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電子出版制作・流通協議会



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ようこそ、電子出版制作・流通協議会へ

 日本の電子出版産業の成長と健全な発展のための環境の実現を目指し、電子出版産業の発展のため課題の整理と検証、配信インフラ基盤に関わる問題解決、市場形成における検証や電子出版振興に関わる提言等、出版社や出版関連団体、権利者および行政との密接な連携により、電子出版の発展に貢献できる活動をいたしたいと思います。

ABJマークについて

電流協では、デジタルコミック協議会及び一般社団法人日本電子書籍出版社協会によって設立された正規版マーク事業組合が制定した「ABJマーク」(電子書店・電子書籍配信サービスが著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す商標)の管理・運用を行っております。
ABJマークの概要やABJマークを掲示しているサービスの一覧などは、
こちらをご覧ください。

<新型コロナウイルス感染拡大防止への対応について>

電子出版制作・流通協議会では、新型コロナウィルスの感染状況を踏まえ、時差出勤・テレワークを継続実施しております。
お問合せは、メールにて対応させていただきますので、お問合せフォームよりお願いいたします。

【お問合せフォーム】

ご迷惑をおかけいたしますが、関係者の皆様におかれましては、ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

  • お知らせ
  • 電子出版ニュース
  • 活動スケジュール
お知らせ



2022年11月01日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年10月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年10月01日)をご覧ください。



2022年09月28日
電流協アワード2022受賞者セミナー
「海外における日本のマンガコンテンツの価値と将来」


日本を含むグローバルで縦スクロールコミックが市場を拡大し注目を集める中、モノクロ・横読みの日本のコミックもまた、多くの海外の読者の支持を集めています。
本セミナーではそうした読者へ良質なコンテンツを届けるための取組みや課題について、「電流協アワード2022」にて大賞を受賞したLink-U様と特別賞を受賞したGeeXPlus様にご登壇いただき、両社が海外市場において取り組まれている事業やそこでの知見をお話しいただくと共に、植村八潮アワード選考委員長をモデレーターに迎えて、グローバル市場における日本のコミックコンテンツの価値と将来の展望について議論していただきます。

【日時】2022年10月21日(金)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師】
 松原 裕樹 氏 (株式会社Link-U代表取締役CEO)
 栗本 直彦 氏 (株式会社GeeXPlus代表取締役/株式会社ブックウォーカー執行役員)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏 (専修大学教授/電流協アワード選考委員長)

【参加費】
 無料

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年09月27日
電流協オープンセミナー 電流協アワード ポプラ社「Yomokka!」セミナー

小・中・高等学校向け電子書籍サブスクサービス「Yomokka!」~学校教育における電子書籍の未来を拓く
本セミナーでは「Yomokka!」のサービス概要と、サービス開始後にみえてきた導入の課題、将来の展望を解説し、学校教育における電子書籍の可能性についてパネルディスカッションを行います。

【日時】2022年10月18日(火)15:00-16:30

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 下川 ちひろ氏(株式会社ポプラ社 こどもの学びグループYomokka!開発リーダー)
 齋木小太郎氏(株式会社ポプラ社 こどもの学びグループこどもの学び研究所)
 野口 武悟 氏(専修大学教授)
 植村 八潮 氏(専修大学教授、電流協アワード選考委員長)

【参加費】
 無料

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年08月25日
電流協オープンセミナー「電子出版入門2022」

電子書籍市場の急拡大に伴って読書ニーズが多様化するとともに、電子出版の流通経路が整ってきました。今や電子出版市場は規模の大小にかかわらず、すべての企業に開かれています。
これから電子書籍の発売に取り組む出版社を始め、電子書籍ビジネスに新たに関わる人を対象に、制作・流通の基礎知識や実務、さらに留意点等について解説します。

【日時】2022年09月27日(火)15:00-16:40

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミア配信)

【講師】
 沢辺 均 氏  (ポット出版(株式会社スタジオ・ポット) 代表取締役社長)
 矢野 未知生 氏(株式会社青弓社 代表取締役)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏 (専修大学教授)

【参加費】
 電流協会員社(テキスト付): 無料
 その他 一般(テキスト付): 1,100円(チケット+手数料)
 ※定員100名

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年08月10日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年07月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年07月01日)をご覧ください。



2022年08月04日
電流協アワード2022受賞者セミナー
「まだ紙だけですか? DX時代の大学教科書の在り方を考える」


初中等教育ではGIGAスクール構想が本格的に始まり、教育DXの波はいよいよ大学等の高等教育にも波及しようとしています。
本セミナーでは電流協アワード2022特別賞を受賞したNTT EDX様に登壇いただき、電子教科書や電子教材配信を軸に展開する同社の事業についてご説明いただきます。
さらに大学で教鞭をとる専修大学植村教授をモデレーターに迎え、出版社の方も交えて、電子教科書が新たなビジネスチャンスとなるか、について議論いただきます。

【日時】 2022年08月26日(金) 15:00~16:30

【開催形式】オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 金山 直博 氏(株式会社NTT EDX 代表取締役社長)
 盛田 宏久 氏(株式会社NTT EDX 取締役)
 黒田 拓也 氏(一般財団法人東京大学出版会 専務理事/
        一般社団法人大学出版部協会 理事長)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏(専修大学教授/電流協アワード選考委員長)

【参加費】無料

【お申込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年07月01日
公共図書館電子図書館アンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2022年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2022年04月25日
【決定】電流協アワード2022、オンライン表彰イベント開催!

第5回となります「電流協アワード2022」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞5件を選考いたしました。
6月3日にオンライン発表イベントを開催する予定です。

詳細はこちらから



2022年04月25日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年04月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年04月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年04月01日)をご覧ください。



2022年04月04日
デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会 公表資料の公開について

電流協デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では、デジタル印刷活用の出版について情報について、POD出版の案内、デジタルオンデマンド出版の「動画アーカイブ」で情報を公表をしています。
なお、「動画アーカイブ」については、今後コンテンツを追加する予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会 公表資料



2022年03月09日
電流協オープンセミナー
「電子図書館調査報告書 発刊記念セミナー」


【内容】
電子出版制作・流通協議会(以下、電流協)では、2021年12月に「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021」(以下、報告書)を発刊しました。
電流協では、この報告書の発刊を記念した「電子図書館セミナー」を実施いたします。
今回のセミナーでは、第一部で電子図書館調査報告書の説明、第二部では学校向け「電子書籍サービス」事業社のサービス内容の説明及び、学校教育における電子書籍利用のテーマに関するシンポジウムを実施します。

【日時】2022年03月23日(水)14:00-16:50

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)
 ※配信URLを事前にメールにてお知らせいたします。

【開催内容/講師/パネリスト】
第1部 (登壇者)
(1)「電子図書館の増加の現状と今後の課題」(植村八潮氏(専修大学教授))
(2)「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書2021」の概要とアンケート結果の説明(長谷川智信氏(電流協))
(3)「学校電子書籍サービスアンケート結果」と課題 (野口武悟氏(専修大学教授))
※第一部の資料は今回発行した「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書2021」(一般書店・電子書店で販売中)を使用します

第2部
(1)学校電子書籍サービス提供事業者のサービス紹介
 図書館流通センター、大日本印刷 ・メディアドゥ ・紀伊國屋書店 ・ポプラ社

(2)学校電子書籍サービスについてのシンポジウム
シンポジウム登壇者
・図書館流通センター、大日本印刷・メディアドゥ・紀伊國屋書店・ポプラ社・野口武悟氏
・司会:植村八潮氏


詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年02月08日
電流協セミナー
「縦スクロールコミックで日本のマンガビジネスはどう変わるか?」


【内容】
読書端末の変化に合わせて読み方やビジネスモデルを変化させながら発展してきた電子コミック。最近では韓国発の縦スクロールコミックがそのビジネスモデルも含めて大きな注目を集めています。本セミナーでは、いち早く縦スクロールコミックに取り組まれている事業者の方々に縦スクロールコミックについて解説いただくと共に、後半ではパネルディスカッション形式で縦スクロールコミックが日本のマンガビジネスに与える影響や将来の展望について語っていただきます。

【日時】2022年03月03日(木)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 橋場 一郎 氏(株式会社ブックウォーカー 代表取締役/株式会社KADOKAWA 執行役員)
 芝辻 幹也 氏(株式会社フーモア 代表取締役社長)
 竹村 響 氏(Castordam 代表)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏(専修大学教授)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年01月28日
【会員限定】電流協アワード2022 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2022」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2022年01月24日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2022年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2022年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2022年01月01日)をご覧ください。



2022年01月06日
オープンセミナー
「デジタル多重再編の時代を迎えた出版ビジネス-2022年の展望」


【内容】
コンテンツジャパン代表取締役の堀鉄彦氏が、2021年はどのような1年だったかを振り返り、そこから予測される2022年に向けての業界全体の構造変化、出版ビジネスの方向性などについて俯瞰、解説して頂きます。

【日時】2022年01月28日(金)15:30-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師】
 堀 鉄彦 氏(株式会社コンテンツジャパン 代表取締役)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年01月01日
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021 -Afterコロナをみすえて-」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会は、2021年6月から8月にかけて「公共図書館電子図書館アンケート」を全国の公共図書館に実施いたしました。また、今回は電子書籍サービスを導入している学校(小・中・高等学校等)に「学校における電子書籍サービスの調査」を実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021 -Afterコロナをみすえて- 」を2021年12月10日発行いたしました。
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告」発行は今回で9回目となりました。


 詳しくは、こちらをご覧ください。



2021年11月22日
オープンセミナー
「電子出版サービスの顧客エンゲージメントを考える」


【内容】
電子出版サービスの利用が一般化し、これまでのコアユーザーからより広い顧客層へと裾野が広がるなか、特に顧客との関係性、CE(顧客エンゲージメント)の構築が大きな課題となっています。そこで今回のセミナーでは事例も交えて、電子出版サービスにおける顧客エンゲージメントの在り方を、皆様と一緒に考えていきます。

【日時】2021年12月06日(月) 15:30~17:00

【開催形式】
 ハイブリッドセミナー(会場リアル参加・オンライン参加[YouTubeライブ配信])

【講師】
 中澤 伸也 氏(カスタマーエンゲージメント研究会発起人/Repro株式会社 取締役CMO)
 齊藤 宗敬 氏(株式会社ブックウォーカー サービス開発部 部長代理)
 髙山 みのり 氏(株式会社ブックウォーカー カスタマーコミュニケーショングループ グループ長)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年10月26日
オープンセミナー
「コンテンツ流通分野のブロックチェーン活用の最新動向」


【内容】
日本でもブロックチェーンの中でも非代替性トークン(NFT)を利用したコンテンツ流通が始まっています。そこで今回は国内でいち早くコンテンツ流通分野でブロックチェーン技術を使ったサービスを展開されている集英社様と、この度NFTマーケットプレイスのサービスを開始されたメディアドゥ様にご登壇いただき、ブロックチェーン技術の導入がコンテンツ流通、特に出版分野にもたらす影響や将来の可能性などについて語っていただきます。

【日時】2021年11月12日(金) 15:00~16:30

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミア配信)

【講師/パネリスト】
 溝口 敦 氏(株式会社メディアドゥ 取締役 CBDO)
 岡本 正史 氏(株式会社集英社 デジタル事業部 次長)

