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電子出版制作・流通協議会



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ようこそ、電子出版制作・流通協議会へ

 日本の電子出版産業の成長と健全な発展のための環境の実現を目指し、電子出版産業の発展のため課題の整理と検証、配信インフラ基盤に関わる問題解決、市場形成における検証や電子出版振興に関わる提言等、出版社や出版関連団体、権利者および行政との密接な連携により、電子出版の発展に貢献できる活動をいたしたいと思います。

ABJマークについて

電流協では、デジタルコミック協議会及び一般社団法人日本電子書籍出版社協会によって設立された正規版マーク事業組合が制定した「ABJマーク」(電子書店・電子書籍配信サービスが著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す商標)の管理・運用を行っております。
ABJマークの概要やABJマークを掲示しているサービスの一覧などは、
こちらをご覧ください。

<新型コロナウイルス感染拡大防止への対応について>

電子出版制作・流通協議会では、新型コロナウィルスの感染状況を踏まえ、時差出勤・テレワークを継続実施しております。
お問合せは、メールにて対応させていただきますので、お問合せフォームよりお願いいたします。

【お問合せフォーム】

ご迷惑をおかけいたしますが、関係者の皆様におかれましては、ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

  • お知らせ
  • 電子出版ニュース
  • 活動スケジュール
お知らせ



2023年01月05日
電流協オープンセミナー「2023年の電子出版ビジネス展望」

コンテンツジャパン代表取締役の堀鉄彦氏に電子出版の2022年を振り返っていただくとともに、2023年のビジネスモデルを展望していただきます。

【日時】2023年01月27日(金)15:00-16:30

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師】
 堀 鉄彦 氏(株式会社コンテンツジャパン代表取締役)

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年11月01日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年10月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年10月01日)をご覧ください。



2022年09月28日
電流協アワード2022受賞者セミナー
「海外における日本のマンガコンテンツの価値と将来」


日本を含むグローバルで縦スクロールコミックが市場を拡大し注目を集める中、モノクロ・横読みの日本のコミックもまた、多くの海外の読者の支持を集めています。
本セミナーではそうした読者へ良質なコンテンツを届けるための取組みや課題について、「電流協アワード2022」にて大賞を受賞したLink-U様と特別賞を受賞したGeeXPlus様にご登壇いただき、両社が海外市場において取り組まれている事業やそこでの知見をお話しいただくと共に、植村八潮アワード選考委員長をモデレーターに迎えて、グローバル市場における日本のコミックコンテンツの価値と将来の展望について議論していただきます。

【日時】2022年10月21日(金)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師】
 松原 裕樹 氏 (株式会社Link-U代表取締役CEO)
 栗本 直彦 氏 (株式会社GeeXPlus代表取締役/株式会社ブックウォーカー執行役員)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏 (専修大学教授/電流協アワード選考委員長)

【参加費】
 無料

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年09月27日
電流協オープンセミナー 電流協アワード ポプラ社「Yomokka!」セミナー

小・中・高等学校向け電子書籍サブスクサービス「Yomokka!」~学校教育における電子書籍の未来を拓く
本セミナーでは「Yomokka!」のサービス概要と、サービス開始後にみえてきた導入の課題、将来の展望を解説し、学校教育における電子書籍の可能性についてパネルディスカッションを行います。

【日時】2022年10月18日(火)15:00-16:30

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 下川 ちひろ氏(株式会社ポプラ社 こどもの学びグループYomokka!開発リーダー)
 齋木小太郎氏(株式会社ポプラ社 こどもの学びグループこどもの学び研究所)
 野口 武悟 氏(専修大学教授)
 植村 八潮 氏(専修大学教授、電流協アワード選考委員長)

【参加費】
 無料

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年08月25日
電流協オープンセミナー「電子出版入門2022」

電子書籍市場の急拡大に伴って読書ニーズが多様化するとともに、電子出版の流通経路が整ってきました。今や電子出版市場は規模の大小にかかわらず、すべての企業に開かれています。
これから電子書籍の発売に取り組む出版社を始め、電子書籍ビジネスに新たに関わる人を対象に、制作・流通の基礎知識や実務、さらに留意点等について解説します。

【日時】2022年09月27日(火)15:00-16:40

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミア配信)

【講師】
 沢辺 均 氏  (ポット出版(株式会社スタジオ・ポット) 代表取締役社長)
 矢野 未知生 氏(株式会社青弓社 代表取締役)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏 (専修大学教授)

【参加費】
 電流協会員社(テキスト付): 無料
 その他 一般(テキスト付): 1,100円(チケット+手数料)
 ※定員100名

【申し込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年08月10日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年07月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年07月01日)をご覧ください。



2022年08月04日
電流協アワード2022受賞者セミナー
「まだ紙だけですか? DX時代の大学教科書の在り方を考える」


初中等教育ではGIGAスクール構想が本格的に始まり、教育DXの波はいよいよ大学等の高等教育にも波及しようとしています。
本セミナーでは電流協アワード2022特別賞を受賞したNTT EDX様に登壇いただき、電子教科書や電子教材配信を軸に展開する同社の事業についてご説明いただきます。
さらに大学で教鞭をとる専修大学植村教授をモデレーターに迎え、出版社の方も交えて、電子教科書が新たなビジネスチャンスとなるか、について議論いただきます。

【日時】 2022年08月26日(金) 15:00~16:30

【開催形式】オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 金山 直博 氏(株式会社NTT EDX 代表取締役社長)
 盛田 宏久 氏(株式会社NTT EDX 取締役)
 黒田 拓也 氏(一般財団法人東京大学出版会 専務理事/
        一般社団法人大学出版部協会 理事長)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏(専修大学教授/電流協アワード選考委員長)

【参加費】無料

【お申込み】
 詳細・お申込みはこちら



2022年07月01日
公共図書館電子図書館アンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2022年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2022年04月25日
【決定】電流協アワード2022、オンライン表彰イベント開催!

