【日経産業】
・04月03日 小中学校休校延長、年間の授業数確保に懸念、文科省 冷静な判断求める【産経】
・04月03日 講談社、5G使いVRライブ、ソフトバンクと協業で「Mixalive東京」(東京・豊島)に構築【日経産業】
・04月03日 ベネッセ、オンライン勉強会支援アプリ「スタディキャスト」3月の利用者が2倍、学習記録共有、動画で相互配信【日経MJ】
・04月02日 弁護士ドットコム、法律関係書籍・雑誌400点、月6300円で読み放題【新文化】
・04月02日 米アマゾン系オーディブル、聴く書籍無料提供【日経産業】
・04月02日 トーハン、コワーキングスペース事業開始、虎ノ門に1号店「HAKADORU」出店、ビジネスパーソン対象に【新文化】
・04月01日 すららネットなど、ITで学習支援コロナで脚光、一斉休校受け無償提供、利用者倍増も【日経産業】
・04月01日 5月開催予定の同人誌即売会「コミックマーケット(コミケ)」中止。新型コロナウイルスの感染拡大防止のため【日経MJ】



【03月】
・03月31日 トーハン、オフィス分散に商機、コワーキングスペース事業「HAKADORU(ハカドル)」開始【日経産業】
・03月31日 アマゾンアンリミテッドからの作品削除、「海猿」作者敗訴、東京地裁【日経産業】
・03月30日 新型コロナの休校で注目、今こそオンライン教育、「学びを止めるな」在宅学習を支援【日本経済新聞】
・03月30日 ネット授業に著作権の壁、教材利用個々に許諾を得る必要、補償金制度間に合わず、規制緩和求める声も【日本経済新聞】
・03月30日 学校ホームページ、「edumap」利用広がる、「(一社)教育のための科学研究所」が無償提供【産経】
・03月30日 インテック(富山市)、スマホ読み上げ、視覚障害者支援【日経MJ】
・03月27日 米ネットフリックス、版権ビジネスに意欲、日本アニメ囲い込み?【日経産業】
・03月27日 新iPhone発売延期を検討、日本の5G拡大期待に影【産経】
・03月27日 グーグル、パソコン無償研修、「グーグルGIGAスクールパッケージ」を導入した学校に無償でソフトや研修を提供【日経産業】
・03月26日 電通、映像システム開発の「アマテラス」と業務提携、360度自由な視点で視聴できる動画配信技術をスポーツ観戦などに活用【日経産業】
・03月26日 ベネッセ本体に損害賠償判決、情報流出で系列企業への監督責任認定、東京高裁【日本経済新聞】
・03月26日 凸版印刷、ネット使い新人在宅研修【日経産業】
・03月25日 文科省、教科書検定、中学校の教科書「深い学び」重視、図表充実、考察促す内容【日本経済新聞】
・03月25日 弁護士ドットコム、法律書籍ネットで閲覧、定額で提供【日経産業】
・03月25日 教科書検定、中学教科書プログラミング拡充、デジタル人材育成これから、教師や設備整わず「民間ノウハウ活用を」【日本経済新聞】
・03月25日 危機時に産声、新モデル企業、ウーバーやアマゾンに共通点【日経産業】
・03月23日 電通「2019年日本の広告費」、総広告費は8年連続のプラス成長、インターネット広告費が初めて2兆円超え【文化通信】
・03月23日 出版科研調査、1月の書籍・雑誌販売額、書籍微増も全体で0.6%減に【文化通信】
・03月23日 京セラコミュニケーションシステム、AI・ドローンで蔵書点検、書架を撮影して背表紙などの情報を解析【日経産業】
・03月23日 絵本ナビ、一般書の販売を開始、デジタル読み放題作品を300作品以上提供【文化通信】
・03月23日 GIGAスクール構想(下)、自宅にiPad休校中も一緒に授業、全員の顔写し「朝の会」、通信環境への配慮も【朝日新聞】
・03月22日 GIGAスクール構想(上)、PC一人一台子供の学び変わる、意見や考え瞬時に共有、更新補助や教員研修課題【朝日新聞】
・03月19日 日販GHD、4月に新会社2社設立、日販セグモ(文具女子博などのイベント運営会社)、日販ビジネスパートナーズ(総務経理等の業務受託)【新文化】