【モデレーター】
 鷹野 凌 氏(NPO法人HON.jp 理事長)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年10月22日
オープンセミナー
「本格始動した音声コンテンツビジネスと出版の関わり」


【内容】
海外事例も含めた音声コンテンツビジネスの概況を堀氏から説明頂き、有力事業者代表であるお二人からは、それぞれの事業サービスの概要と併せて、各社視点での音声コンテンツビジネスの現状、今後の展望について解説頂きます。最後に堀鉄彦氏をモデレーターに音声コンテンツビジネスと出版の関わりや可能性についてディスカッションして頂きます。

【日時】2021年11月10日(水)13:30-15:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミア配信)

【講師/パネリスト】
 久保田裕也 氏(株式会社オトバンク 代表取締役)
 八木 太亮 氏(株式会社オトナル 代表取締役)

【モデレーター】 
 堀 鉄彦 氏(株式会社コンテンツジャパン 代表取締役)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年10月22日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2021年10月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年10月01日)をご覧ください。



2021年08月17日
電流協アワード2021受賞者セミナー
「DXがもたらすコンテンツの新たな潮流と読者」


【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の紹介や今後目指していく方向性について解説いただくと共に、後半は植村八潮委員長をコーディネーターに、DXの進展がデジタルパブリッシングにもたらす影響についてパネルディスカッションを実施します。

【日時】2021年09月10日(金)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミア配信)

【講師/パネリスト】
 廣瀬 高志 氏(スタディプラス株式会社 代表取締役)
 瀬尾 傑 氏 (スローニュース株式会社 代表取締役)
 黒澤 格 氏 (株式会社ポニーキャニオン 経営本部経営企画部
        プロジェクト推進グループ チーフプロデューサー)

【コーディネーター】 
 植村八潮氏(専修大学教授)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年08月05日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2021年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年7月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年07月01日)をご覧ください。



2021年06月24日
『海外での電子書籍流通のA to Z』関連セミナー
 海外での電子書籍流通の現状と今後の可能性


日本が誇るコンテンツである出版の海外展開において、電子出版は大きな可能性を秘めています。そこで電子出版による海外流通の現状と今後の可能性について識者に座談会形式で語っていただきます。
詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年06月24日
2021年公共図書館電子図書館アンケート及び、2021年学校電子書籍サービスアンケートを実施しています。
内容は以下のリンク先のページから各アンケートの内容をご覧ください。


「2021年公共図書館電子図書館アンケート」の内容についてはこちらをご覧ください。

「2021年学校電子書籍サービスアンケート」の内容についてはこちらをご覧ください。



2021年04月27日
【決定】電流協アワード2021、オンライン発表会開催

第4回となります「電流協アワード2021」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞3件を選考いたしました。
6月3日にオンライン発表イベントを開催する予定です。
詳しくは、
 電流協アワード2021
をご覧ください。



2021年04月22日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2021年04月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年04月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年04月01日)
をご覧ください。



2021年04月22日
海外電子書籍流通の手引書「海外での電子書籍流通のA to Z」を公表

電流協 海外デジタルコミック流通研究会では、この度、海外での電子書籍流通を実施する際に必要となる知識についてまとめた手引書である『海外での電子書籍流通のA to Z』を公表しました。

【目次】
1、海外で出版コンテンツを流通する際の類型
2、海外での電子書籍流通の類型とメリット・デメリット
3、ライセンス契約モデルのA to Z
4、ストア直取引モデルのA to Z
5、取次モデルのA to Z
6.まとめ

海外での出版事業をご検討の出版社の皆さまは、是非ご一読ください。

 詳細はこちら



2021年03月08日
電流協オープンセミナー
電子出版ビジネスの現状と今後の展望


【内容】
2020年の出版指標を解説するとともに、文化通信社、東京電機大学、電流協が共同で毎年実施している電子書籍アンケート調査「2020年度電子書籍ビジネス動向調査」の報告、及び、電子出版における新たな潮流に関して有識者による解説を行い、パネルディスカッションで掘り下げていきます。

【日時】2021年03月26日(金)14:00-16:00

【開催形式】
オンラインセミナー(YouTubeLive、ツイキャスプレミア配信)

【講師】
コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、情報メディア学会会長)
パネリスト  :星野渉氏 (文化通信社専務取締役、特定非営利活動法人本の学校 理事長)
パネリスト  :矢口博之氏(東京電機大学准教授)
パネリスト  :田中敏隆氏(小学館取締役)

 詳細・お申込みはこちらから



2021年2月22日
電流協オープンセミナー
デジタルオンデマンド出版セミナー - オンデマンド出版の現状とこれ から-


【内容】
電流協デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では「出版のためのデジタルオンデマンド印刷ハンドブック」を発刊しました
今回のセミナーではデジタルオンデマンド出版について、海外及び日本の現状と今後、及び本の内容を紹介するセミナーを実施します

【日時・場所】2021年03月11日(木) 15:00-16:40 オンラインセミナー
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【講師】デジタルタグボート辻本英二氏、毎日新聞中村由紀人氏、デジタル・オンデマンド出版センター浴野英生氏、ホリゾン・ジャパン前田拓史氏、電流協長谷川智信氏

 詳細・お申込みはこちらから



2021年01月28日
【会員限定】電流協アワード2021 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2021」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2021年01月28日
「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」発行の件

電流協 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では、「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」を発行しました。
詳しくは、電流協 著作物 「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」のページをご覧ください。
 詳細はこちら



2021年01月28日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年01月01日)公表の件
をご覧ください。



2020年12月23日
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2020」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会(所在地:東京都千代田区、会長山口拓哉:、以下「電流協」)は、2020年6月から8月にかけて「電子図書館・電子書籍貸出サービスアンケート調査」を全国の公共図書館、大学図書館に実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」を12月10日発行いたしました。
今年のアンケートでは、「新型コロナ問題」における公共図書館及び、大学図書館の対応などについても聞いています。


 詳しくは、こちらをご覧ください。



2020年11月25日
電子図書館調査報告2020-With/Afterコロナの図書館-発刊記念セミナー

【内容】
電流協では、毎年電子図書館アンケートを実施し電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書を発刊しています。今年は、コロナ禍で電子図書館が注目されました。今回のセミナーでは、調査報告書の内容と図書館における新型コロナ対応について説明します。

【日時・場所】2020年12月18日(金) 15:00-16:30 オンラインセミナー
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【講師】専修大学教授 植村八潮氏、専修大学教授 野口武悟、電子図書館サービス事業社担当者

 詳細・お申込みはこちらから



2020年11月05日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年10月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年10月01日)公表の件
をご覧ください。



2020年11月02日
電話工事に伴う電話・FAX不通のお知らせ

10月30日(金)午前に行いました電話設備工事は、無事終了致しました。
皆様のご協力を感謝申し上げます。



2020年10月22日
電話工事に伴う電話・FAX不通のお知らせ

平素は電子出版制作・流通協議会運営に格別のご高配を賜り厚く御礼申しあげます。
さて、この度、以下の日程にて電話設備工事を実施するため、電話及びFAXが一時的に不通となります。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【工事日時(予定)】
 2020年10月30日(金)09:00-12:00

【不通となる時間帯(予定)】
 9時頃から12時頃まで

【不通となる電話番号・FAX番号】
(電話)03-6380-8207
(FAX)03-6380-8217



2020年09月07日
オープンセミナー

【内容】
新型コロナ問題において図書館が閉館する中、電子図書館サービス事業者から、電子図書館(電子書籍貸出サービス)の利用や、問い合わせの変化を語ってもらいます。

【日時・場所】2020年9月28日(月)14:00-16:30 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】(具体的な登壇者は調整確認中)
 野口武悟氏(専修大学教授、放送大学客員教授)
 DNP・TRC関係者(DNP・TRC)
 JDLS関係者(日本電子図書館サービス)
 丸善雄松堂関係者(丸善雄松堂)
 メディアドゥ関係者(メディアドゥ)
 京セラコミュニケーションシステム関係者

第1部:新型コロナ問題で注目の電子図書館サービス、電子書籍貸出サービス事業者からの報告

第2部:パネルディスカッション「コロナ禍で変化する電子図書館ニーズ、図書館への提言」
   ・コーディネーター:植村八潮氏
   ・パネリスト:野口武悟氏/DNP・TRC氏/JDLS氏/丸善雄松堂氏/メディアドゥ氏/京セラコミュニケーションシステム氏

 詳細・お申込みはこちらから



2020年08月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年7月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)
をご覧ください。



2020年07月09日
電流協アワード2020受賞者が語る「コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただくと共に、サービスが目指したもの、今後の方向性について語っていただきます。後半は電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネーターに、コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について各受賞者によるパネルディスカッションを行います。

【日時・場所】2020年08月07日(金)15:00-17:00 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】
 赤松 健氏(株式会社Jコミックテラス 取締役会長)
 豊川 竜也氏(株式会社ニューブック 代表取締役社長)
 栗本 直彦氏(株式会社ブックウォーカー 執行役員)
 大賀 康史氏(株式会社フライヤー 代表取締役CEO)
 竹田 直弘氏(株式会社文藝春秋 文春オンライン編集長)
 村井 弦氏(株式会社文藝春秋 文藝春秋digitalプロジェクトマネージャー)
 萩野 正昭氏(株式会社ボイジャー 取締役、Webパブリッシング事業部長)

第1部:受賞サービスの紹介
第2部:パネルディスカッション「電流協アワード2020受賞者が語るコロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」
・コーディネーター:植村八潮氏
・パネリスト:赤松 健氏/豊川 竜也氏/栗本 直彦氏/大賀 康史氏/竹田 直弘氏/村井 弦氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年06月29日
公共図書館及び、大学図書館のアンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2020年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。

2020年大学図書館アンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2020年5月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)公表の件
電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年4月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)をご覧ください。



2020年04月20日 【決定】電流協アワード2020
第3回となります「電流協アワード2020」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞4件に加え、新たに電流協特別功労賞1件を選考いたしました。
[結果発表]



2020年02月14日
オープンセミナー
『海外出版市場の新動向から日本で成功する出版ビジネスを考える』
 ―過去の延長線上では判断できない次世代出版を支える技術とコンテンツ―


【内容】
SONYがクルマづくりや光ファイバーの敷設事業をはじめたり、TOYOTAは街(都市)を造る事業に乗り出しました。
類型を破る新規事業が一際目立つ2020年、出版界でも斬新な動きから目が離せません。欧米の多数の具体例から、今後の日本の出版ビジネスを考えます。
【日時・場所】2020年03月06日(金)15:00-16:30 JCIIビル 6階会議室

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、本セミナーは延期とさせて頂く事に致しました。
新たな日程は、別途ご案内申し上げます。


【講師】
デジタルタグボート㈱ 代表取締役社長 辻本英二氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年02月10日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)
をご覧ください。



2020年01月30日
【会員限定】電流協アワード2020 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2020」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2020年01月23日
オープンセミナー
「2019年電子出版ビジネスの現状と今後の展望」


【内容】
2019年の出版指標を解説するとともに、文化通信社、東京電機大学、電流協が共同で毎年実施している電子書籍アンケート調査「出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査」の報告、及び、電子出版における新たな潮流に関して有識者による解説を行い、パネルディスカッションで掘り下げて行きます。