第5回となります「電流協アワード2022」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞5件を選考いたしました。
6月3日にオンライン発表イベントを開催する予定です。

詳細はこちらから



2022年04月25日
電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年04月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍サービス)を導入している図書館の資料を2022年04月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子書籍サービス)実施図書館(2022年04月01日)をご覧ください。



2022年04月04日
デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会 公表資料の公開について

電流協デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では、デジタル印刷活用の出版について情報について、POD出版の案内、デジタルオンデマンド出版の「動画アーカイブ」で情報を公表をしています。
なお、「動画アーカイブ」については、今後コンテンツを追加する予定です。

詳しくはこちらをご覧ください。
デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会 公表資料



2022年03月09日
電流協オープンセミナー
「電子図書館調査報告書 発刊記念セミナー」


【内容】
電子出版制作・流通協議会(以下、電流協)では、2021年12月に「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021」(以下、報告書)を発刊しました。
電流協では、この報告書の発刊を記念した「電子図書館セミナー」を実施いたします。
今回のセミナーでは、第一部で電子図書館調査報告書の説明、第二部では学校向け「電子書籍サービス」事業社のサービス内容の説明及び、学校教育における電子書籍利用のテーマに関するシンポジウムを実施します。

【日時】2022年03月23日(水)14:00-16:50

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)
 ※配信URLを事前にメールにてお知らせいたします。

【開催内容/講師/パネリスト】
第1部 (登壇者)
(1)「電子図書館の増加の現状と今後の課題」(植村八潮氏(専修大学教授))
(2)「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書2021」の概要とアンケート結果の説明(長谷川智信氏(電流協))
(3)「学校電子書籍サービスアンケート結果」と課題 (野口武悟氏(専修大学教授))
※第一部の資料は今回発行した「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書2021」(一般書店・電子書店で販売中)を使用します

第2部
(1)学校電子書籍サービス提供事業者のサービス紹介
 図書館流通センター、大日本印刷 ・メディアドゥ ・紀伊國屋書店 ・ポプラ社

(2)学校電子書籍サービスについてのシンポジウム
シンポジウム登壇者
・図書館流通センター、大日本印刷・メディアドゥ・紀伊國屋書店・ポプラ社・野口武悟氏
・司会:植村八潮氏


詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年02月08日
電流協セミナー
「縦スクロールコミックで日本のマンガビジネスはどう変わるか?」


【内容】
読書端末の変化に合わせて読み方やビジネスモデルを変化させながら発展してきた電子コミック。最近では韓国発の縦スクロールコミックがそのビジネスモデルも含めて大きな注目を集めています。本セミナーでは、いち早く縦スクロールコミックに取り組まれている事業者の方々に縦スクロールコミックについて解説いただくと共に、後半ではパネルディスカッション形式で縦スクロールコミックが日本のマンガビジネスに与える影響や将来の展望について語っていただきます。

【日時】2022年03月03日(木)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師/パネリスト】
 橋場 一郎 氏(株式会社ブックウォーカー 代表取締役/株式会社KADOKAWA 執行役員)
 芝辻 幹也 氏(株式会社フーモア 代表取締役社長)
 竹村 響 氏(Castordam 代表)

【モデレーター】
 植村 八潮 氏(専修大学教授)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年01月28日
【会員限定】電流協アワード2022 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2022」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2022年01月24日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2022年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2022年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2022年01月01日)をご覧ください。



2022年01月06日
オープンセミナー
「デジタル多重再編の時代を迎えた出版ビジネス-2022年の展望」


【内容】
コンテンツジャパン代表取締役の堀鉄彦氏が、2021年はどのような1年だったかを振り返り、そこから予測される2022年に向けての業界全体の構造変化、出版ビジネスの方向性などについて俯瞰、解説して頂きます。

【日時】2022年01月28日(金)15:30-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信)

【講師】
 堀 鉄彦 氏(株式会社コンテンツジャパン 代表取締役)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2022年01月01日
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021 -Afterコロナをみすえて-」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会は、2021年6月から8月にかけて「公共図書館電子図書館アンケート」を全国の公共図書館に実施いたしました。また、今回は電子書籍サービスを導入している学校(小・中・高等学校等)に「学校における電子書籍サービスの調査」を実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2021 -Afterコロナをみすえて- 」を2021年12月10日発行いたしました。
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告」発行は今回で9回目となりました。