・03月19日 日教販、「教育ICT事業」でNECと協業、NEC:システム設計・運用、日教販:デジタルコンテンツ調達【新文化】
・03月19日 ドコモ、5G競争コンテンツ軸、月7560円の大容量プラン、動画やAR快適に【日本経済新聞】
・03月19日 出版協、アマゾンなどとの取引、会員者と情報共有【新文化】
・03月19日 オトバンク、中国語の音声プラットフォーム運営の「シマラヤジャパン」と業務提携【新文化】
・03月19日 新型コロナ休校、在宅ネット学習、塾が先行、公立校はプリント中心、ライブ配信、つながり維持【産経】
・03月18日 デジタル教材、自分のペースで総復習、一斉休校受け無料公開【産経】
・03月17日 リクルートマーケティングパートナーズ、スタディサプリで授業動画4万本を無償提供、高校約100校、小中学校約20自治体を上限に提供【日経産業】
・03月17日 新型コロナ、休校中どう家庭学習?、独自の時間割、自習映像を共有、保護者や塾手探り 【日本経済新聞】
・03月16日 日経新聞社、19年12月決算、連結の売上が0.4%増に、電子版・デジタル関連が好調に推移【文化通信】
・03月16日 医学書院、専門書とコミックスのコラボで売れ行き好調に、4月にはドラマもスタート【文化通信】
・03月16日 新型コロナ学校休校で読書推進を、参院予算委員会で文科省が答弁【文化通信】
・03月14日 丸善CHI、2020年1月連結決算、6.8%増益、図書館運営伸びる【日本経済新聞】
・03月13日 リブリー、中学教科書をデジタル化、アプリで提供、新興出版社啓林館と組み教科書と問題集を組み合わせる【日経産業】
・03月12日 新型コロナ臨時休校、デジタルコンテンツ無料公開広がる、出版社26社、HPなど通じて、コミック・学参・児童書など、外出できない生徒を支援【新文化】
・03月12日 電通「2019年日本の広告費」、ネット広告、テレビ抜く、広告総額は6.2%増【日経産業】
・03月12日 KADOKAWA、角川文庫・ラノベ読み放題サービス、コンテンツ1万点以上、2月1日から有料化して本格的にスタート、登録会員拡大【新文化】
・03月12日 JPO、「BooksPRO」開設、近刊・既刊、書誌情報検索サイト【新文化】
・03月12日 臨時休校、児童書・参考書売り上げ増【産経】
・03月11日 政府、著作権法改正案を閣議決定、違法DL漫画も対象【産経】
・03月11日 政府、個人情報分析に新規制、改正案閣議決定、リクナビ問題を受け【日本経済新聞】
・03月10日 英語民間活用「各大学で」、入試の公平性配慮訴え、自民提案【日本経済新聞】
・03月09日 大日印、小学校テスト、AIで自動集計、採点関連業務を85%削減【日経産業】
・03月09日 出版科研「出版月報2月号」、コミック市場12.8%増、電子と単行本が伸長、電子が紙を初めて上回る【文化通信】
・03月09日 インフォコム、2020年2月に電子コミック売上目標の300億円達成【文化通信】
・03月06日 音楽市場ストリーミング主体に、スポティファイは2人割提供【日経産業】
・03月06日 LINEみらい財団、全国の中高生向けに無料で学習支援【日経産業】
・03月05日 文科省、使用教科書の需要数を発表、「小学校」のみプラスに【新文化】
・03月05日 富士山MS、米メレディス社とエージェント契約締結【新文化】
・03月05日 新型コロナで子供たちに緊急支援、小学館・集英社・KADOKAWA、コミック誌など無料配信【新文化】
・03月05日 出版広報センター、海賊版送信差止訴訟、米クラウドフレア社と和解成立【新文化】
・03月05日 講談社、手塚治虫”AI漫画”、「モーニング」13号に掲載【新文化】
・03月05日 協同出版、7つの新規事業に挑む【新文化】
・03月05日 丸善ジュンク堂書店、戸田書店の5店舗運営、「丸善CHIグループ書店」と位置づけ【新文化】
・03月05日 トーハン、情報工場と資本業務提携、書籍要約サービスを活用、八重洲ブックセンターで展開を開始【新文化】
・03月02日 日本経済新聞社、日経電子版、有料会員が70万人に、総会員数は470万人【文化通信】