【日時・場所】2020年2月25日(火)14:00-16:30 JCIIビル

【講師】
コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
パネリスト  :矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授、日本出版学会出版デジタル研究部会長)
パネリスト  :星野渉氏 (文化通信社専務取締役、特定非営利活動法人本の学校 理事長)
パネリスト  :鷹野凌氏 (NPO法人HON.jp理事長)
 詳細・お申込みはこちらから




※過去のお知らせ

電子出版ニュース

2022年

【10月】
・10月31日 凸版、古文書解読アプリ「くずし字」対応、VRサービスも視野【日経産業】
・10月28日 メタ、仮想空間投資 懸念も 2四半期連続で減収 景気減速で広告争奪【日経】
・10月27日 米IT、景気減速の影 7~9月ドル高も響く【日経】
・10月26日 ぴあ、XRで拓くライブ市場 臨場感と手軽さ両立、「リアル」に誘客【日経産業】
・10月23日 広がる電子図書館 使い勝手は 24時間365日無料サービス【読売】
・10月20日 メディアドゥやトーハン 電子書籍をNFTで提供【日経産業】
・10月19日 「漫画村」閉鎖後も膨らむ被害 海賊版サイト 手口巧妙化 タダ読み昨年1兆円 ベトナム拠点捜査困難【産経】
・10月19日 絵本価格「大人買い」で9%上昇 現代的な題材、画風・作りに工夫【日経MJ】
・10月19日 ネット依存、低年齢化が深刻 治療に課題 KDDIも対策【日経産業】
・10月18日 雑誌「ハルメク」部数5年間で3倍以上に 通販・イベントなど連携しファン広げる【文化通信】
・10月14日 DNP、各地でメタバース街開発 嬉野温泉にも開設、収益化の手段課題【日経産業】
・10月13日 ポプラ社/日本総研 読書活動DX推進で協定 長崎で電子書籍読み放題など試行【新文化】
・10月13日 oriconME 電子コミック顧客満足度調査 総合型、オリジナル作品限定型ともに集英社が1位【新文化】
・10月11日 米国最大の書籍流通企業Ingram NFT電子書籍会社のBook.io社と資本・業務提携「NFT」×「電子書籍」×「書籍」で世界展開【文化通信】
・10月11日 KADOKAWA 東京オリンピック汚職で会見 夏野社長「きちんとしたコンテンツ地道に出すのが最大の信頼回復」【文化通信】
・10月11日 拡大するデジタル音声広告市場 日本は音楽配信ビジネスの第2次隆盛期へ【文化通信】
・10月10日 電子マンガの配信アプリ 首位LINE、迫るピッコマ 韓流席巻、市場も急拡大【日経】
・10月09日 小学生のIT教育 必修で「二極化」進む【日経】
・10月08日 あの専門店や百貨店 メタバース充実 凸版印刷250店目標 伊勢丹本店も登場【産経】
・10月07日 「木曜日は本曜日に」都内の書店組合、来店促進 著名人が選ぶ10冊紹介【日経】
・10月07日 角川前会長の保釈請求却下【産経】
・10月06日 学研HD 学研プラス/学研教育みらいなど4社合併し「Gakken」に【新文化】
・10月06日 書協雑協 文化庁著作権ヒアリングに〝異見″ 現行超える権利制限規定導入 窓口組織の独立運営に懸念【新文化】
・10月06日 デジタル庁「good digital award」メディアドゥがグランプリ【新文化】
・10月05日 金融庁 Web3環境整備へ一歩 デジタル資産、取引指針策定へ 利用者保護と成長両立【日経】
・10月05日 内閣府調査「動画視聴」多く 子ども、ネット1日4時間 「睡眠・外遊び優先を」【日経】
・10月05日 角川会長起訴 辞任表明 五輪汚職6900万円賄賂提供【産経】
・10月04日 「インテントメディア化」はビジネス再生のカギになるか?【文化通信】
・10月04日 北米産パルプ下落 10か月ぶり、中国需要低迷【日経】
・10月04日 経産省 ネット広告の取引透明化 グーグルなど3社指定【日経】
・10月04日 株式会社ニューブック 出版物配送のインフラ企業から、PODで業界の課題解決企業へ【文化通信】
・10月03日 欧米発の漫画、日本で配信 LINEマンガ、中高年向けに名作も【日経産業】



【09月】
・09月30日 日本製紙、需要減で検討 秋田工場 洋紙から撤退【日経】
・09月30日 絵も字もペンで 大画面電子書籍 アマゾン、新製品発表【朝日】
・09月29日 博報堂など Web3参入支援で新会社【新文化】
・09月29日 絵本ナビ 初のテレビCM 絵本読み放題サービス拡充【新文化】
・09月29日 メディアドゥ 縦スクロールのコミックレーベル「YUZU comics」設立【新文化】
・09月29日 VIPO 翻訳助成事業の採択事業者に29出版社決まる【新文化】
・09月22日 ミクサライブ東京 XRライブ設備を導入「講談社のおそ松さん」など開催へ【新文化】
・09月22日 集英社 ターゲティング広告サービス「Trigs」を紹介 オンラインセミナー開催【新文化】
・09月22日 電流協 「大学教科書の在り方」セミナー NTT EDXの事業紹介【新文化】
・09月22日 「デジタルコンテンツ白書2020」国内コンテンツ市場 12兆7582億円 前年比7.7%増に拡大【新文化】
・09月22日 デジ庁 TikTokで啓発動画 情報流出 自民から警鐘 米などで排除の流れも公開は継続【産経】
・09月19日 全社員でサイバー防衛 大日本印刷、3万人を教育【日経】
・09月16日 知事「推移を見て対応」KADOKAWA運営 文化施設を巡り【産経】
・09月15日 在宅時間 図書館使い読書 来館不要の新サービスなど続々【日経】
・09月15日 講談社・凸版印刷・CCIが出資 CDM ファンビジネスの基盤「Uniikeyz」独自開発「ファンビジネス」を新たな収益源に【新文化】
・09月15日 「二次創作」描く巨大市場 DNP、GMOなどが実証実験 権利許諾、テック使い証明【日経産業】
・09月15日 KADOKAWA会長逮捕 東京地検 五輪汚職、贈賄疑い 企業イメージに傷 海外事業、悪影響も【日経】
・09月14日 イラスト作画AIは、作家の敵か味方か 画風学習し新たな絵 盗用を恐れ炎上【産経】
・09月13日 DNP「ライトアニメ」事業をスタート 「早く」「安価に」アニメ制作【文化通信】
・09月13日 米書鳩信 更に巨大化する出版社が問われる「罪」とは?30年は続いている大手出版社のM&A【文化通信】
・09月09日 コンテンツ支出額、21年1割減 博報堂調査、巣ごもり需要の反動減【日経産業】
・09月08日 オーディブル 「オーディオファースト」作品創出 出版社5社が出品 作品数は昨年比2倍で推移【新文化】
・09月07日 ピッコマ、アプリに漫画レーベル 少年画報社など5社と連携【日経産業】
・09月06日 小学館 メタバース「S-PACE」β版を一般公開【文化通信】
・09月06日 集英社 第81期決算 減収減益も事業収入が大幅増 当期利益268億円超【文化通信】
・09月06日 文化庁 海賊版による著作権侵害対策 相談窓口開設【文化通信】
・09月02日 ONE PIECE 興収100億円の仕掛け 気合の集客策・賛否も話題に【産経】



【08月】
・08月30日 米ピアソンとサイモン&チェスター、世紀の巨大合併は成立するか、デジタルトレンド堀哲彦氏寄稿【文化通信】
・08月30日 日本電子図書館サービス、電子図書館サービス「LibrariE」導入図書館600館超える【文化通信】
・08月30日 小学館、新デジタルコンテンツストア「CLOUDEAR」この秋サービス開始【文化通信】
・08月30日 印刷博物館、企画展「地図と印刷」開催【文化通信】
・08月30日 BookLive、毎日無料で読める「ブックライブfun」の人気マンガランキング発表、中国の縦スクロールもランクイン【文化通信】
・08月30日 (一社)日本動画協会、アニメ1万5000作品データベース「アニメ大全」を公開【日経産業】
・08月29日博報堂、マレーシア新興を買収、デジタルマーケティング展開【日経産業】
・08月29日「とらのあな」ネットにガチ、アキバなど直営店の過半閉鎖、通販に集中、同人誌作家の応援に力【日経MJ】
・08月26日 デジタル教科書、課題多く、通信環境、教員スキル、視力悪化、家庭学習など学校外での活用方法【産経新聞】
・08月25日 オトナル、音声コンテンツとNFTひも付けた音声配信開始、NFT取得データから利用者の嗜好や行動を分析しマーケティング支援【日経産業】
・08月25日 JR東、駅の個室シェアオフィスで、ビジネス関連の電子コンテンツを提供する実証実験開始【文化通信】
・08月23日 ポプラ社、前期6億円の最終赤字、積極的な新規事業投資で【新文化】
・08月23日 アルファポリス、第一四半期売上高19億900万(前年同期比12.1%増)、営業利益4億3100万(同7.9%増)、売上高で過去最高を更新【新文化】
・08月20日 文科省、デジタル教科書「英語」から、令和6年度導入で調整【産経新聞】
・08月19日 DNP、4-6月の売上高3344億(前年比1%増)、営業利益169億(同2%増)、純利益157億(同6%増)、5GやDXの需要増による半導体市況の活況を受け、半導体関連部材が伸びる【文化通信】
・08月18日 凸版系ワン・コンパス、電子チラシに料理動画、料理動画を展開するエブリーと業務提携【文化通信】
・08月18日 中国テンセント、4-6月期初の減収3%減、ネット広告に逆風【日経新聞】
・08月12日 新埼玉県立図書館基本構想検討、デジタル時代の県立図書館探る、専門家が検討会議【朝日新聞】
・08月12日 モリサワ、フォント1500書体使い放題プラン、会社と在宅で利用可能【日経産業】
・08月11日 小学館、悪質”ネタバレサイト”に法的措置、2サイトの運営者摘発、マンガ内容すべて文章化、ウェブ上に公開、閲覧者集め広告収入、「文字の海賊版」は否か案件ごとに判断【新文化】
・08月11日 フックオフ、「サブスク」サービス初導入、「電子雑誌読み放題」組み合わせ【新文化】
・08月10日 DNP、ICタグで出版流通支援、書店への配送日数も短縮、8月中に本にICタグを装着する実証実験開始、トーハンとの連携で本が迅速に届く仕組み作りを進める、パブテックスのサプライヤーの1社として製品の開発・供給を担う【日経産業】
・08月09日 大日本印刷、海賊版サイト監視サービス「DNPコンテンツ海賊版対策サービス」を英MUSOと連携して開始、月額1タイトル7万円から利用できる、「海賊版サイトの発見」「海賊版サイトのURLの削除要請」「状況監視」「結果把握」といったプロセスサイクルを回して、海賊版サイトと違法アップロードコンテンツの削除につなげる【日経新聞】
・08月09日 愛媛の明屋書店、店頭で電子書籍販売実験【日経産業】
・08月09日 2021年度電子書籍市場は5510億円(前年度比14.3%増)、2026年に8000億円規模と予想、コミック4660憶(市場シェア84.6%)、文字もの等597億(同10.8%)、雑誌253憶(同4.6%)、縦スクロールカラーマンガは「とても好き・好き」が28.7%、インプレス調査 【文化通信】
・08月07日 CCCマーケティング・トレジャーデータ、顧客データ分析で提携、T会員と顧客情報を組み合わせた情報プラットフォームを提供【日経産業】
・08月04日 版元ドットコム・カーリル、openBDユーザーフォーラム開催、書誌データ活用法紹介、書誌情報160万点超保有、10月から出版社サイトの書影収集へ【新文化】
・08月04日 凸版印刷、浦和レッズファンワールド解説、メタバース空間上で展開【新文化】
・08月04日 消えぬ海賊版、牽制の一手、マンガ村を出版社が損害賠償提訴、海外拠点サイト被害深刻化、ブロッキング検討では慎重論も【朝日新聞】
・08月04日 海賊版「漫画村」運営者に損害賠償提訴、小学館・集英社・KADOKAWA3社共同で、総額19億2960万円求め、コミックス17作品対象【新文化】
・08月04日 メディアドゥ、「月刊コミックゼノン」3号連続でNFT特典【新文化】
・08月04日 インターネット図書館『青空文庫』の25年、1万7000点以上を登録・公開、著作権切れ&著者が公開同意した作品【新文化】
・08月04日 アマゾンJ、年内18カ所にデリバリーステーション新設、雑誌・書籍など翌日配送体制に【新文化】
・08月04日 KADOKAWA、第一四半期連結決算、過去最高の売上、営業利益に【新文化】
・08月04日 DNP、顧客データでマーケティング支援、米Nearと協業し提供【新文化】
・08月04日 AOSデータ(データ復旧・管理事業)、メタデータでコンテンツ管理【日経産業】
・08月03日 インターネット動画配信、視聴者が大移動、ネットフリックス会員減、一家庭で平均5種類契約、累計視聴は13億時間を超え、加入者と解約者の数が増加【日経産業】
・08月02日 総務省、メタバースの課題を議論する有識者会議「Web3時代に向けたメタバース等の利活用に関する研究会」8月1日に初会合【文化通信】
・08月02日 NTT西日本、コミックシーモア海外市場に進出へ、日本コミックの強みを生かす【朝日新聞】
・08月01日 凸版印刷、VRで文化財再現、東京国立博物館で中国・故宮の企画展【日経産業】