 詳しくは、こちらをご覧ください。




※過去のお知らせ

電子出版ニュース

2022年

【12月】
・12月30日 文芸誌の新人賞応募急増、コロナ禍「創作欲」を刺激【産経】
・12月26日 デジタル投資過去最高、事業モデルや働き方変革急ぐ【日経産業】
・12月23日 グーグルは敵か味方か、記事対価の団体交渉で意見二分、メディアに「現実主義」の兆し【日経産業】
・12月23日 プラットフォーマーさらに強力に、アカウント停止のルール必要【日経MJ】
・12月22日 文字活字文化推進機構と学校図書館整備推進会議、図書整備費等5カ年計画予算2400億円めぐり「適切な使い道」求める【新文化】
・12月22日 図書館等公衆送信補償金管理協会、補償金規定認可申請へ意見聴取【新文化】
・12月22日 凸版印刷「メセナアワード」大賞受賞、可能性アートプロジェクトで【新文化】
・12月22日 日販・TRC「図書館のためのブックフェア’22」、820の学校・公共図書館関係者が来場、全国12カ所で開催、オリジナル企画に関心高まる【新文化】
・12月22日 丸善CHIHDリサーチ事業を開始、専門家の調査・分析支援【新文化】
・12月22日 JPO国会図書館と連携へ、電子書籍・オーディオブックの情報提供、電子文庫パブリ登録書籍の納本免除【新文化】
・12月22日 2022年出版界10大ニュース、1位書店売上大幅減少「本が2割落ちている」、3位コスト増で新刊値上げ続々等【新文化】
・12月22日 ポイントサービス競争に新展開、スマホ決済や販促力が焦点に【日経産業】
・12月22日 楽天グループ、キャラクターのIPを所有する事業者にIPの有効活用支援、商品企画から販売まで【日経産業】
・12月21日 第16回JEPA電子出版アワード、大賞(エクセレント・サービス賞):アクセシブルライブラリー(メディアドゥ)、デジタル・インフラ賞:LibrariE(日本電子図書館サービス)、スーパー・コンテンツ賞:MottoSokka!(ポプラ社)、チャレンジ・マインド賞:ジブリ作品の場面写真無償公開(スタジオジブリ)、エキサイティング・ツール賞:World Maker(集英社)【リリース】
・12月21日 ワシントン・ポスト、世界2000媒体に基盤提供、SaaSで稼ぐ【日経産業】
・12月21日 自作の文学作品の頒布イベント「文学フリマ」20周年、「場」の熱気、推しの書き手発掘【日経MJ】
・12月20日 新聞協会、デジタル特別委員会を新設、プラットフォーム事業者への対応協議【文化通信】
・12月20日 Googleニュースイニシアティブ、全国の地方紙を対象に地域社会に根ざした新規事業のビジネスプランを発表、信毎、中日、中国など地方紙9社の新規ビジネスを採用【文化通信】
・12月20日 新聞協会、デジタル特別委員会を新設、プラットフォーム事業者への対応協議【文化通信】
・12月20日 JPIC、書店議連総会で全国自治体の書店状況報告、「書店なし」は26.2%に、沖縄、長野、奈良では5割を超える自治体で書店なし【文化通信】
・12月20日 アタマプラス、入塾前の弱点AIが自動診断、学習計画に活用【日経産業】
・12月20日 オトバンク、オーディオブックカンファレンス開催、来年はキーワード「SDGs」「シニア」「リスキンリング」に注力、来年のトレンドは「耳活」「耳読シニア」「リベンジ読書」【文化通信】
・12月15日 富士山MS、書籍など雑誌以外も販売強化、出版社×クリエイター「マッチング事業に着手」【新文化】
・12月15日 日販「出版物販売額の実態2022」発行、21年度販売額1兆4473億円前年比1.0%減【新文化】
・12月15日 日本文芸社、マンガの二次著作権をNFTに、「リバーシブルマン」完結で実施、メディアドゥのFanTopで販売【新文化】
・12月13日 文字・活字推進機構などが各界連絡会、学校図書館の充実、教科書の紙とデジタル最適化など求める、学校図書館議員連盟会長に塩谷立氏【文化通信】
・12月13日 オトバンク「オーディオブック年間ランキング」発表、単品は『完訳7つの習慣人格主義の回復』(キングベアー出版)、聞き放題ランキング「聴く日経/ラジオNIKKEI」【文化通信】
・12月13日 書店議連「中間まとめ」発表、不公正な競争環境等の是正、DXの推進など「対応に関する検討の方向性」を示す【文化通信】
・12月13日 インプレスR&Dが解散、インプレスが承継【文化通信】
・12月13日 読売新聞・DNP・ソニーグループSMN、3媒体が広告新サービス【文化通信】
・12月13日 日販テクシード、新出版社システム「CONTEO」提供へ、出版物に加え電子書籍・グッズ・広告・版権などを一元管理、直接販売にも対応するクラウド型出版社システム【文化通信】
・12月13日 ハルメク生きかた上手研究所調査、今年のシニア世代のトレンドは?、「スマ活シニア」「推し活で若返り」「コンパクト終活」など【文化通信】
・12月13日 ポプラ社発行『かいけつゾロリ』シリーズ、単一児童書シリーズ最多巻数ギネス世界記録認定【文化通信】
・12月13日 トーハン、書店の軒先スペースをレンタル、神奈川での登録書店拡大へ【文化通信】
・12月13日 日教販、2022年9月末決算売上268億円(前年比-1.4%)、経常利益3.8憶円(同+8.3%)【文化通信】
・12月13日 紀伊國屋書店2022年8月期決算、売上1209億円(前期比+4.6%)、経常27億円(同+108%)、海外店舗好調で増収増益、連結後最高益を記録【文化通信】
・12月08日 凸版印刷、絵本選書ウェブサービスを提供、個性診断活用、書店、図書館対象に【新文化】
・12月08日 図書館総合展、2023年は4年ぶりに10月24・25日横浜で開催【新文化】
・12月08日 メディアドゥ、進化する「ネットギャリー」会員1万3000人がレビュー、書店員は4000人に、発売前のプロモ重視【新文化】
・12月08日 メタバース活用英会話を「実地体験」、宇宙、医療実習・・・多彩なサービス続々【産経】
・12月06日 文化庁、権利者不明の著作物の二次利用促進、デジタル市場拡大に向け窓口組織一元化【日経】
・12月06日 文化審議会、「海賊版サイト」賠償の増額検討、著作権法改正へ【日経】
・12月06日 大手取次発表2022年間ベストセラー、「お金」「老後・シニア」「生き方」がテーマの本が多くランクイン【文化通信】
・12月06日 グーグル、毎日新聞が共同で戦前紙面をデータ化【文化通信】
・12月06日 文藝春秋、定期購読モデルで「文藝春秋 電子版」本格スタート【文化通信】
・12月06日 日販GHD、上半期決算、売上2198憶円、出版物不振で営業損失、出版物の売れ行き不振は客数減が大きな要因、運賃や光熱費の高騰も響く、返本率0.4ポイント増36.3%【文化通信】
・12月06日 トーハン、上半期決算、売上1786億円、売上書店実売の減少などで純利益赤字に、返本率3.3ポイント増40.5%【文化通信】
・12月06日 読売新聞、注目された本紙連載記事を電子書籍化した「読売新聞アーカイブ選書」を創刊【文化通信】
・12月02日 広告会社のアスク、自社で編集・発行するフリーマガジン「Hotpal」に広告にQRコードを掲載【日経MJ】
・12月05日 レンゴー、段ボール捨てずに楽しむ、人気選手やすごろく印刷、販促に効果【日経産業】