・03月02日 講談社第81期決算、「出版の再発明」着実に進む、紙出版物の価格施策も積極的に【文化通信】
・03月02日 フライヤー、「読者がえらぶビジネス書グランプリ」、グランプリに 『FACTFULNESS』【文化通信】
・03月02日 公取委、送料問題で楽天に緊急停止命令、地裁に申し立て【日経産業】
・03月02日 アマゾンジャパン、2020年春から書店に書籍などの卸販売を本格的に開始。自社物流網による迅速な配送を強みに中小書店の需要を掘り起こす【日経MJ】
・03月02日 JPO・日書連、書店向け「BooksPRO」説明会、出版情報を全国の書店で共有へ【文化通信】
・03月02日 honto、オンライン「ペア読書会」を開催へ【文化通信】
・03月02日 「堀鉄彦デジタルトレンド」、販売・広告一体のメディア運営支えるAI、サブスク×AI×データマネジメントがメディアを変える【文化通信】



【02月】
・02月29日 東京地裁判決、音楽教室から著作権料徴収、JASRACに権限【日本経済新聞】
・02月27日 博報堂DYホールディングス、第3四半期連結決算、増収増益で推移、4マスではラジオだけ前年上回る【新文化】
・02月27日 日販・トーハン、物流事業雑誌返品は出版共同流通に、基本合意書を締結、早期に共同運営目指す【新文化】
・02月27日 講談社、2019年11月決算、売上1358億前年比12.7%、2年連続の増収増益決算、「デジタル関連」は39%増に【新文化】
・02月27日 キオクシア(旧東芝メモリ)、人工知能を使って制作した故手塚治虫氏の「新作」マンガを発表、Aiに学習させ新しく生成したデザインなどで仕上げた【新文化】
・02月27日 PHP研究所、「電子版」「版権」代行サービスで成果、交渉から決済まで一括で、出版社延べ10社が委託【新文化】
・02月26日 凸版、観光イベントや地域情報を多言語で発信できるデジタルコンテンツサービス「UNLOCKS(アンロックス)」の販売開始【日経産業】
・02月25日 海賊版サイト対策の行方、性悪説前提の議論必要、「違法化」範囲は限定を、日本の議論【産経】
・02月24日 博報堂は朝日新聞ら7社と、著作権を保護・流通のコンソーシアム「ジャパン・コンテンツ・ブロックチェーン・イニシアティブ」を発足、新ビジネス共創を推進【文化通信】
・02月24日 捕物出版、横溝正史の単行本未収録の捕物帳40編、POD書籍で刊行、三省堂書店やアマゾン、楽天ブックスなどで購入可能【産経】
・02月24日 講談社決済発表、純利益前年比2.5倍超に、「今期に事業収入が紙を上回る」野間社長【文化通信】
・02月24日 KADOKAWA・ブックウォーカー、「角川文庫・ラノベ読み放題」2月から本格始動、1万点を超える小説の文庫などの「文字もの」電子版が読み放題【産経】
・02月21日 メルカリ、流通データ開放、まず丸井・アイスタイルと、購入履歴など販促に活用【日経産業】
・02月20日 丸善出版、「続・人類と感染症の歴史」知見提供へ一部無償公開【新文化】
・02月20日 日販、新社長に奥村景二氏【新文化】
・02月20日 日教販、NECと「オープン プラットフォーム for エデュケーション(OPE)」開発へ、教育現場にシングルサインオン、様々な学習デジタルコンテンツにアクセス【新文化】
・02月20日 トーハン、岡山・四国支店を統合へ、3月2日付機構改革【新文化】
・02月20日 出版業界、体験コンテンツ元年、講談社・KADOKAWA新施設整備、体験型の”コト消費”重視の潮流を受け【産経】
・02月19日 小中校で導入が進むUDフォント、読みやすく学習意欲も向上【産経】
・02月18日 ベネッセ、米のネット教育に出資、社会人向け強化【日本経済新聞】
・02月18日 日販とトーハン、雑誌の返品で協業【日経産業】
・02月18日 コラム『「読む」は今』、電子出版、読解力回復へ電子機器利用、植村八潮【読売】
・02月18日 「巨大IT規制」閣議決定、年1回運営報告義務、自主的な情報開示などに取り組むよう促す【読売】