【07月】
・07月31日 中国IT統制を強化 改正独禁法 あす施行【産経】
・07月29日 仮想空間、「メタの独占」警戒 巨大IT、成長戦略に逆風 米FTC、買収差し止め提訴【日経】
・07月29日 閲覧履歴の外部企業利用 グーグル、制限を延期 24年に【日経】
・07月29日 ネット広告「2強時代」転機 メタ、上場来初の減収 企業、効果に厳しい目【日経】
・07月29日 漫画村元運営者を19億円損賠提訴 出版3社【朝日】
・07月28日 「優等生」テンセントの苦悩 馬CEO、世界展開も国内逆風 中国当局、業界しめつけ【日経】
・07月28日 中国系SNS、海外で攻勢 安保懸念で規制リスク TikTokは10億人規模 成功ゆえの制約も 米国で摩擦強まる【日経】
・07月27日 NFTアート、中国で投機熱 譲渡機能を悪用、転売横行【日経】
・07月27日 ドワンゴとKADOKAWA 東海国立大学機構と提携【日経産業】
・07月27日 NTT西・森林社長 電子書籍、海外配信に意欲 22年度中に協業先と開始へ【日経産業】
・07月27日 広告費、22年度は1.1%増 日経広告研、予測を下方修正【日経産業】
・07月26日 「NewsPicks」が子ども新聞発行 タブ判16ページ年10回 購読料1万円【文化通信】
・07月26日 集英社、マンガ海外同時公開の勝算【文化通信】
・07月26日 博報堂、Web3で販促 カルビー商品をゲームで【日経産業】
・07月26日 電子書籍から「紙」を出版 viviONが出版レーベル立ち上げ 9月にコミックス2冊発売【文化通信】
・07月26日 メタバースは出版の新たなビジネス基盤になるか?IPファースト型PF構築のチャンス 大手出版社が続々参入【文化通信】
・07月23日 米ネット大手、広告に転機 「巣ごもり消費」に陰り【日経】
・07月23日 権利者不明作品 二次利用容易に 一元窓口、来年にも法整備 デジタル成長後押し【日経】
・07月22日 カバヤ食品、図鑑(「学研の図鑑LIVE」)とコラボ、AR付きラムネ【日経産業】
・07月19日 ソウル通信 韓国一の大型書店が取次事業に本格参入 卸売取引をする書店の数は順調に伸びる【文化通信】
・07月17日 22日 海外IT大手の「本社」登記期限 利用者保護へ政府本腰【日経】
・07月16日 「ショート動画」競争激化 TikTok急成長 メタやグーグルが対抗策【日経】
・07月16日 グリー、漫画事業に参入 「縦読み」作品を制作配信【日経】
・07月15日 大日本印刷 アニメ「推し活」、NFTで記録【日経産業】
・07月15日 海賊版サイト「漫画BANK」元運営者、中国で摘発【日経】
・07月14日 BookLive 中国発ウェブトゥーン拡充「ブックライブFun」リリース 縦スクロール電子マンガ提供【新文化】
・07月12日 米書鳩信 映像アプリで昔の本が急に売れ出す不思議 本の口コミTikTok【文化通信】
・07月12日 SBクリエイティブ 初の自社コミックレーベル創刊 強み生かして新挑戦【文化通信】
・07月12日 読売・DNP 活字文化推進で協業 連載や記事 電子化【文化通信】
・07月12日 漫画家協会が声明 インボイス制度に反対【文化通信】
・07月12日 小学館×サイバーエージェント 美容プロら支援の新プロジェクト開始【文化通信】
・07月11日 ソフトバンク、自社手法を提供 実務特化のAI・DX学習教材【日経産業】
・07月07日 JPO TTS(音声自動読上げ)対応促進 「新出版ネットワーク・ユーザー会」発足【新文化】
・07月07日 米IT、中国撤退相次ぐ アマゾン「キンドル」など、現地化に壁 政府の規制強化も一因【日経産業】
・07月07日 iPhone値上げ 現場混乱 納品トラブル 転売狙った動きも【朝日】
・07月06日 ウェブ3起業家、日本飛び出す 日本受け入れ整備に遅れ【日経産業】
・07月06日 巨大IT広告規制 8月1日から施行【朝日】
・07月06日 KDDI全面復旧に86時間 影響最大3915万回線 保証は「検討」【朝日】
・07月05日 教室発ギガスクール経済 授業一変、地方にも波及【日経産業】
・07月05日 角川武蔵野ミュージアム 「未来の書店」体験イベント開催【文化通信】
・07月05日 小学館 メタバース領域に本格参入 他の出版社にも参加呼びかけ【文化通信】



【06月】
・06月30日 小学館、オーディオブックに本格参入 2年間で1000点製作・配信【新文化】
・06月30日 CDM「ユニーキーズ」リリース ファンビジネスを最適化【新文化】
・06月30日 日書連総会 図書館委員会の独立報告 3年ぶり都道府県理事集う【新文化】
・06月30日 出版大手の「デジタルシフト」奏功 巣ごもり背景 コミック・電子書籍が牽引【産経】
・06月30日 大王製紙、会長が退任 総会直前 取締役再任案を撤回【日経】
・06月30日 漫画村に広告 賠償命令「著作権侵害を幇助」知財高裁【産経】
・06月28日 光文社 デジタルでの事業化重視 短期間で3マンガサイト 時代小説文庫の漫画化を内製化【文化通信】
・06月28日 アフターコロナのメディア戦略“ニュースを避ける若者”対策が課題に【文化通信】
・06月24日 ニュース対価 グーグルが改善案 仏当局への不服取り下げ 罰金支払う【朝日】
・06月24日 ツイッター、長文もOK 全角140文字→2500語に まず米英などで試験提供【日経】
・06月24日 東京の書店組合 閉店に歯止め 本屋の魅力 映像で届ける【日経】
・06月23日 警視庁 マンガ要約サイト運営者ら 著作権法違反で摘発【新文化】
・06月23日 VIPO/書協 出版コンテンツカタログサイト「JBB」 世界52か国からアクセス 開設1年余で成約42件【新文化】
・06月22日 凸版印刷 メタバースに美術館を作るサービスを開始【日経産業】
・06月22日 所沢の角川武蔵野ミュージアム 初のデジタルゴッホ展【日経産業】
・06月21日 印刷・情報用紙値上げ 大王製紙、8月出荷分から【日経】
・06月21日 インプレス 紙以外事業構成比60%へ【文化通信】
・06月20日 アップル、米国発の労組 IT大手、組織化の波 インフレも背景 アマゾンに続く【日経】
・06月18日 東京書籍、教員に年15万円 教科書最大手「アドバイザー」報酬【日経】
・06月17日 学び直しの支援団体 グーグルなど IT人材を育成【日経】
・06月17日 公取委 巨大IT対応強化 審査早期公表・調査強い権限行使【朝日】
・06月16日 熊本・荒尾市立図書館が活況呈す 紀伊國屋書店が指定管理者 来館者 前年度の16倍に【新文化】
・06月16日 フライヤー 約6億円の資金調達「法人版」サービスなど拡大へ【新文化】
・06月16日 電流協アワード2022 大賞はLink-U【新聞之新聞】
・06月16日 出版3社と丸紅、情報集約 4億冊データで本の需要読む 返品費2000億円業界にメス【日経】
・06月14日 米書鳩信 転機迎えたアメリカ書籍市場 コロナ禍「おこもり需要」のあと ハードカバー離れ続く【文化通信】
・06月14日 dotと小学館が資本業務提携 「コンテンツ型ホテル」拡大へ【文化通信】
・06月14日 小学館 デジタルが広告収入の50%弱に拡大 デジタルコミックが大幅増収に【文化通信】
・06月10日 印刷紙15%以上値上げ 日本製紙、8月から 原燃料高騰で【日経】
・06月09日 トゥ・デイファクト 4期連続で最終黒字【新文化】
・06月09日 トゥーヴァージンズ デジタルマンガ創刊「POPTOON STUDIO」【新文化】
・06月09日 メディアドゥ 出版物以外にNFTデジタル特典付き商品を拡大【新文化】
・06月09日 実業之日本社 最高益決算 シークエッジG入り以来 連結売上高60億円超に【新文化】
・06月09日 絵本ナビ 11億円第三者割当増資の意図 講談社、KADOKAWAなど引受先に【新文化】
・06月09日 ICT教育普及、教員と保護者で溝 民間意識調査【日経】
・06月07日 メディアドゥ、光和コンピューター「PUBNAVI」正式サービス開始【文化通信】
・06月07日 丸善ジュンク堂書店 初の最終黒字 営業利益も過去最高に【文化通信】
・06月07日 博報堂DYMP「メディア定点調査2022」携帯・スマホへの接触時間が初めて首位に【文化通信】
・06月07日 日販GHD22年3月期決算 減収減益決算に ESGで新スローガン制定【文化通信】
・06月07日 トーハン22年3月期決算 連・単ともに増収 出版流通事業の収支改善も進む【文化通信】
・06月03日 著作物、二次利用しやすく 市場拡大へ法改正 デジタル対応 国が関与し代理許可【日経】
・06月03日 CCC、返本減へ自動発注 7000万会員の購買動向から予測 800店舗に順次導入【日経】
・06月03日 「キンドル」中国撤退 アマゾンの電子書籍 来年6月に【日経】
・06月02日 DNP 「モチモチの木」など「きりえ」をNFT付高精細複製画で発売【文化通信】
・06月01日 フライヤー、書籍要約の提供1000社目標【日経】
・06月01日 海賊版サイト、新たな対策 有識者会議案 配信業者に協力求める【朝日】
・06月01日 ガウディがメタバース 漫画・アニメ、交流の場に【日経】