【11月】
・11月29日 ユーザー最大の「メタバース」に企業の参入相次ぐ、デジタルトレンド堀鉄彦氏【文化通信】
・11月29日 雑誌107誌部数前年同期比14.2%減、日本ABC協会2022年上半期雑誌発行社レポート【文化通信】
・11月29日 凸版印刷、図書館・書店向け絵本おすすめサービス開始【文化通信】
・11月29日 日販子会社「ひらく」とTRC子会社「図書館総合研究所」、共創事業として「超図書館総合研究所」設立へ【文化通信】
・11月28日 書店利用「月1回以上」3割、若者非日常の知的空間を支持、クロスマーケティング社調査【日経MJ】
・11月25日 世界ゲーム市場、22年4.3%減、モバイル-6.4%、ゲーム-4.2%、オランダ調査会社ニューズー見通し【日経産業】
・11月24日 Twitter、「ツイッターは日本中心」マスク氏社内会議で言及、ユーザーの割合米の2倍【日経】
・11月24日 note、12月21日東証上場へ、21万株公募、企業評価額44億円【新文化】
・11月23日 日本語教育「自治体に責務」、外国人労働者で文化庁有識者会議【産経】
・11月22日 クールジャパン機構崖っぷち、累積赤字額309億円に拡大、出資案件ほとんどが失敗【朝日新聞】
・11月22日 インプレスHD、イカロス出版が貢献も大幅減益【文化通信】
・11月22日 アルファポリス、中間営業益は17%増に、漫画の売上高30億5200万で構成比69%【文化通信】
・11月21日 耳の読書、倍速ヒット、オーディオブック250万人突破、オトバンク社長久保田裕也さん【日経MJ】
・11月18日 ブレインテック市場24年に5兆円へ、耳で脳波測定生産性アップ、手軽なイヤホン型脚光、凸版30社超に販売実証進む【日経】
・11月17日 公正取引委員会、記事使用料適正化調査、ヤフーなど来年めど報告【産経】
・11月17日 NPO法人日本自費出版ネットワーク、日本自費出版文化賞創設四半世紀、自費出版は「生きた証し」、個人負担で本を作る自費出版【日経】
・11月17日 フランクフルトBF、「再始動」昨年の2.5倍の規模で活況に、商談参加者9万3000人ビジネスデーの3日間で【新文化】
・11月17日 ポプラ社、「その本は」発売2か月で30万部超に、又吉氏とヨシタケ氏がトーク、製作秘話などを明かす【新文化】
・11月17日 KADOKAWA、カナダのメディア事業会社買収、デジタル商品マーケティング強化【新文化】
・11月16日 SNSマーケ2023年1兆円予想、広告戦略の鍵に、インフルエンサー存在感【日経MJ】
・11月15日 電通グループ、1~9月43%減益、本社ビル売却の反動【日経】
・11月15日 JPRO、新サービス開始、書誌100万件追加など【文化通信】
・11月15日 DNP、書籍向けの「出版コンテンツ編集・管理システム」の提供開始【文化通信】
・11月15日 韓国カカオ、膨張のツケ、成長優先で安全軽視、国民アプリで障害、生活直撃【日経】
・11月12日 大日本印刷、2022年度4-9月期純利益17%減、フィルム原材料高重荷【日経】
・11月11日 凸版、古い謄本を自動解読、明治の手書き文字も1分で変換、物権の相続業務支援【日経】
・11月11日 米IT大手、人減らしの波メタ1.1万人超ツイッター3700人…コロナ下高成長転機【朝日】
・11月11日 日本製紙、印刷・情報用紙値上げ来年2月から15~25%【日経】
・11月10日 紀伊國屋書店、「早慶和書電子化推進コンソーシアム」に参加【新文化】
・11月10日 LINEマンガ、作家発掘へ報奨金、月最大20万円【日経】
・11月10日 偽ジャンプ見抜いた!出品者著作権法違反容疑で逮捕【朝日】
・11月10日 電流協、「Yomokka!」オンラインセミナー、使用校の現況などを紹介【新文化】
・11月10日 トーハン、「en CONTACT」運用開始、書店起点の流通構造改革へ【新文化】
・11月09日 新聞・雑誌古紙が高値、2年9ヵ月ぶり、デジタル化で在庫減【日経】
・11月08日 大手プラットフォーマーに取引情報の開示を義務化、世界初の規制は日本市場の信頼回復につながるか【文化通信】
・11月08日 文春マルシェ、日本橋三越店で初出店【文化通信】
・11月08日 「街の本屋さんを元気にして、日本の文化を守る議員連盟」が総会、ICタグ、キャッシュレス決済への補助・支援、図書館との共存・共栄の指針整備など要望【文化通信】
・11月08日 KADOKAWA、新刊「総合的に単価上げる」夏野社長、中間決算説明会で言及【文化通信】
・11月04日 スペイン広告会社、海賊版への広告料停止、集英社の要請で【日経】
・11月04日 Google、文章から動画AIが作成、1000言語翻訳も【日経】
・11月03日 有隣堂、NFT特典付きで限定販売【新文化】
・11月03日 小学館は学年誌から始まった、創業100周年【新文化】
・11月01日 ECC、英語アプリ中学教科書に対応【日経産業】
・11月01日 PubteX、ICタグ来夏コミックスから装着開始、25年初頭本格スタート、書店を模したショールーム開設【文化通信】
・11月01日 AIコンテンツジェネレーターはメディアを変えるか、デジタルトレンド堀鉄彦氏【文化通信】