・02月18日 「鬼滅の刃」ジャンプ漫画の新境地、オリコン週間ランキング1~18位独占、「ワンピース超え」【朝日】
・02月17日 漫画協会・出版広報センター、海賊版対策で著作権法改正求める共同声明【文化通信】
・02月17日 日経、電子版有料会員70万人、20代・女性がけん引役【日本経済新聞】
・02月17日 出版市場の現状、出版不況は終わった? 明確になった市場構造の変化、雑誌部数は55年前の水準に【文化通信】
・02月17日 動き出した電子マンガ「中古売買」の成算【東洋経済オンライン】
・02月17日 JPO・取協、出版情報「BooksPRO」でマーケットイン、書店ファースト実現へ【文化通信】
・02月14日 楽天、8年ぶり最終赤字、前期318億円赤字、米リフトの減損響く、重い携帯投資、金融は好調【日本経済新聞】
・02月14日 凸版印刷麿社長「顧客と対話、開発に生きる」、トップの横顔【日経産業】
・02月14日 カシオ計算機、老後の空き時間に電子辞書、文学作品3000作や歴史・園芸解説【日経産業】
・02月13日 電通、一転最終赤字808億、前記のれん減損響く【日本経済新聞】
・02月13日 大日印・凸版、営業増益、4~12月キャッシュレス化追い風【日本経済新聞】
・02月13日 出版製本、発行部数・頁数が減少、1年間で20ライン減、1400~1600万部の生産機能失う、東京都製本工業組合金子氏【新文化】
・02月13日 集英社「鬼滅の刃」、週間コミックランキングトップ10を独占【新文化】
・02月13日 イガラシプロ、書誌情報のチラシをポスティングサービス【新文化】
・02月13日 アマゾンジャパン、「仲間卸」による書店直販開始発表、事実上の取次参入、「既存調達ルートの補完」【文化通信】
・02月12日 政府クラウド、アマゾンに人事・文書管理基盤システム発注へ、政府はITシステムを原則クラウドに切り替える【日本経済新聞】
・02月10日 楽天ブックス、学参や問題集は今も「紙」で、理系人気は本の売り上げにも影響【新文化】
・02月10日 富士山マガジン、米メレディスと代理人契約、雑誌ブランド16タイトルなど扱う【文化通信】
・02月10日 二子玉川本屋博を初開催、2日間で3万人以上が来場【文化通信】
・02月09日 米カノピー、米国で大学や図書館を対象とした人気の一見無料の映画配信、大学や図書館が施設費用を負担【日経MJ】
・02月09日 電通グループ、企業のアプリ活用一括支援【日経産業】
・02月07日 日経広告研究所、国内広告費20年度は微増予測、インターネットが6.4%増見込【日経産業】
・02月07日 KADOKAWAラノベ「魔法科高校の劣等生」19年9月に累計1000万部、息長いヒット作【日経MJ】
・02月06日 フローラル出版、「史上最強のCEO」初版100万部、異例の報奨制度導入【新文化】
・02月06日 図書印刷、UNIWORXを子会社化、ウェブマーケティング展開【新文化】
・02月06日 海賊版サイト、漫画村は閉鎖されたがなお横行、赤松健さんに聞く【産経】
・02月06日 インプレスR&D、著者向けPODサービス6カ国のアマゾンで販売、他社受託コンテンツも扱う、国内市場は年間1億円規模【新文化】
・02月06日 JPO、BooksPRO入力画面を開設、東京・京都で入力講座【新文化】
・02月06日 Googleクッキー制限、プライバシーと利便性、ネット広告両立探る【日経産業】
・02月05日 日本HP、デジタル印刷拡大、岡隆史社長「商業印刷のデジタル化や3Dプリンターに集中してゆく」【日経産業】
・02月05日 セイコーエプソン、プリンター個人にサブスク【日経産業】
・02月05日 コンジェントラボ、手書き文字AI読み取り、画像データに転換し記録【日経産業】
・02月05日 京セラが商業用プリンターに本格的に参入【日経産業】
・02月05日 GAFA、売上高過去最高、市場支配加速、主要事業逆風下でも好調、10~12月期決算【読売】
・02月03日 博報堂DYMP、新聞記事から動画自動作成、AIで要約して音声付きの動画に仕上げる。中国新聞社が試験的に導入【日経産業】