【05月】
・05月31日 小学館 第84期決算は増収増益 雑誌部門を除き増収に【文化通信】
・05月31日 「コンテンツ産業の展望2022~日本企業の勝ち筋~」について「コングロマリット化」は出版産業にとっても有益【文化通信】
・05月27日 AIが合成音声、童話朗読【日経産業】
・05月26日 メディアドゥNFT付き出版物の拡売に意欲 単価20%増 実売数2倍の事例も【新文化】
・05月26日 日書連加盟書店数 35年連続で減少2803店に 86年ピーク時の2割程度【新文化】
・05月26日 国会図書館 個人向けデジタル資料送信開始【新文化】
・05月25日 メタバース広告を販売 博報堂DY、成長市場に参入【日経】
・05月24日 グーグル日本法人、新聞全国紙、地方紙、地域紙向けにプログラム提供【文化通信】
・05月24日 読売新聞、ソニー系「SMN]とデジタル広告協業、資本提携へ【文化通信】
・05月24日 アルファポリス、5期連続で売上高最高に、売上高90億9000万円(前期比17.5%増)、営業利益21億9400万円(同1.4%増)【文化通信】
・05月24日 インプレスHD、7期連続で増収、今期は原材料費用増、売上高147億円(前期比6.7%)、営業利益8億4800万円(同3.2%増)【文化通信】
・05月24日 BookLive、新アプリ「ブックライブFun」の提供を開始【文化通信】
・05月24日 トーハン近藤社長、「PubteXはパートナー」、書店での電子書籍販売に手応え、全国トーハン会代表者総会【文化通信】
・05月23日 ムー、地球の歩き方と異色コラボ、モアイ像、キリストの墓、超常ガイド本【日経MJ】
・05月23日 プリファード、キャラクターAIで自動生成、一般向け提供【日経産業】
・05月23日 メタバース「利用経験」5%、認知は43%、ゲームなど関心、MMD研究所調査【日経産業】
・05月23日 JASRAC、21年度著作権料トップ10、「鬼滅」などアニメ曲が半数【日経産業】
・05月19日 富士山MS、3本の矢で雑誌ビジネスの未来を「定期購読」「デジタル領域での収益化」「会員サービスで収益多角化」【新文化】
・05月19日 KADOKAWA、21年度連結決算 売上2212億(前期比5.4%増) 純利益140億(同46.9%増) 過去最高、出版・映像・ゲーム主力3事業伸長【新文化】
・05月19日 DNP、品切れ・重版未定の絵本・児童書、POD製造・販売実証事業、出版社4社、11点対象にhontoに復刻書店解説【新文化】
・05月19日 ゴールデンウィークPOS店売上調査、日販13.9%減、トーハン1.5%減、巣ごもり需要減少【新文化】
・05月18日 バンダイナムコHD、メタバース構築IP(知的財産)軸に、まずガンプラ【日経産業】
・05月17日 AmebaとKADOKAWA、ブログの書籍化を推進する共同プロジェクト「アメカド」を開始【日経産業】
・05月17日 電流協、電流協アワード2022、大賞はLink-Uに決定、6月3日にオンライン表彰イベント【文化通信】
・05月17日 無料ウェブ百科事典「コトバンク」小学館グループのC-POTと業務提携、「コトバンク」の運営を共同運営【文化通信】
・05月17日 絵本ナビ、第三者割当増資で11億円を調達、KADOKAWA、講談社、ポプラ社などが出資【文化通信】
・05月17日 三省堂書店神保町本店、本社ビル建て替えでいちじ閉店、3年後に新たな「街の顔」誕生【文化通信】
・05月17日 小学館、相賀信宏専務が代表取締役社長に、5月26日の定時株主総会と臨時取締役会で正式決定【文化通信】
・05月17日 丸善雄松堂、減収増益、売上高386億円(前年同期比1.4%)、営業利益7億4700万円(同8.1増)【文化通信】
・05月17日 楽天ブックネットワーク、純利益2億円超に【文化通信】
・05月16日 ワコム、手書き文字認識メモアプリ「ワコムノーツ」を富士通PCに標準搭載【日経産業】
・05月12日 新会社「パブテックス」設立の経緯と背景、出版サプライチェーン効率化へ、永井直彦社長に聞く【新文化】
・05月12日 KADOKAWA、ニコニコ超会議2022、「未来の書店」を出店、VRでダ・ヴィンチストア再現【新文化】
・05月12日 ポプラ社・エバーセンスと合弁会社(株)DanRanを設立、子ども向けデジタルコンテンツの開発や運営、5月中に知育アプリをリリース【新文化】
・05月11日 ソニー、営業益1.2兆円、2022年3月期、プレイステーション5販売は目標届かず【朝日】
・05月11日 ソニーグループ、エンタメ変調兆し、ゲームと映画、今期は営業減益、巣ごもり需要しぼむ【日経】
・05月11日 ネットフリックス、初の会員減、作品は人気でも収益伸びず、アカウントの「ただ乗り」1億世帯、成長の壁に【日経産業】
・05月10日 読売新聞東京本社、新編集システムを「フューチャー」と共同開発【文化通信】
・05月10日 note、サブスクリプション新機能「noteメンバーシップ」を今夏スタート【文化通信】
・05月10日 honto、入手困難となっている絵本・児童書をオンデマンド印刷で復刊する期間限定の実験書店「復刻書店いにしえ」をオープン【文化通信】
・05月10日 TRC、新社長に谷一会長、谷一氏が社長に就くのは2度目、第43期最終利益は13億1000万円 前期比1億5000万円減【文化通信】
・05月10日 文字活字文化機構・SLA・日本新聞協会、学校図書館整備推進会議、学校図書館図書整備5か年計画実施に合わせてリーフレット作成【文化通信】
・05月10日 文科省「デジタル教科書アンケート」デジタル「情報を集めやすい」紙「書き込みしやすい」教員の54%「使わない週もある」【文化通信】
・05月07日 Apple、Google、MS、パスワードを使わない認証システムの開発で連携強化に取り組むと発表【産経】
・05月06日 縦スクロールマンガ急成長、韓国発で物語シンプル、スマホで手軽、新規参入日本でも動き、グローバルスタンダード意識を【朝日】
・05月02日 システム開発の「エンゲート」、スポーツチームがNFT(非代替性トークン)を発行できるサービス開始【日経産業】