【10月】
・10月31日 凸版、古文書解読アプリ「くずし字」対応、VRサービスも視野【日経産業】
・10月28日 メタ、仮想空間投資 懸念も 2四半期連続で減収 景気減速で広告争奪【日経】
・10月27日 米IT、景気減速の影 7~9月ドル高も響く【日経】
・10月26日 ぴあ、XRで拓くライブ市場 臨場感と手軽さ両立、「リアル」に誘客【日経産業】
・10月23日 広がる電子図書館 使い勝手は 24時間365日無料サービス【読売】
・10月20日 メディアドゥやトーハン 電子書籍をNFTで提供【日経産業】
・10月19日 「漫画村」閉鎖後も膨らむ被害 海賊版サイト 手口巧妙化 タダ読み昨年1兆円 ベトナム拠点捜査困難【産経】
・10月19日 絵本価格「大人買い」で9%上昇 現代的な題材、画風・作りに工夫【日経MJ】
・10月19日 ネット依存、低年齢化が深刻 治療に課題 KDDIも対策【日経産業】
・10月18日 雑誌「ハルメク」部数5年間で3倍以上に 通販・イベントなど連携しファン広げる【文化通信】
・10月14日 DNP、各地でメタバース街開発 嬉野温泉にも開設、収益化の手段課題【日経産業】
・10月13日 ポプラ社/日本総研 読書活動DX推進で協定 長崎で電子書籍読み放題など試行【新文化】
・10月13日 oriconME 電子コミック顧客満足度調査 総合型、オリジナル作品限定型ともに集英社が1位【新文化】
・10月11日 米国最大の書籍流通企業Ingram NFT電子書籍会社のBook.io社と資本・業務提携「NFT」×「電子書籍」×「書籍」で世界展開【文化通信】
・10月11日 KADOKAWA 東京オリンピック汚職で会見 夏野社長「きちんとしたコンテンツ地道に出すのが最大の信頼回復」【文化通信】
・10月11日 拡大するデジタル音声広告市場 日本は音楽配信ビジネスの第2次隆盛期へ【文化通信】
・10月10日 電子マンガの配信アプリ 首位LINE、迫るピッコマ 韓流席巻、市場も急拡大【日経】
・10月09日 小学生のIT教育 必修で「二極化」進む【日経】
・10月08日 あの専門店や百貨店 メタバース充実 凸版印刷250店目標 伊勢丹本店も登場【産経】
・10月07日 「木曜日は本曜日に」都内の書店組合、来店促進 著名人が選ぶ10冊紹介【日経】
・10月07日 角川前会長の保釈請求却下【産経】
・10月06日 学研HD 学研プラス/学研教育みらいなど4社合併し「Gakken」に【新文化】
・10月06日 書協雑協 文化庁著作権ヒアリングに〝異見″ 現行超える権利制限規定導入 窓口組織の独立運営に懸念【新文化】
・10月06日 デジタル庁「good digital award」メディアドゥがグランプリ【新文化】
・10月05日 金融庁 Web3環境整備へ一歩 デジタル資産、取引指針策定へ 利用者保護と成長両立【日経】
・10月05日 内閣府調査「動画視聴」多く 子ども、ネット1日4時間 「睡眠・外遊び優先を」【日経】
・10月05日 角川会長起訴 辞任表明 五輪汚職6900万円賄賂提供【産経】
・10月04日 「インテントメディア化」はビジネス再生のカギになるか?【文化通信】
・10月04日 北米産パルプ下落 10か月ぶり、中国需要低迷【日経】
・10月04日 経産省 ネット広告の取引透明化 グーグルなど3社指定【日経】
・10月04日 株式会社ニューブック 出版物配送のインフラ企業から、PODで業界の課題解決企業へ【文化通信】
・10月03日 欧米発の漫画、日本で配信 LINEマンガ、中高年向けに名作も【日経産業】



