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電子出版制作・流通協議会



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ようこそ、電子出版制作・流通協議会へ

 日本の電子出版産業の成長と健全な発展のための環境の実現を目指し、電子出版産業の発展のため課題の整理と検証、配信インフラ基盤に関わる問題解決、市場形成における検証や電子出版振興に関わる提言等、出版社や出版関連団体、権利者および行政との密接な連携により、電子出版の発展に貢献できる活動をいたしたいと思います。

ABJマークについて

電流協では、デジタルコミック協議会及び一般社団法人日本電子書籍出版社協会によって設立された正規版マーク事業組合が制定した「ABJマーク」(電子書店・電子書籍配信サービスが著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す商標)の管理・運用を行っております。
ABJマークの概要やABJマークを掲示しているサービスの一覧などは、
こちらをご覧ください。

<新型コロナウイルス感染拡大防止への対応について>

電子出版制作・流通協議会では、新型コロナウィルスの感染状況を踏まえ、時差出勤・テレワークを継続実施しております。
お問合せは、メールにて対応させていただきますので、お問合せフォームよりお願いいたします。

【お問合せフォーム】

ご迷惑をおかけいたしますが、関係者の皆様におかれましては、ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

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  • 活動スケジュール
お知らせ



2021年08月17日
電流協アワード2021受賞者セミナー
「DXがもたらすコンテンツの新たな潮流と読者」


【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の紹介や今後目指していく方向性について解説いただくと共に、後半は植村八潮委員長をコーディネーターに、DXの進展がデジタルパブリッシングにもたらす影響についてパネルディスカッションを実施します。

【日時】2021年09月10日(金)15:00-17:00

【開催形式】
 オンラインセミナー(YouTubeライブ配信、ツイキャスプレミアム配信)

【講師/パネリスト】
 廣瀬 高志 氏(スタディプラス株式会社 代表取締役)
 瀬尾 傑 氏 (スローニュース株式会社 代表取締役)
 黒澤 格 氏 (株式会社ポニーキャニオン 経営本部経営企画部
        プロジェクト推進グループ チーフプロデューサー)

【コーディネーター】 
 植村八潮氏(専修大学教授)

詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年08月05日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2021年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年7月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年07月01日)をご覧ください。



2021年06月24日
『海外での電子書籍流通のA to Z』関連セミナー
 海外での電子書籍流通の現状と今後の可能性


日本が誇るコンテンツである出版の海外展開において、電子出版は大きな可能性を秘めています。そこで電子出版による海外流通の現状と今後の可能性について識者に座談会形式で語っていただきます。
詳しくは、
 詳細・お申込みはこちらから
をご覧ください。



2021年06月24日
2021年公共図書館電子図書館アンケート及び、2021年学校電子書籍サービスアンケートを実施しています。
内容は以下のリンク先のページから各アンケートの内容をご覧ください。


「2021年公共図書館電子図書館アンケート」の内容についてはこちらをご覧ください。

「2021年学校電子書籍サービスアンケート」の内容についてはこちらをご覧ください。



2021年04月27日
【決定】電流協アワード2021、オンライン発表会開催

第4回となります「電流協アワード2021」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞3件を選考いたしました。
6月3日にオンライン発表イベントを開催する予定です。
詳しくは、
 電流協アワード2021
をご覧ください。



2021年04月22日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2021年04月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年04月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年04月01日)
をご覧ください。



2021年04月22日
海外電子書籍流通の手引書「海外での電子書籍流通のA to Z」を公表

電流協 海外デジタルコミック流通研究会では、この度、海外での電子書籍流通を実施する際に必要となる知識についてまとめた手引書である『海外での電子書籍流通のA to Z』を公表しました。

【目次】
1、海外で出版コンテンツを流通する際の類型
2、海外での電子書籍流通の類型とメリット・デメリット
3、ライセンス契約モデルのA to Z
4、ストア直取引モデルのA to Z
5、取次モデルのA to Z
6.まとめ

海外での出版事業をご検討の出版社の皆さまは、是非ご一読ください。

 詳細はこちら



2021年03月08日
電流協オープンセミナー
電子出版ビジネスの現状と今後の展望


【内容】
2020年の出版指標を解説するとともに、文化通信社、東京電機大学、電流協が共同で毎年実施している電子書籍アンケート調査「2020年度電子書籍ビジネス動向調査」の報告、及び、電子出版における新たな潮流に関して有識者による解説を行い、パネルディスカッションで掘り下げていきます。

【日時】2021年03月26日(金)14:00-16:00

【開催形式】
オンラインセミナー(YouTubeLive、ツイキャスプレミアム配信)