・02月03日 政府、AI関連予算3900億円、国家戦略、成長を後押し【産経】
・02月03日 書店の売り場面積20年で5万坪以上縮小、アルメディア調査【文化通信】
・02月03日 出版市場が増加に転じる、紙の縮小を電子がカバー、週刊誌が1千億円割る、電子コミックは3割増に、出版科学研究所調べ【文化通信】
・02月01日 巨大IT規制、デジタル広告「取引透明に」、新聞協会が意見書【読売】
・02月01日 スマホ出荷台数、ファーウェイがサムソンに次いで世界2位、アップル超え【読売】



【01月】
・01月31日 熊本県高森町にタブレット図書館を整備、書籍や記事を配信【四国新聞社Web】
・01月31日 産経新聞、情報銀行に参入、新聞社初、大日本印刷と【産経】
・01月30日 楽天の送料無料化、公取委が聴取、三木谷氏「何が何でも成功させたい」【日経産業】
・01月30日 マガジンハウスの雑誌はなぜ売れる?、実売数増やし返品減少【新文化】
・01月30日 2019年出版推定販売額、1兆5432億円前年比0.2%増、紙版1兆2360億円4.3%減、電子版3072億円23.9%増、電子占有率19.9%【新文化】
・01月30日 「大宅壮一文庫」設立50周年へ、「雑誌文化を残す責任」背負って、約1万2000誌・80万冊蔵書、出版社からの寄贈が減る【新文化】
・01月30日 学研プラス、「アニメディア」など3誌イードに譲渡へ【新文化】
・01月30日 オトバンク、新型コロナウイルス拡大で全従業員を在宅勤務【新文化】
・01月29日 『鬼滅の刃』、異形のヒット、計4000万部品薄で飢餓感【日経MJ】
・01月27日 文春オンライン、月間3億PVの軌跡、眠っている資産をいかに生かすか【文化通信】
・01月27日 文化通信デジタルトレンド、『ニューヨークタイムズ』のデジタル事業が絶好調、堀鉄彦氏寄稿【文化通信】
・01月27日 セブン&アイ出版、事業終了を発表、親会社の意向で25年の歴史に幕【文化通信】
・01月27日 出版梓会、出版文化賞など贈呈式4出版社に授賞、梓会新理事長に有斐閣江草氏【文化通信】
・01月27日 オプソルブック、NetGalleyで事前告知、初の書籍に多数のレビュー【文化通信】
・01月27日 hontoが取組む「ペア読書会」、新刊『Think Smart』(サンマーク出版)を先読み【文化通信】
・01月25日 学研HD、「介護」で成長、株価昨年8割上昇23年ぶり高値【日本経済新聞】
・01月23日 楽天送料「無料は不当」、出店者任意団体「楽天ユニオン」が公取委に署名提出、対アマゾン焦りで拙速【産経】
・01月23日 日販、リノベーション事業の狙い、新業態店相次ぎオープン、業界外企業と協働【新文化】
・01月20日 悠々会新年会、高井会長が直取引などの必要性指摘【文化通信】
・01月20日 凸版印刷、AI校閲・校正支援システムを開発、みずほ銀行に導入、広告パンフレットなどの制作に活用【日経産業】
・01月20日 読書バリアフリー法、不自由な体でも読書満喫、「録音図書作成に時間」【読売新聞】
・01月20日 新聞総発行部数は3780万部に、1年で210万部減少、19年10月現在 新聞協会調査【文化通信】
・01月20日 学研プラス、『ムー』公式サイトをnoteで展開、Webマガもスタート【文化通信】
・01月20日 アドバンスト・メディア、日本語音声を文字に変換できる音声認識エンジンを外部の企業へクラウド経由で提供【日経産業】
・01月20日 JEPA、電子出版アワード2019、大賞はピースオブケイク「note」【文化通信】
・01月20日 「紙の本を読んでいる」月に「0冊」が約5割、デジタルは増加傾向、国立青少年教育振興機構 読書習慣に関する調査結果【文化通信】
・01月17日 凸版印刷、教材アプリで消費者直結、共同印刷はJTBと動画共有【日経MJ】
・01月16日 honto、時限付き電子書籍 読書会で初導入、ジュンク堂書店池袋本店で【新文化】
・01月15日 学研HD、クラウド教材無料で提供、2020トップインタビュー宮原社長【日経MJ】