【09月】
・09月30日 日本製紙、需要減で検討 秋田工場 洋紙から撤退【日経】
・09月30日 絵も字もペンで 大画面電子書籍 アマゾン、新製品発表【朝日】
・09月29日 博報堂など Web3参入支援で新会社【新文化】
・09月29日 絵本ナビ 初のテレビCM 絵本読み放題サービス拡充【新文化】
・09月29日 メディアドゥ 縦スクロールのコミックレーベル「YUZU comics」設立【新文化】
・09月29日 VIPO 翻訳助成事業の採択事業者に29出版社決まる【新文化】
・09月22日 ミクサライブ東京 XRライブ設備を導入「講談社のおそ松さん」など開催へ【新文化】
・09月22日 集英社 ターゲティング広告サービス「Trigs」を紹介 オンラインセミナー開催【新文化】
・09月22日 電流協 「大学教科書の在り方」セミナー NTT EDXの事業紹介【新文化】
・09月22日 「デジタルコンテンツ白書2020」国内コンテンツ市場 12兆7582億円 前年比7.7%増に拡大【新文化】
・09月22日 デジ庁 TikTokで啓発動画 情報流出 自民から警鐘 米などで排除の流れも公開は継続【産経】
・09月19日 全社員でサイバー防衛 大日本印刷、3万人を教育【日経】
・09月16日 知事「推移を見て対応」KADOKAWA運営 文化施設を巡り【産経】
・09月15日 在宅時間 図書館使い読書 来館不要の新サービスなど続々【日経】
・09月15日 講談社・凸版印刷・CCIが出資 CDM ファンビジネスの基盤「Uniikeyz」独自開発「ファンビジネス」を新たな収益源に【新文化】
・09月15日 「二次創作」描く巨大市場 DNP、GMOなどが実証実験 権利許諾、テック使い証明【日経産業】
・09月15日 KADOKAWA会長逮捕 東京地検 五輪汚職、贈賄疑い 企業イメージに傷 海外事業、悪影響も【日経】
・09月14日 イラスト作画AIは、作家の敵か味方か 画風学習し新たな絵 盗用を恐れ炎上【産経】
・09月13日 DNP「ライトアニメ」事業をスタート 「早く」「安価に」アニメ制作【文化通信】
・09月13日 米書鳩信 更に巨大化する出版社が問われる「罪」とは?30年は続いている大手出版社のM&A【文化通信】
・09月09日 コンテンツ支出額、21年1割減 博報堂調査、巣ごもり需要の反動減【日経産業】
・09月08日 オーディブル 「オーディオファースト」作品創出 出版社5社が出品 作品数は昨年比2倍で推移【新文化】
・09月07日 ピッコマ、アプリに漫画レーベル 少年画報社など5社と連携【日経産業】
・09月06日 小学館 メタバース「S-PACE」β版を一般公開【文化通信】
・09月06日 集英社 第81期決算 減収減益も事業収入が大幅増 当期利益268億円超【文化通信】
・09月06日 文化庁 海賊版による著作権侵害対策 相談窓口開設【文化通信】
・09月02日 ONE PIECE 興収100億円の仕掛け 気合の集客策・賛否も話題に【産経】