【講師】
コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、情報メディア学会会長)
パネリスト  :星野渉氏 (文化通信社専務取締役、特定非営利活動法人本の学校 理事長)
パネリスト  :矢口博之氏(東京電機大学准教授)
パネリスト  :田中敏隆氏(小学館取締役)

 詳細・お申込みはこちらから



2021年2月22日
電流協オープンセミナー
デジタルオンデマンド出版セミナー - オンデマンド出版の現状とこれ から-


【内容】
電流協デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では「出版のためのデジタルオンデマンド印刷ハンドブック」を発刊しました
今回のセミナーではデジタルオンデマンド出版について、海外及び日本の現状と今後、及び本の内容を紹介するセミナーを実施します

【日時・場所】2021年03月11日(木) 15:00-16:40 オンラインセミナー
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【講師】デジタルタグボート辻本英二氏、毎日新聞中村由紀人氏、デジタル・オンデマンド出版センター浴野英生氏、ホリゾン・ジャパン前田拓史氏、電流協長谷川智信氏

 詳細・お申込みはこちらから



2021年01月28日
【会員限定】電流協アワード2021 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2021」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2021年01月28日
「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」発行の件

電流協 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会では、「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」を発行しました。
詳しくは、電流協 著作物 「出版のための デジタルオンデマンド印刷ハンドブック」のページをご覧ください。
 詳細はこちら



2021年01月28日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2021年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2021年01月01日)公表の件
をご覧ください。



2020年12月23日
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2020」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会(所在地:東京都千代田区、会長山口拓哉:、以下「電流協」)は、2020年6月から8月にかけて「電子図書館・電子書籍貸出サービスアンケート調査」を全国の公共図書館、大学図書館に実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」を12月10日発行いたしました。
今年のアンケートでは、「新型コロナ問題」における公共図書館及び、大学図書館の対応などについても聞いています。


 詳しくは、こちらをご覧ください。



2020年11月25日
電子図書館調査報告2020-With/Afterコロナの図書館-発刊記念セミナー

【内容】
電流協では、毎年電子図書館アンケートを実施し電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告書を発刊しています。今年は、コロナ禍で電子図書館が注目されました。今回のセミナーでは、調査報告書の内容と図書館における新型コロナ対応について説明します。

【日時・場所】2020年12月18日(金) 15:00-16:30 オンラインセミナー
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【講師】専修大学教授 植村八潮氏、専修大学教授 野口武悟、電子図書館サービス事業社担当者

 詳細・お申込みはこちらから



2020年11月05日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年10月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年10月01日)公表の件
をご覧ください。



2020年11月02日
電話工事に伴う電話・FAX不通のお知らせ

10月30日(金)午前に行いました電話設備工事は、無事終了致しました。
皆様のご協力を感謝申し上げます。



2020年10月22日
電話工事に伴う電話・FAX不通のお知らせ

平素は電子出版制作・流通協議会運営に格別のご高配を賜り厚く御礼申しあげます。
さて、この度、以下の日程にて電話設備工事を実施するため、電話及びFAXが一時的に不通となります。
皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【工事日時(予定)】
 2020年10月30日(金)09:00-12:00

【不通となる時間帯(予定)】
 9時頃から12時頃まで

【不通となる電話番号・FAX番号】
(電話)03-6380-8207
(FAX)03-6380-8217



2020年09月07日
オープンセミナー

【内容】
新型コロナ問題において図書館が閉館する中、電子図書館サービス事業者から、電子図書館(電子書籍貸出サービス)の利用や、問い合わせの変化を語ってもらいます。

【日時・場所】2020年9月28日(月)14:00-16:30 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】(具体的な登壇者は調整確認中)
 野口武悟氏(専修大学教授、放送大学客員教授)
 DNP・TRC関係者(DNP・TRC)
 JDLS関係者(日本電子図書館サービス)
 丸善雄松堂関係者(丸善雄松堂)
 メディアドゥ関係者(メディアドゥ)
 京セラコミュニケーションシステム関係者

第1部:新型コロナ問題で注目の電子図書館サービス、電子書籍貸出サービス事業者からの報告

第2部:パネルディスカッション「コロナ禍で変化する電子図書館ニーズ、図書館への提言」
   ・コーディネーター:植村八潮氏
   ・パネリスト:野口武悟氏/DNP・TRC氏/JDLS氏/丸善雄松堂氏/メディアドゥ氏/京セラコミュニケーションシステム氏

 詳細・お申込みはこちらから



2020年08月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年07月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年7月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)
をご覧ください。



2020年07月09日
電流協アワード2020受賞者が語る「コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただくと共に、サービスが目指したもの、今後の方向性について語っていただきます。後半は電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネーターに、コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について各受賞者によるパネルディスカッションを行います。