・01月15日 NHKネット同時配信 総務省認可、4月開始、肥大化懸念なお【日本経済新聞】
・01月14日 オトバンク、絵本を「聞ける」アプリ、まず50作品、東京ガスと共同で開発【日経産業】
・01月13日 情報工場とトーハン、資本業務提携で基本合意【文化通信】
・01月13日 MBJ、新社長に小林亨氏、野村社長は顧問に【文化通信】
・01月13日 JPO、一般読者向け検索サイト「PubDB」を「Books」に改称、本格的な運用開始は2020年3月を予定【文化通信】
・01月09日 富士通マーケティング、図書館貸出手続き不要「ウォークスルー型図書自動貸し出しシステム」有田川町に設置【日経産業】
・01月09日 トーハン社長インタビュー、「全体最適」へ構造改革、買い切り型スキームに挑戦【新文化】
・01月09日 三栄、『オートスポーツ』創刊56年、ウェブとの連携、雑誌の特性最大化、月間2500万PVのウェブ版、アマゾン売上げ50%増【新文化】
・01月09日 光和コンピュータ、増収増益の決算、創業30周年、寺川社長が報告【新文化】
・01月08日 米見本市CES、スマート都市へ競争加速、トヨタ「スマートシティー」の建設発表等【日本経済新聞】
・01月08日 文化庁、著作権法改正、ダウンロード規制線引き、法改正へ方針決定、配信中継企業を提訴も【日本経済新聞】
・01月08日 ネット広告産業に変調の兆し、クッキーでの履歴追跡離れ、広告主企業の間で利用を見直す動き【日本経済新聞】
・01月07日 富士ゼロックス、ゼロックスと提携解消、盟友から「フレネミー」に【日経産業】
・01月06日 楽天ブックネットワーク田口氏寄稿、本屋の空間を地域と繋がり集える場所に、人々が街で本と出合う新たな取り組み【文化通信】
・01月01日 文藝春秋中部社長に聞く、書籍のヒットとデジタルの伸びが光明、過去にとらわれないビジネスモデル目指す【文化通信】
・01月01日 日販GHD平林社長に聞く、「遠心力」と「連携」で成長させる、現実赤裸々にして甘え排除【文化通信】
・01月01日 KADOKAWA松原社長に聞く、紙発のIPでメディアミックスと国際展開、紙売上500憶を維持する、紙資産の電子化がビジネス支える【文化通信】



※過去の電子出版ニュース

活動スケジュール  更新日:2020/10/22 12:06

【2020年10月予定】
・10月05日(月) 15:30-16:30 広報普及委員会
・10月08日(木) 13:30-15:00 海外デジタルコミック流通研究会
・10月09日(金) 15:30-16:45 電子出版ビジネスモデル研究会
・10月13日(火) 13:30-15:00 流通規格・流通配信部会
・10月13日(火) 15:30-16:30 総務会
・10月20日(木) 15:30-17:00 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会
・10月28日(水) 15:30-16:30 広報普及委員会

新型コロナウイルス拡大防止を目的に、委員会、部会、研究会は会場への来場とオンライン参加を併用して開催しております。
来場の際、ご参加の皆様には事前の検温とマスク着用をお願いし、充分な間隔を取って着席いただくようにお願いしております。

発売中

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2017』
希望小売価格:2,200円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2017年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2016』
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出版社・制作会社スタッフが知っておきたいこと』
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