【08月】
・08月30日 米ピアソンとサイモン&チェスター、世紀の巨大合併は成立するか、デジタルトレンド堀哲彦氏寄稿【文化通信】
・08月30日 日本電子図書館サービス、電子図書館サービス「LibrariE」導入図書館600館超える【文化通信】
・08月30日 小学館、新デジタルコンテンツストア「CLOUDEAR」この秋サービス開始【文化通信】
・08月30日 印刷博物館、企画展「地図と印刷」開催【文化通信】
・08月30日 BookLive、毎日無料で読める「ブックライブfun」の人気マンガランキング発表、中国の縦スクロールもランクイン【文化通信】
・08月30日 (一社)日本動画協会、アニメ1万5000作品データベース「アニメ大全」を公開【日経産業】
・08月29日博報堂、マレーシア新興を買収、デジタルマーケティング展開【日経産業】
・08月29日「とらのあな」ネットにガチ、アキバなど直営店の過半閉鎖、通販に集中、同人誌作家の応援に力【日経MJ】
・08月26日 デジタル教科書、課題多く、通信環境、教員スキル、視力悪化、家庭学習など学校外での活用方法【産経新聞】
・08月25日 オトナル、音声コンテンツとNFTひも付けた音声配信開始、NFT取得データから利用者の嗜好や行動を分析しマーケティング支援【日経産業】
・08月25日 JR東、駅の個室シェアオフィスで、ビジネス関連の電子コンテンツを提供する実証実験開始【文化通信】
・08月23日 ポプラ社、前期6億円の最終赤字、積極的な新規事業投資で【新文化】
・08月23日 アルファポリス、第一四半期売上高19億900万(前年同期比12.1%増)、営業利益4億3100万(同7.9%増)、売上高で過去最高を更新【新文化】
・08月20日 文科省、デジタル教科書「英語」から、令和6年度導入で調整【産経新聞】
・08月19日 DNP、4-6月の売上高3344億(前年比1%増)、営業利益169億(同2%増)、純利益157億(同6%増)、5GやDXの需要増による半導体市況の活況を受け、半導体関連部材が伸びる【文化通信】
・08月18日 凸版系ワン・コンパス、電子チラシに料理動画、料理動画を展開するエブリーと業務提携【文化通信】
・08月18日 中国テンセント、4-6月期初の減収3%減、ネット広告に逆風【日経新聞】
・08月12日 新埼玉県立図書館基本構想検討、デジタル時代の県立図書館探る、専門家が検討会議【朝日新聞】
・08月12日 モリサワ、フォント1500書体使い放題プラン、会社と在宅で利用可能【日経産業】
・08月11日 小学館、悪質”ネタバレサイト”に法的措置、2サイトの運営者摘発、マンガ内容すべて文章化、ウェブ上に公開、閲覧者集め広告収入、「文字の海賊版」は否か案件ごとに判断【新文化】
・08月11日 フックオフ、「サブスク」サービス初導入、「電子雑誌読み放題」組み合わせ【新文化】
・08月10日 DNP、ICタグで出版流通支援、書店への配送日数も短縮、8月中に本にICタグを装着する実証実験開始、トーハンとの連携で本が迅速に届く仕組み作りを進める、パブテックスのサプライヤーの1社として製品の開発・供給を担う【日経産業】
・08月09日 大日本印刷、海賊版サイト監視サービス「DNPコンテンツ海賊版対策サービス」を英MUSOと連携して開始、月額1タイトル7万円から利用できる、「海賊版サイトの発見」「海賊版サイトのURLの削除要請」「状況監視」「結果把握」といったプロセスサイクルを回して、海賊版サイトと違法アップロードコンテンツの削除につなげる【日経新聞】
・08月09日 愛媛の明屋書店、店頭で電子書籍販売実験【日経産業】
・08月09日 2021年度電子書籍市場は5510億円(前年度比14.3%増)、2026年に8000億円規模と予想、コミック4660憶(市場シェア84.6%)、文字もの等597億(同10.8%)、雑誌253憶(同4.6%)、縦スクロールカラーマンガは「とても好き・好き」が28.7%、インプレス調査 【文化通信】
・08月07日 CCCマーケティング・トレジャーデータ、顧客データ分析で提携、T会員と顧客情報を組み合わせた情報プラットフォームを提供【日経産業】
・08月04日 版元ドットコム・カーリル、openBDユーザーフォーラム開催、書誌データ活用法紹介、書誌情報160万点超保有、10月から出版社サイトの書影収集へ【新文化】
・08月04日 凸版印刷、浦和レッズファンワールド解説、メタバース空間上で展開【新文化】
・08月04日 消えぬ海賊版、牽制の一手、マンガ村を出版社が損害賠償提訴、海外拠点サイト被害深刻化、ブロッキング検討では慎重論も【朝日新聞】
・08月04日 海賊版「漫画村」運営者に損害賠償提訴、小学館・集英社・KADOKAWA3社共同で、総額19億2960万円求め、コミックス17作品対象【新文化】
・08月04日 メディアドゥ、「月刊コミックゼノン」3号連続でNFT特典【新文化】
・08月04日 インターネット図書館『青空文庫』の25年、1万7000点以上を登録・公開、著作権切れ&著者が公開同意した作品【新文化】
・08月04日 アマゾンJ、年内18カ所にデリバリーステーション新設、雑誌・書籍など翌日配送体制に【新文化】
・08月04日 KADOKAWA、第一四半期連結決算、過去最高の売上、営業利益に【新文化】
・08月04日 DNP、顧客データでマーケティング支援、米Nearと協業し提供【新文化】
・08月04日 AOSデータ(データ復旧・管理事業)、メタデータでコンテンツ管理【日経産業】
・08月03日 インターネット動画配信、視聴者が大移動、ネットフリックス会員減、一家庭で平均5種類契約、累計視聴は13億時間を超え、加入者と解約者の数が増加【日経産業】
・08月02日 総務省、メタバースの課題を議論する有識者会議「Web3時代に向けたメタバース等の利活用に関する研究会」8月1日に初会合【文化通信】
・08月02日 NTT西日本、コミックシーモア海外市場に進出へ、日本コミックの強みを生かす【朝日新聞】
・08月01日 凸版印刷、VRで文化財再現、東京国立博物館で中国・故宮の企画展【日経産業】