【04月】
・04月30日 物流・生産混乱、米ITに痛手、4月~6月アマゾン営業赤字も【日本経済新聞】
・04月30日 米IT大手、2022年1~3月期決算、成長鈍化、巣籠需要減、インフレ追い打ち【朝日新聞】
・04月30日 米Amazon、2022年1~3月、7年ぶりに赤字、物価高でコスト増【日本経済新聞】
・04月28日 日本出版取次協会、新会長に近藤氏(トーハン)、物流の2024年問題対応、重点テーマに「持続可能な出版流通構造の推進」【新文化】
・04月28日 短歌研究社、「短歌研究文庫」好調、印刷はDNPのオフセットとPODのハイブリッドで小ロット印刷による重版で永続的に流通させる【新文化】
・04月28日 紀伊國屋書店、2022年12月から2023年1月にかけて新宿本店をリニューアル、「世界に誇れる書店」をコンセプトに120万冊をそろえる【新文化】
・04月28日 世界文化ブックス、「コミックカルラ」開設、電子書店を主に展開へ【新文化】
・04月28日 講談社・光文社、noteでクライアント向けオウンドメディア制作へ、女性誌「with」「ViVi」「Mart」「HERA」「JJ」などが参画【新文化】
・04月28日 小学館・集英社・講談社「MDAM」(総合誌面制作プラットフォーム)5月提供開始、雑誌コンテンツを使った新サービスの創出を目指す、DNPが出版社に対する導入促進・運用支援を手がける、3社は今後MDAM戦略委員会を設置【新文化】
・04月28日 民放5系列が番組同時配信、ネット融合TV離れ防ぐ【日経産業】
・04月27日 韓国ネット大手のNAVER、月間利用者を現在の7億人から、今後5年で10億人に増やす【日経産業】
・04月26日 文科省調査、デジタル教科書使い勝手調査、小中学生過半数「図表見やすい」【日本経済新聞】
・04月26日 ワコム、ペンタブレットを教育ICTに提供、Z会などと開発し、個別データ処理の短期化、収集したデータの活用がポイント【日経産業】
・04月26日 中国系スタートアップのBOOLV、AI使った動画広告制作SaaSサービス、「短編」で急成長【日経産業】
・04月26日 honto、読書習慣継続をサポートする新サービス「ケイドク」の提供を開始、系列書店の協力により月額980円で「オンライン読書イベント無料」など、読むきっかけを毎月提供【文化通信】
・04月26日 日販、新会社「株式会社ひらく」設立、「文喫」事業、プロデュース事業、公共プレイス企画事業を手がける【文化通信】
・04月26日 アフターコロナのデジタル広告、テレビとデジタルが融合する運用型テレビCM、大手広告会社、IT企業の新規参入が進む【文化通信】
・04月26日 ボイジャー、電子書籍・雑誌の直売サポート、サブスク対応「読み放題サポートパッケージプラン(読みホプラン)」スタート、サブスクサイトの基本デザイン、電子書籍リーダー、課金・ユーザ管理システムを装備し出版社は自社サイトとして電子書籍・雑誌のサブスクサービスを短期間で導入できる、導入費用は要件定義からサイト構築まで600万(税抜)から【文化通信】
・04月26日 ぶんか社、26期純利益、9億円超に、ぶんか社グループの業績が含まれる親会社ビーグリーの21年12月決算の売上は64億円、営業利益は11億円、デジタル売上が前期比29%増の39億円となった【文化通信】
・04月25日 出版社のデザイン制作を手掛ける「デジカル」、企業向け自費出版サービスが好調、自費で出版物を作る前に電子書籍を制作することを推奨、ある程度の販売部数のめどがついた段階で紙の本を制作【日経MJ】
・04月25日 DNP、メタバースでアキバ開発、街並み再現、音楽ライブや展示【日経産業】
・04月24日 EU、巨大IT規制合意、違法コンテンツの排除義務を巨大IT企業に義務付け、インターネットユーザが安全にサービスを利用できる環境づくりを狙う【産経新聞】
・04月22日 子供への「本の読み聞かせ」、定番の絵本だけでなく、子供の名前や写真をいれるなどネットで自由にカスタムしたり、ナレーターが絵本を読んだり、子供の声で吹き替えも【日経MJ】
・04月22日 スターティアHDグループ会社、仮想空間で展示会運営するクラウド型サービスを開始【日経産業】
・04月21日 KDDI、美術館や博物館向けに眼鏡型の情報端末「スマートグラス」で展示作品を解説するサービスの提供を開始【日経産業】
・04月21日 Netflix、世界の有料会員数昨年12月から3月末時点で20万人減、会員数の減少は過去10年で初、ディズニーやアマゾンとの競争により、視聴者が契約サービスを絞り込んでいることが影響、ロシア事業の停止で70万人分の減少要因【産経新聞】
・04月21日 日販、取引書店に向けた「NIPPAN Conference2022」をオンラインで公開、”つなぐ”テーマに3領域の説明、マーケティングをコアに、生活者起点で多様な価値提供、マーケティング本部、文具雑貨商品本部、プラットフォーム創造事業本部を新設【新文化】
・04月21日 学研プラス、6月に「学研の図鑑LIVE」の3点、を新刊としてリニューアル、7月には「学研の科学」を復刊、新規読者を開拓するため400人のインフルエンサーを起用してSNSでのプロモーションを強化【新文化】
・04月21日 ポプラ社、4月6日から小中高校向けのICTプラットフォーム「MottoSokka!」のサービスを本格的に稼働、プラットフォーム内にある電子書籍読み放題サービス「Yomokka!」と、インターネット百科事典「ポプラディアネット」を進化させた「Sagasokka!」を通じて学校のICT教育を支援、契約状況は「Yomokka!」が約1万ID、(小学校32校、中学校3校)、「Sagasokka!」が約29万ID(小学校525校、中学校151校、高等学校2校)【新文化】
・04月21日 メディアドゥ連結決算、売上高・利益過去最高に、売上高1047億円前年比25.4%増、営業利益28億円(同5.5%増)【新文化】
・04月21日 書店議連、新会長に衆議院議員の塩谷立氏【新文化】
・04月20日 KADOKAWA、埼玉・所沢の「ところざわサクラタウン」で企画展「リラックマ&すみっコぐらしフェアフェスティバル」を開催【日経産業】
・04月19日 出版社支援のイデア、初の最終黒字、出版社の雑誌ブランドを活用したEC通販を支援、「文春マルシェ」立ち上げ【文化通信】
・04月19日 文藝春秋、エンジニアらデジタルに特化した新会社「Bunshun Tech ZERO」設立、出版社が自らデジタル人材を抱えて、コンテンツの可能性を広げるDXを生み出すことを模索、新会社は兼任も含めて6名在籍【文化通信】
・04月19日 ウェブトゥーン2028年には3兆円市場予測、カカオ、NAVERが競い広がる電子コミックのグローバルインフラ、デジタルトレンド堀鉄彦氏【文化通信】
・04月18日 米Adobe・Microsoft・ソニーグループなど、動画や画像の改ざんを見分ける技術開発、暗号化で編集履歴を改ざんできなくするソフトを共有、大手IT企業などの参加を募り2024年にも実用化【日本経済新聞】
・04月16日 コロナ下に電子図書館どっと増え、導入自治体1年で倍増、紙の2~3倍の価格、貸出回数に制限も【朝日新聞夕刊】
・04月15日 米アップル、同社のサプライヤー、電力をすべて再生可能エネルギー導入の取引先が210社に【読売新聞】
・04月15日 デジタル庁、重点計画改定、ブロックチェーン技術を基にした新しいインターネット技術「Web3.0」などを盛り込む意向【産経新聞】
・04月14日 NAVER、日米事業拡大へ「今後5年で利用者を現在の7億人から10億人に」【日本経済新聞】
・04月14日 LINE、本物証明つきデジタル資産「NFT」取引所開設、取引サービス参入相次ぐ、億単位の売買も【産経新聞】
・04月14日 海賊版サイト対策は今、法規制に限界、国内外の連携深めよ【朝日新聞】
・04月14日 講談社100%出資のグループ会社、KPSホールディングス、4月1日、新設4社の社長・役員人事決まる【新文化】
・04月14日 JCOPY、医療系「教育目的利用ライセンス」関連文書公開【新文化】
・04月14日 光和コンピューター、経産省IT導入補助金支援業者に採択【新文化】
・04月14日 集英社、「集英社ゲームズ」設立【新文化】
・04月14日 インプレスR&D、「ネクパブPODアワード」受賞者12人を祝う【新文化】
・04月14日 経済産業省、読書バリアフリー対応関連のセミナー動画公開【新文化】
・04月14日 JEPAオンラインセミナー、ABSC設立へ進捗報告、落合早苗氏が講演【新文化】
・04月14日 日販グループ、ESG本格取組み、4月1日推進委員会設置、王子流通センター再生可能エネルギーで稼働【新文化】
・04月14日 第6次「学校図書館整備等5か年計画」に望む、学校図書館で読書推進を、予算5年間で2400億円、図書整備費995億円、司書配置1215億円、電子図書館導入の論議も【新文化】
・04月12日 ワン・パブリッシング初の通期決算開示、当期純利益は93万円【文化通信】
・04月12日 ポプラ社、小・中・高校向け「MottoSokka!」開始、電子書籍読み報道に調べ学習支援を追加、出版社17社が新たに参加【文化通信】
・04月12日 図書館流通センター・富士山マガジンサービス、図書館向け雑誌読み放題サービス「TRC-DLマガジン」105タイトルバックナンバー含めて1020冊で開始、導入自治体は4月1日時点で38自治体、新号のみ図書館館内で閲覧可能【文化通信】
・04月08日 外国籍など日本語不自由な子供、5万8300人最多、文科省調査【読売新聞】
・04月07日 国際海賊版対策機構(IAPO)4月26日初会合、海賊版抑止へ国際網、日米中や東南アジアで新組織、サーバー情報共有、発足当初の事務局は日本のコンテンツ海外流通促進機構(CODA)が担う【日本経済新聞】
・04月07日 電流協、「縦スクロールコミックで日本のマンガビジネスはどう変わるか?」セミナーを開催、ブックウォーカー橋場社長らが講演【新文化】
・04月07日 LINEデジタルフロンティア、2022年3月31日にイーブックイニシアティブジャパンを子会社化100%株取得【新文化】
・04月07日 トーハン・メディアドゥ、店頭で電子書籍販売実証実験、八重洲BC、ブックファーストの3店で、スマホで電子版試読・購入へ【新文化】
・04月07日 CCC、21年書籍・雑誌販売額1376億円前年比4%減、買切・AI発注・商品開発を軸に”儲かる書店”追及、2022年6月AI発注システムを全店に整備【新文化】
・04月07日 JPO、出版情報登録センター(JPRO)、モバイルブック・ジェーピーが3月末時点で保有する電子書籍などの書誌情報の提供を受け、JPROに自動で無料登録、電子書籍と底本との紐づけにはhontoのデータを用いる【新文化】
・04月06日 コロナ巣ごもり、図書カード人気、発行高6年ぶり増【読売新聞】
・04月06日 NTTドコモ、メタバースの提供開始、「5G」などの通信需要を増やしたい狙い【日経MJ】
・04月06日 エムティーアイ、仮想空間で入社式、オキュラスが開発したVRゴーグルで3人の新入社員が参加【日経MJ】
・04月05日 日販グループNICリテールズ、グループ書店に「駿河屋」導入【文化通信】
・04月05日 米オーファム、違法動画AIで発見し通知、日本で提供【日経産業】
・04月04日 国会図書館、絶版書籍スマホで閲覧サービス、2022年5月19日から【朝日新聞】
・04月04日 丸紅や大手出版が新会社、AIで流通効率化【日経MJ】
・04月04日 グーグル日本法人、「MANGA OUT OF THE BOX日本」漫画テーマに展示、各地の博物館で所蔵する7万点以上の原画や関連資料を高解像度でデジタル化して発信【日経MJ】
・04月01日 紀伊國屋書店、2027年に海外100店に拡大目標、漫画・関連雑貨で稼ぐ、米国やシンガポールが好調、電子台頭、リアル店苦境【日経産業】