【日時・場所】2020年08月07日(金)15:00-17:00 Teamsにてライブ配信
       ※申込者には事前にURLをお送りします。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【登壇者】
 赤松 健氏(株式会社Jコミックテラス 取締役会長)
 豊川 竜也氏(株式会社ニューブック 代表取締役社長)
 栗本 直彦氏(株式会社ブックウォーカー 執行役員)
 大賀 康史氏(株式会社フライヤー 代表取締役CEO)
 竹田 直弘氏(株式会社文藝春秋 文春オンライン編集長)
 村井 弦氏(株式会社文藝春秋 文藝春秋digitalプロジェクトマネージャー)
 萩野 正昭氏(株式会社ボイジャー 取締役、Webパブリッシング事業部長)

第1部:受賞サービスの紹介
第2部:パネルディスカッション「電流協アワード2020受賞者が語るコロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」
・コーディネーター:植村八潮氏
・パネリスト:赤松 健氏/豊川 竜也氏/栗本 直彦氏/大賀 康史氏/竹田 直弘氏/村井 弦氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年06月29日
公共図書館及び、大学図書館のアンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2020年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。

2020年大学図書館アンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2020年5月18日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)公表の件
電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年4月1日情報に修正・更新しました。
詳しくは、電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年04月01日)をご覧ください。



2020年04月20日 【決定】電流協アワード2020
第3回となります「電流協アワード2020」を実施し、受賞案件をメディア各社に配信いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞4件に加え、新たに電流協特別功労賞1件を選考いたしました。
[結果発表]



2020年02月14日
オープンセミナー
『海外出版市場の新動向から日本で成功する出版ビジネスを考える』
 ―過去の延長線上では判断できない次世代出版を支える技術とコンテンツ―


【内容】
SONYがクルマづくりや光ファイバーの敷設事業をはじめたり、TOYOTAは街(都市)を造る事業に乗り出しました。
類型を破る新規事業が一際目立つ2020年、出版界でも斬新な動きから目が離せません。欧米の多数の具体例から、今後の日本の出版ビジネスを考えます。
【日時・場所】2020年03月06日(金)15:00-16:30 JCIIビル 6階会議室

新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、本セミナーは延期とさせて頂く事に致しました。
新たな日程は、別途ご案内申し上げます。


【講師】
デジタルタグボート㈱ 代表取締役社長 辻本英二氏
 詳細・お申込みはこちらから



2020年02月10日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2020年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2020年01月01日)
をご覧ください。



2020年01月30日
【会員限定】電流協アワード2020 エントリー案件募集について

電流協では電子出版市場の活性化を目指して2018年に「電流協アワード」を創設し、電子出版の制作・流通分野での優れた案件を表彰しております。
今年も「電流協アワード2020」として、電流協会員社の皆様から候補案件のエントリーを募集いたします。
詳しい事業の内容や応募方法については、下記のリンクをご確認ください。
尚、応募は、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
 詳細はこちら



2020年01月23日
オープンセミナー
「2019年電子出版ビジネスの現状と今後の展望」


【内容】
2019年の出版指標を解説するとともに、文化通信社、東京電機大学、電流協が共同で毎年実施している電子書籍アンケート調査「出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査」の報告、及び、電子出版における新たな潮流に関して有識者による解説を行い、パネルディスカッションで掘り下げて行きます。

【日時・場所】2020年2月25日(火)14:00-16:30 JCIIビル

【講師】
コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
パネリスト  :矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授、日本出版学会出版デジタル研究部会長)
パネリスト  :星野渉氏 (文化通信社専務取締役、特定非営利活動法人本の学校 理事長)
パネリスト  :鷹野凌氏 (NPO法人HON.jp理事長)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年12月20日
オープンセミナー
「デジタルファースト/ライツファースト時代の出版ビジネスモデル」
 ―2020年のトレンドを予測する


【内容】出版ビジネスの構造が、大きく変わりつつあります。
新たな環境において出版ビジネスの形はどのような形で動いていくのか。
事例を基に2020年の出版市場を展望します。

【日時・場所】2020年01月27日(月)15:00-16:30 JCIIビル 6階会議室

【講師】
株式会社 コンテンツジャパン 代表取締役 堀 鉄彦氏
株式会社 ニューブック 代表取締役社長/CEO 豊川 竜也氏
 詳細・お申込みはこちらから



2019年11月20日
オープンセミナー「電子図書館サービスの利用と変化」

【内容】
電子図書館サービスの利用と変化、電子図書館・電子書籍貸出サービスの取り組みアンケートの結果と、読書バリアフリー法・教育の情報化対応事例について電子図書館についてセミナーを実施します。

【日時・場所】
2019年12月19日(木) 13:00-15:30 日本図書館協会2階会議室

【講師】
電子図書館サービス事業社担当者、専修大学教授 植村八潮氏、専修大学教授 野口武悟氏 他
 詳細・お申込みはこちらから



2019年11月19日
プレスリリース
「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」発行のお知らせ