【07月】
・07月31日 中国IT統制を強化 改正独禁法 あす施行【産経】
・07月29日 仮想空間、「メタの独占」警戒 巨大IT、成長戦略に逆風 米FTC、買収差し止め提訴【日経】
・07月29日 閲覧履歴の外部企業利用 グーグル、制限を延期 24年に【日経】
・07月29日 ネット広告「2強時代」転機 メタ、上場来初の減収 企業、効果に厳しい目【日経】
・07月29日 漫画村元運営者を19億円損賠提訴 出版3社【朝日】
・07月28日 「優等生」テンセントの苦悩 馬CEO、世界展開も国内逆風 中国当局、業界しめつけ【日経】
・07月28日 中国系SNS、海外で攻勢 安保懸念で規制リスク TikTokは10億人規模 成功ゆえの制約も 米国で摩擦強まる【日経】
・07月27日 NFTアート、中国で投機熱 譲渡機能を悪用、転売横行【日経】
・07月27日 ドワンゴとKADOKAWA 東海国立大学機構と提携【日経産業】
・07月27日 NTT西・森林社長 電子書籍、海外配信に意欲 22年度中に協業先と開始へ【日経産業】
・07月27日 広告費、22年度は1.1%増 日経広告研、予測を下方修正【日経産業】
・07月26日 「NewsPicks」が子ども新聞発行 タブ判16ページ年10回 購読料1万円【文化通信】
・07月26日 集英社、マンガ海外同時公開の勝算【文化通信】
・07月26日 博報堂、Web3で販促 カルビー商品をゲームで【日経産業】
・07月26日 電子書籍から「紙」を出版 viviONが出版レーベル立ち上げ 9月にコミックス2冊発売【文化通信】
・07月26日 メタバースは出版の新たなビジネス基盤になるか?IPファースト型PF構築のチャンス 大手出版社が続々参入【文化通信】
・07月23日 米ネット大手、広告に転機 「巣ごもり消費」に陰り【日経】
・07月23日 権利者不明作品 二次利用容易に 一元窓口、来年にも法整備 デジタル成長後押し【日経】
・07月22日 カバヤ食品、図鑑(「学研の図鑑LIVE」)とコラボ、AR付きラムネ【日経産業】
・07月19日 ソウル通信 韓国一の大型書店が取次事業に本格参入 卸売取引をする書店の数は順調に伸びる【文化通信】
・07月17日 22日 海外IT大手の「本社」登記期限 利用者保護へ政府本腰【日経】
・07月16日 「ショート動画」競争激化 TikTok急成長 メタやグーグルが対抗策【日経】
・07月16日 グリー、漫画事業に参入 「縦読み」作品を制作配信【日経】
・07月15日 大日本印刷 アニメ「推し活」、NFTで記録【日経産業】
・07月15日 海賊版サイト「漫画BANK」元運営者、中国で摘発【日経】
・07月14日 BookLive 中国発ウェブトゥーン拡充「ブックライブFun」リリース 縦スクロール電子マンガ提供【新文化】
・07月12日 米書鳩信 映像アプリで昔の本が急に売れ出す不思議 本の口コミTikTok【文化通信】
・07月12日 SBクリエイティブ 初の自社コミックレーベル創刊 強み生かして新挑戦【文化通信】
・07月12日 読売・DNP 活字文化推進で協業 連載や記事 電子化【文化通信】
・07月12日 漫画家協会が声明 インボイス制度に反対【文化通信】
・07月12日 小学館×サイバーエージェント 美容プロら支援の新プロジェクト開始【文化通信】
・07月11日 ソフトバンク、自社手法を提供 実務特化のAI・DX学習教材【日経産業】
・07月07日 JPO TTS(音声自動読上げ)対応促進 「新出版ネットワーク・ユーザー会」発足【新文化】
・07月07日 米IT、中国撤退相次ぐ アマゾン「キンドル」など、現地化に壁 政府の規制強化も一因【日経産業】
・07月07日 iPhone値上げ 現場混乱 納品トラブル 転売狙った動きも【朝日】
・07月06日 ウェブ3起業家、日本飛び出す 日本受け入れ整備に遅れ【日経産業】
・07月06日 巨大IT広告規制 8月1日から施行【朝日】
・07月06日 KDDI全面復旧に86時間 影響最大3915万回線 保証は「検討」【朝日】
・07月05日 教室発ギガスクール経済 授業一変、地方にも波及【日経産業】
・07月05日 角川武蔵野ミュージアム 「未来の書店」体験イベント開催【文化通信】
・07月05日 小学館 メタバース領域に本格参入 他の出版社にも参加呼びかけ【文化通信】





※過去の電子出版ニュース

活動スケジュール  更新日:2023/01/15 14:52

・01月18日(水) 15:00-16:30 海外デジタルコミック流通研究会
・01月19日(木) 15:30-17:00 電子出版ビジネスモデル研究会
・01月24日(火) 10:30-12:00 電子図書館・コンテンツ教育利用部会
・01月24日(火) 15:30-16:30 広報普及委員会
・01月25日(水) 15:30-17:00 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会
・01月27日(金) 15:00-16:30 電流協オープンセミナー「2023年の電子出版ビジネス展望~爆発的に進化するプラットフォームの動向を追う~」
・01月30日(月) 15:30-17:00 流通規格・流通配信部会
・01月31日(火) 13:00-14:00 総務会


新型コロナウイルス感染防止を視野に、一部の委員会、部会、研究会は会場へのご来場とオンライン参加を併用して開催しております。
ご来場頂けます皆様には事前の検温とマスク着用をお願いし、充分な間隔を取ってご着席頂く様にお願いしております。

発売中

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2017』
希望小売価格:2,200円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2017年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2016』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2016年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2015』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2015年11月刊行
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『電子図書館・電子書籍貸出サービス』 調査報告2014
希望小売価格:2,600円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2014年11月刊行
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『電子書籍制作・流通の基礎テキスト
出版社・制作会社スタッフが知っておきたいこと』
希望小売価格:2,000円+税 (この商品は非再販商品です)
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 アクセシビリティ、カラーユニバーサルデザインに配慮した制作を行っております。何かお気づきの点がございましたらご意見、ご感想をいただけますと幸いです。