【03月】
・03月31日 図書印刷、オーディオブック配信、AI音声合成活用「ビジガク」開始【新文化】
・03月31日 紀伊國屋書店、熊本県荒尾市「あらおシティモール」」に隣接し、同社が指定管理者として運営する荒尾市立図書館について概要を発表、10万5000冊の紙の蔵書の他、電子図書7000冊を有する本格的なデジタルライブラリーを備える【新文化】
・03月31日 学研プラス、出版コンテンツ・ビジネスの成長戦略、書店とEDI連携推進、自動補充1000店規模に拡充、AI活用し新刊配本【新文化】
・03月31日 学研HD、学研プラス・教育みらい・メディカル秀潤社など4社を10月1日に統合合併【新文化】
・03月31日 アマゾンジャパン、兵庫・尼崎市に物流施設開設【新文化】
・03月31日 大日本印刷、「100年くらい前の本づくり」展、市谷の杜本と活字館で実施【新文化】
・03月31日 出版大手3社と丸紅、新会社「(株)PubteX(パブテックス)」設立、AI活用・出版物発行・配本最適化ソリューション事業を2023年4月から始動、2023年7月にはRFID事業も【新文化】
・03月30日 メタバースの担い手、イマジカや凸版も熱視線、企業連携や法人向け事業も【日経産業】
・03月29日 日刊スポーツ・HOUSEI、クラウド型新聞製作システムを提供、共通仕様で保守・運用コストは3分の1に【文化通信】
・03月29日 メディアドゥ、エブリスタを完全子会社化、NTTドコモ保有する株を取得【文化通信】
・03月29日 デジタル出版者連盟、野間代表理事あいさつ公開、略称を電書連に変更【文化通信】
・03月29日 KADOKAWA、社員のキャリア形成、支援資格取得に奨励金【文化通信】
・03月29日 ワン・パブリッシング、日本創発グループ子会社に、第三者割当増資実施【文化通信】
・03月29日 ECサービス「漫画全巻ドットコム」などを運営する「TRICO」、3月23日東証マザーズ上場【文化通信】
・03月29日 PHP研究所・日販・DNP、小ロット製造で文庫・新書出荷率が大幅向上、モデル化して他出版社へ拡大【文化通信】
・03月29日 講談社、集英社、小学館、丸紅と「(株)PubteX」設立、「RFIDラボ」を2022年夏に開設へ【文化通信】
・03月28日 カルチャ・コンビニエンス・クラブ、動画サービス「TSUTAYA TV」6月14日に終了【日経MJ】
・03月25日 KADOKAWA、メディア向けに企業が新商品などを紹介する、プレスリリースの配信代行サービス「PressWalker」を開始。テレビや新聞など約600媒体のメディア向けに、プレスリリースを配信、利用料は無料、KADOKAWAでは自社メディアの活性化につなげる【日経産業】
・03月25日 DNP、荷主・運転手を効率仲介、フィリピンに物流新会社【日経産業】
・03月25日 日本最大級のアニメイベント「Anime Japan 2022」3月26日に開催、日本アニメの市場「海外」が「国内」を逆転【産経】
・03月24日 子どもの絵本・本に関する研究、東大Cedep・ポプラ社、家庭の蔵書数が読書時間に比例、読み聞かせ頻度の格差拡大、未就学児の読書時間半数以上が「10分以内」【新文化】
・03月24日 関西大学、紀伊國屋書店・丸善雄松堂・大阪吹田市の協力を得て「関大前まちかど図書館を創設、千里山キャンパス正門前の商店街など6箇所に「新入生に贈る100冊の書籍を展示、学生は2週間借りることができ、一般人も閲覧できる。【新文化】
・03月24日 講談社、紙&電子合同キャンペーン「春のマンガ祭り」、全国約1万店舗と電子書店20店で紙と電子のコミックスの合同キャンペーン実施【新文化】
・03月24日 note、沖縄うるま市教育委員会と「note pro」運用協定締結、市内小中学校の公式ページを運用、児童保護者に向けて情報発信【新文化】
・03月24日 みずほ、グーグルと提携発表、外部ノウハウでDX出遅れ挽回【日経】
・03月24日 富士フイルム、角度によって色が変わる構造食「玉虫色」をインクジェット印刷技術で開発【日経】
・03月22日 BookLive、漫画キャラクターを表彰「マガデミー賞」、『ミステリと言う勿れ』の久能整ら受賞、コミック担当書店員も審査【文化通信】
・03月22日 アマゾンジャパン、紙書籍最大で実質50%値引きとなる販促企画を複数の出版社に案内「紙書籍ポイント還元プロモーション」【文化通信】
・03月22日 POD特集、活況な動きを見せるPOD、製販・商流構築進み市場拡大へ、【文化通信】
・03月22日 大日本印刷、印刷工場でバッテリー包装材、生産シフト原油高など懸念【日経産業】
・03月20日 邦画、アニメ依存度高まる、3年連続ヒット作の過半、国内外で知財展開、高収益【日経】
・03月18日 凸版、メタバースを主力事業に、アバターの管理事業も、月内にライブの実証実験【日経MJ】
・03月17日 丸善CHI、増収増益の連結決算、売上高1743億前年比1.6%増、営業利益40億同5.2%増、書店事業利益2.5倍に、電子教科書も堅調【新文化】
・03月17日 カタリスト、「CANTERA」リリースへ、「DB WATCH」と日販「WIN」を一元化【新文化】
・03月17日 メディアドゥ、「NetGalley」日本版、会員数1万人突破、昨年同月比84.9%増【新文化】
・03月17日 note、コミックのクリエイター支援に注力、出版社などにも人材紹介、漫画家デービューした人も【新文化】
・03月17日 DNP、コミック支援「MANGA CREATIVE WORKS」構築、制作からデータ変換まで一貫【新文化】
・03月15日 米アマゾンがリアル店舗から撤退、全24店舗が閉店へ、米書鳩信大原ケイ氏寄稿【文化通信】
・03月15日 大日本印刷・トーハン、出版流通改革を共同で推進、桶川SRCにDNP書籍流通センター(赤羽)を移設して統合、製造物流の最適化を目指す【文化通信】
・03月15日 大日本印刷、コンテンツ・エコシステムを構築、コミックの制作・流通を支援【文化通信】
・03月13日 デジタル教科書実証事業、埼玉県戸田第一小、黒板使わず画面がノート【産経】
・03月11日 アマゾンが株式分割、自社株買い、最大100憶ドル(1200億円)に、1999年以来23年ぶり【日経】
・03月10日 講談社、グループ会社を再編、KPSホールでイングス、印刷・紙業2社を承継、4月1日付で倉庫・物流など新設分割【新文化】
・03月10日 メディアドゥ、FanTopのアプリ版と二次流通機能を提供【新文化】
・03月10日 悠光堂、学校図書館の在り方を提言「学びの環境デザインを考える」【新文化】
・03月10日 日販、出版流通改革、書店マージン30%へ道筋【新文化】
・03月10日 アマゾン、急進「オーディブル」の動向と課題、定額制聴き放題へ移行、タイトル数12万点超、ライトユーザー取り込みへ、オーディブル会員数18年比4.5倍に拡大、オーディオブック市場24年度260億円規模に、書籍販売と同時配信へ20年は16点、21年は30点の実績幻冬舎などと取組、新潮社110点を音声化課題はコストに見合う収益確保【新文化】
・03月09日 日産やDNPが実証実験、ハイヤーをウェブ会議室に【日経MJ】
・03月08日 凸版印刷、デジタル人材2倍の6000人、26年3月期、営業利益3割DXで【日経産業】
・03月08日 2021年コミック市場、紙+電子で6759億円、2年連続で過去最高に、紙コミックスは0.4%増、電子は20.3%増4000億円突破【文化通信】
・03月08日 MPD、返品ゼロ、高粗利を目指す、「BOOK NRモデル」を拡大、買切型3方式が好調【文化通信】
・03月08日 2021年総広告費は6兆7998億円、ネット広告が初めてマス四媒体を上回る、電通「日本の広告費」【文化通信】
・03月07日 トーハン近藤社長、出版大手3社+丸紅の新会社のICタグ歓迎、デジタルデータに活用に注力【日経産業】
・03月07日 Facebook利用者減、巨大プラットフォーム力の陰り、迫られる巨額の投資【日経産業】
・03月07日 スタートアップのスシトップマーケティング、音声に文字情報でNFT配布【日経産業】
・03月07日 メディアドゥ、電子コンテンツを資産に、二次流通で市場を拡大、デジタルと店舗連携し収益向上、藤田社長インタビュー【日経MJ】
・03月04日 DNP・ウィルズ・DNPコミュニケーションデザインの3社でバーチャル株主総会の運営支援サービス開始、総会資料などの作成支援、株主からの質問、議決権行使のプラットフォームを提供【日経産業】
・03月04日 DNP、VRを障害者理解に、視点・立場を体験、当事者意識高める【日経産業】
・03月04日 ヤマダ電機、アマゾン連携に活路、スマート家電で生き残り狙う【日経産業】
・03月03日 PODで紙の本をつくり販売できるセルフパブリッシング市場が拡大、商業出版にない自由度、迅速・簡便、ノーリスクが魅力、オンデマンドで「作直本」、出したい本を読みたい人へ、アマゾン「KDP」活用、紙と電子版で映画上映と同時に書籍化、商業出版難しい企画も実現へ【新文化】
・03月03日 印刷・製本の主要原材料が高騰、出版社へ個別相談の意向、印刷工業会が雑協委員会で報告【新文化】
・03月03日 日販・DNP・PHP、3社連携で安定稼働へ、POD活用で満数供給、受注出荷率90%以上に向上、出荷金額38%増【新文化】
・03月03日 2021年コミック推定販売金額、紙と電子で6759億円前年比10.3%増、電子コミック初の4000億円突破前年比20.3%増、出版科学研究所調べ【新文化】
・03月02日 凸版印刷、仮想空間にメタバース展示場「MiraVerse(ミラバース)」を開発4月にも提供開始、アバターの管理基盤「AVATECT(アバテクト)」も開発、中期経営計画でDX分野を主力とする方針を掲げる【日経産業】
・03月02日 仮想空間「メタバース」を運営するクラスター、メタバース利用者自ら空間作成【日経産業】
・03月02日 DNPグループのシステム開発インテリジェントウェイブ、有害ファイルのみ削除するソフトウェア提供を開始【日経産業】
・03月01日 講談社グループ、豊国印刷・第一紙業を解散、新法人「KPSホールディングス」に承継 【文化通信】
・03月01日 世界の広告市場はコロナ禍をへて成長、デジタルメディアの構成比は5割を超える、アフターコロナのデジタル広告【文化通信】
・03月01日 日販GH、ESGスローガンを決定「やさしいみらい」を新たな文化に【文化通信】
・03月01日 電子図書館サービスの増加で児童書にニーズ、児童書電子化で出会うチャンスを拡大、TRC「公共図書館での電子図書館が拡大、富士山MSと電子雑誌配信サービス「TRC-DLマガジン」4月から開始予定、絵本ナビ「絵本・児童書市場拡大にチャレンジ、デジタルで作品と読者出会う企画提供【文化通信】
・03月01日 バンダイナムコHD、メタバースへの参入を表明、ガンダムで独自メタバース、プラモやeスポーツを融合【日経産業】



【02月】
・02月25日 メディアドゥ、視覚障害者向け電子図書館システム「アクセシブルライブラリー」を開発・実証実験【新文化】
・02月24日 講談社21年11月30日決算、売上高1,707億円前年比17.8%増、営業利益217億同35.6%増、純利益155億同43%増、過去最高益、電子書籍収入初めて紙上回る【新文化】
・02月24日 富士山MS、増収増益の決算、デジタル雑誌関連売上の32%占める、総登録ユーザー375万人に【新文化】
・02月24日 米国書店の新時代の動き、独立系書店向けプラットフォーム「ブックショップ」躍進の背景、堀鉄彦氏寄稿【新文化】
・02月22日 TikTok、インフルエンサー20人に2年半で計7,600万円の報酬を支払う【日経産業】
・02月22日 小学館とARゲーム開発のプレティア、ARを使ったまちづくりに挑む、2ヶ月で1,500人の利用者をめざす【日経産業】
・02月22日 富士山MS決算、2021年12月通期大幅増益、売上59億前年比15%増、営業利益5億2,500万円同62%増【文化通信】
・02月22日 BookLive、統合プラットフォーム「Xfolio」クリエイター向けに提供、情報発信とマネタイズを一元化で支援、「拡大するクリエイターの可能性を後押ししたい」【文化通信】
・02月22日 毎日新聞社、「デジタル・アクセル・プロジェクト」、ソリューション開発センターを新設、DX加速【文化通信】
・02月21日 オーディオブック、こだわり随所に、現地ロケや方言指導、市場は近年急成長、完成まで約1カ月【産経】
・02月21日 KADOKAWA、漫画・ラノベ、海外を成長の場に、売上高100億円、電子版も強化【日経MJ】
・02月21日 メタバース日常利用、2026年まで25%に、仕事や買い物、教育、エンターテイメントのために1日1時間以上をメタバースで過ごしデジタル通貨などによって実現される新たなデジタル・エコノミーになる、調査会社ガードナージャパンが展望【日経MJ】
・02月18日 凸版印刷、仮想空間内に展示場、メタバース事業加速【日経】
・02月17日 グーグル「アプリ追跡」制限、広告配信代替技術開発へ【日経】
・02月17日 NFT市場、不正出品が横行、審査なく「盗品」流通、参入企業対策急ぐ【朝日】
・02月17日 ABJ、STOP海賊版キャンペーン、「天才バカボン」一家総出で【新文化】
・02月17日 メディアドゥ、HIKKYと資本業務提携、メタバース領域で連携【新文化】
・02月17日 国立国会図書館、デジタル化した絶版等資料を個人送信、図書55万点、雑誌82万点など153万点、5月19日からネット経由で、来年5月から印刷機能も提供【新文化】
・02月17日 TikTok発の本ヒット、紙の書籍15年ぶり販売増【日経産業】
・02月17日 博報堂DY、広告持ち直し今期純利益2倍に上振れ、純利益前年比2倍の540億円と過去最高【日経産業】
・02月16日 漫画海賊版、対策しているのにタダ読み被害悪化1兆円超、4億アクセス運営者の特定困難【産経】
・02月16日 ポッドキャスト番組制作のPitaPa、2022年内に視聴者限定のNFT会員証を配布、番組ファン同士の交流を後押し、過去の放送番組もNFT化することも検討【日経】
・02月15日 電通、連結決算黒字転換、本社ビル売却で最高益1,083億円【日経】
・02月15日 日本の広告市場2022年度は3.7%増の予測、ネット広告が全体を牽引、日経広告研究所【文化通信】
・02月15日 KADOKAWA、電子版注力、漫画・ラノベ、海外事業牽引、2021年4月-12月の海外売上高100億突破、出版事業が好調売上高前年同期比3.7%増【日経産業】
・02月15日 LINE、ネット利用環境を調査、「スマホのみ」52%で最多、「スマホ+PC」46%、「PCのみ」1%【文化通信】
・02月10日 「honto」会員700万人突破、店舗受取利用者50%増、利用額115%増【新文化】
・02月10日 DNP、「秀英体」資料デジタルアーカイブ化して公開【新文化】
・02月10日 文部科学省、第6次「学校図書館整備等5か年計画」、「司書配置」に1,215億円、第5次比115億円増、図書整備額は105億円減に【新文化】
・02月10日 電流協セミナーでコンテンツジャパン堀氏が講演、2022年の電子出版を展望、NFT、オーディオブック等がキーワード、文庫用紙共通化にも言及【新文化】
・02月10日 大手出版4社、海賊版送信・複製差止提訴、米IT企業クラウドフレア相手に、4億6,000万円の損害賠償求める【新文化】
・02月10日 TRC、電子進む図書館運営の現状、TRC社長細川氏に聞く、「LibrariE&TRC-DL」導入相次ぐ、自治体交付金活用、非接触型・非来館型サービスは必須、「社会と図書館の融合」キーワードに【新文化】
・02月10日 サンマーク出版編集者の「仕事」変わった、発売前に仕掛ける著者のプロモーションに編集者が深く関わり成果が顕著に表れている【新文化】
・02月10日 「おもしろ同人誌バザール」、情報系同人誌一堂に、約200の出展者、1,000人超が来場、春秋開催、ジャンル横断1万部を販売、東急ハンズとコラボ、店内に売り場設け委託販売【新文化】
・02月10日 電流協「電子図書館・電子書籍貸出調査報告2021」刊行、公共図書館の電子書籍貸出サービスの課題浮き彫りに【新文化】
・02月10日 文藝春秋、「別冊文藝春秋」noteでサブスク開始、月額800円【新文化】
・02月10日 凸版印刷、店舗内で電子雑誌・電子書籍読み放題サービス開始、22年度末までに800店舗への導入目指す【日経産業】
・02月09日 米国メタの戦略を読み解く、職場にメタバース(VR)「ホライゾン・ワークルーム」に連携させる【日経産業】
・02月09日 2021年世界の広告市場、ネットが過半、電通グループ発表【日経産業】
・02月08日 TikTok、DL世界首位、2位インスタグラム、3位フェイスブック、アプリ調査会社発表【日経産業】
・02月08日 電子図書館自宅で便利、コロナ下利用者増、人気本予約待ち課題、東京多摩地区9市で電子図書館コロナ禍で導入進む【読売多摩版】
・02月07日 リクルート「スタディサプリ」、テストで理解度把握、学習塾を第三の柱に、22年度導入教室2倍目指す【日経MJ】
・02月07日 文化庁、著作権データベース一元化で「新しい権利処理」、メタバースにらむ【日経】
・02月04日 Facebook2021年10-12月期初の利用者減、プライバシー保護規制重く【日経】
・02月04日 漫画ネタバレサイト摘発、画像など無断掲載の疑い、漫画表紙で「海賊版」誘導、著作権侵害疑い、サイト運営者書類送検【産経】
・02月04日 インプレスHD・メディアドゥ、POD事業統合へ、合弁会社「PUBFUN」設立、持ち株比率インプレスHD51%メディアドゥ49%、POD市場の拡大を加速【新文化】
・02月04日 パンローリング、オーディオブックが急成長、売上5年で8倍超に、16年間で4,000タイトル、出版社120者のコンテンツも、売上No1は「聴く絵本」シリーズ、声優・ナレーター「演者」育成に注力、リスナー目線のモノづくり【新文化】
・02月04日 サイバーエージェント、ネット広告伸びる、2021年10-12月期連結、純利益前年同期比2.1倍の60億円【日経産業】
・02月04日 台東区図書館、オーディオブック配信サービス開始、約6,000点を取揃え【新文化】
・02月04日 NYタイムズ総契約数が1千万件超、デジタル伸長、目標前倒し達成【朝日】
・02月02日 Amazonが破壊・創造する輸送の未来、アマゾンドットコムは2022年に、米国の宅配業界で最大手になる見込み【日経】
・02月01日 アマゾンオーディブル、月会費1,500円でオーディオブック12万点が効き放題、独自企画のオーディオブック、オーディオエンターテインメント作品を多数加える、初めてのオーディオブック化となる村上春樹作品10タイトルも制作予定、書籍販売より早くオーディオブックは配信する「オーディオブックファースト」型出版企画も充実させる【文化通信】
・02月01日 オトバンク、公共図書館向へのオーディオブックサービス拡大、オーディオブック聴き放題【文化通信】
・02月01日 2021年出版市場、「電子コミック」が雑誌を上回る見込みに【文化通信】
・02月01日 国立国会図書館、05月19日から「個人送信」、絶版本などネット閲覧【文化通信】
・02月01日 DNPグループハイブリッド型総合書店「honto」会員数700万人突破【文化通信】
・02月01日 大村紙業、庄和流通センターで拠点集約進む、取引出版社390社、出庫月400万冊に、受注情報のデータ化や受注代行、プリントオンデマンドまで、出版社の多様な業務に対応する機能を備える。今後さらなる拠点統合を進める【文化通信】



【01月】
・01月31日 講談社など出版大手 米ITを提訴へ 海賊版配信巡り損害賠償請求【日経】
・01月28日 講談社「with」定期刊行終了【日経産業】
・01月28日 昨年の出版市場、紙書籍15年ぶり増【日経MJ】
・01月27日 出版物推定販売金額3年連続で増加 紙/電子合算金額1兆6742億円 前年比3.6%増 電子出版物18.6%の大幅増【新文化】
・01月27日 海賊版マンガ被害額1兆円超える 21年アクセス数2.5倍に拡大【新文化】
・01月27日 4出版社 業界初 文庫用紙を共通化 生産効率改善、コスト削減 王子製紙と開発 2月発売新刊から【新文化】
・01月27日 メディアドゥ 英Supadüの全株式取得 欧米250社にEコマース【新文化】
・01月26日 アップルに制裁金 オランダが500万ユーロ アプリ決済 強まる圧力【朝日】
・01月26日 電子トレカ、スポーツファン熱く スタートアップのベンタス エンタメ分野にも事業拡大へ【日経MJ】
・01月26日 ガウディ、DNPと業務提携【日経産業】
・01月25日 honto 児童書・絵本を読んで感想を「手紙」で送ろう 児童書・絵本の販売数は20%増【文化通信】
・01月25日 LINE若年層調査 マンガ・アニメ人気浮き彫りに 行きたい場所2位は「ジブリパーク」【文化通信】
・01月25日 トーハン・メディアドゥ 宝島社の新刊でNFTデジタル特典付き特装版販売【文化通信】
・01月25日 急成長市場として注目のオーディオブック 1月末にオーディブルが「聞き放題」に参入【文化通信】
・01月25日 TicTok 投稿装い宣伝か 運営会社 拡散協力者に金銭【産経】
・01月25日 「リーチサイト」警視庁が初摘発 海賊版動画に誘導【産経】
・01月25日 欧州、巨大IT規制を承認 違法コンテンツ排除 法案可決 罰金、世界販売6%にも【日経】
・01月24日 学研、エドテックへ積極投資 DX新会社を設立 事業開発や出資に200億円【日経MJ】
・01月24日 凸版系、料理動画と組み利便性向上「脱・チラシ依存」若年層つかむ【日経産業】
・01月24日 日本製紙、原料の質と採算両立 CO2吸収「早く育つ木」で DNAから形質予測確立【日経産業】
・01月21日 集英社、XRとコンテンツ融合 海外事業展開も視野 ナイアンティックとも連携【日経MJ】
・01月21日 王子、森林を「宝の山」に 温暖化ガス50%相殺へ 製紙で大量に出るCO2を相殺する【日経産業】
・01月20日 マイクロソフト巨額買収 メタバース覇権へ布石 ゲーム人材取り込む【日経】
・01月20日 芥川賞に砂川文次氏 直木賞は今村翔吾氏・米澤穂信氏【日経】
・01月20日 JEPA「電子出版アワード」大賞に「国会図書館デジタルシフト」【新文化】
・01月20日 メディアドゥ第3四半期決算 増収減益で推移【新文化】
・01月20日 米、M&Aの監視強化 審査基準、デジタル対応に【日経】
・01月19日 サイバーエージェント推計 動画広告市場21年4割増に【日経】
・01月18日 BookLive 「Liveコミック」終了へ【文化通信】
・01月18日 日販 雑誌定期購読サービス終了 富士山マガジンSが引き継ぐ【文化通信】
・01月18日 大手取次 年末年始書店売り上げ動向 前年割れも書籍は堅調【文化通信】
・01月17日 凸版、フォームズを完全子会社化 DX事業、重複解消し相乗効果【日経産業】
・01月13日 今春、マレーシアに蔦屋書店を初出店 CCC、双日と合弁会社設立 FC展開へ【新文化】
・01月13日 主婦の友社 ランドセル販売事業 前年の4倍規模へ 地域書店での予約販売・外商商材定着へ【新文化】
・01月11日 ワコム、デジタル作品向け技術 電子サイン・すかしで作者証明【日経産業】
・01月10日 ガイドブックで妄想旅行楽しんで 宇宙・異世界・漫画とコラボ【産経】
・01月08日 メタバース、広がる連携 ソニーなど独自技術【日経】
・01月08日 個人の教育データ一元管理 12年めど デジタル庁が工程表【産経】
・01月07日 韓国時価総額、ネット勢躍進 21年末、カカオ系が金融首位に【日経産業】
・01月05日 メタバース・月面開発前進 2022年、どうなるスタートアップ【日経産業】
・01月04日 書店「コロナ特需」陰り イベント・旅行へ消費以降 集客策探る【産経】
・01月01日 大日本印刷 代表取締役社長 北島義斉氏に聞く 顧客情報・DX・印刷技術で課題解決【文化通信】





※過去の電子出版ニュース

活動スケジュール  更新日:2022/11/06 06:06

【2022年11月予定】
・11月08日(火) 13:30-14:30 広報普及委員会
・11月09日(水) 15:30-16:30 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会
・11月10日(木) 15:30-17:00 電子出版ビジネスモデル研究会
・11月11日(金) 10:30-12:00 電子図書館・コンテンツ教育利用部会
・11月17日(木) 13:30-15:00 流通規格・流通配信部会
・11月18日(金) 15:30-17:00 海外デジタルコミック流通研究会
・11月28日(月) 13:30-14:30 総務会

新型コロナウイルス感染防止を視野に、一部の委員会、部会、研究会は会場へのご来場とオンライン参加を併用して開催しております。
ご来場頂けます皆様には事前の検温とマスク着用をお願いし、充分な間隔を取ってご着席頂く様にお願いしております。

発売中

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2017』
希望小売価格:2,200円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2017年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2016』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2016年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2015』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2015年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス』 調査報告2014
希望小売価格:2,600円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2014年11月刊行
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『電子書籍制作・流通の基礎テキスト
出版社・制作会社スタッフが知っておきたいこと』
希望小売価格:2,000円+税 (この商品は非再販商品です)
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 アクセシビリティ、カラーユニバーサルデザインに配慮した制作を行っております。何かお気づきの点がございましたらご意見、ご感想をいただけますと幸いです。