一般社団法人 電子出版制作・流通協議会(所在地:東京都千代田区、会長:浅羽信行、以下「電流協」)は、2019年7月から8月にかけて「電子図書館・電子書籍貸出サービスアンケート調査」を全国の公共図書館、大学図書館に実施し、電子図書館・電子書籍貸出サービスの調査結果をまとめた「電子図書館・電子書籍貸出サービス調査報告2019」を11月20日発行いたします。

 詳しくは、こちらをご覧ください。



2019年10月28日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年10月1日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年10月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年10月1日)
をご覧ください。



2019年09月09日
電子出版ニュースを更新いたしました。


2019年08月29日
オープンセミナー「電流協アワード受賞者が語るデジタルパブリッシングの未来」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただき、目指す方向、狙いを通してデジタルパブリッシングの未来を語っていただきます。また、電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネータにトーク形式で受賞者のお話を伺いながら、参加者も交えた質疑応答を通して、デジタルパブリッシングの未来を探っていきます。

【日時・場所】2019年09月26日(木) 14:00-16:40 JCIIビル

【コーディネータ】
 植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
【登壇者】
 鈴木綾一氏(講談社)
 籾山悠太氏(集英社)
 水野圭輔氏(ピースオブケイク)
 五木田隆氏(ベネッセコーポレーション)
 伊東 敦氏(出版広報センター、集英社)
 電流協の活動のご紹介(電流協事務局)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年08月08日
人材育成セミナー「電子書籍の基礎(入門編)」
~電子書籍の概要、制作技術、配信と流通、今後の新しい流れ~


【内容】
電子書籍の概要、制作技術、配信と流通、今後の新しい流れについて第一線で活躍する講師陣が解説します。電子書籍事業に新たに参加する方、既に関わっている方が、電子書籍に関する全般の知識を身に付け、また、ご自身の担当領域以外の関連する分野について知識を習得するためのセミナーです。

【日時・場所】2019年09月11日(水)10:30~16:30 JCIIビル

【講師】
  植村八潮氏 (専修大学教授、日本出版学会会長)
  加藤好計氏 (豊国印刷株式会社 事業開発推進部 部長)
  河田洋次郎氏(株式会社メディアドゥ 執行役員)
  土佐勝彦氏 (株式会社トゥ・ディファクト ハイブリッド事業企画部)
  鷹野凌氏  (NPO法人HON.jp 理事長)

 詳細・お申込みはこちらから



2019年08月08日
電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年07月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子貸出サービス)実施図書館(2019年7月1日)
をご覧ください。



2019年07月10日
公共図書館及び、大学図書館のアンケートを実施しています。
内容は以下のページから説明ページをご覧ください。


2019年公共図書館のアンケートの内容についてはこちらをご覧ください。

2019年大学図書館アンケートの内容についてはこちらをご覧ください。



2019年5月22日 【決定】電流協アワード2019

第二回となります「電流協アワード2019」を実施いたしました。
今回、電流協大賞1件、電流協特別賞3件に加え、新たに選考委員会特別賞1件を選考いたしました。
5月22日の総会に合わせて表彰式を実施いたしました。

 [結果発表]



2019年3月20日 海外AI出版の動向整理

【内容】
(1)コンテンツAI利用動向
(2)児童書出版社の法令対応動向
(3) デジタルアシスタント(AIスピーカ)の動向整理

【日時・場所】2019年4月10日(水)15:00-16:30 JCIIビル

【講師】デジタルタグボート代表 辻本英二氏

 詳細・お申込みはこちらから



2019年02月14日
電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2019年02月14日)公表の件

電流協 電子図書館・コンテンツ教育利用部会では、公共図書館において電子図書館(電子書籍貸出サービス)を導入している図書館の資料を2019年01月01日情報に修正・更新しました。
詳しくは、
 電子図書館(電子書籍貸出サービス)実施図書館(2018年01月01日)
をご覧ください。



2019年02月06日 2018年電子出版ビジネスの現状と今後の展望

【内容】
文化通信社が毎年実施している電子書籍アンケート調査「出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査」の報告、及び、2018年の出版指標を解説するとともに、課題、動向に関して有識者によるパネルディスカッションで掘り下げて行きます。

【日時・場所】2019年02月28日(木)13:30-15:30 JCIIビル

【講師】コーディネータ:植村八潮氏(専修大学教授、日本出版学会会長)
 パネリスト:矢口博之氏(東京電機大学理工学部准教授、
             日本出版学会出版デジタル研究部会長)
 パネリスト:星野渉氏 (文化通信社専務取締役、
             特定非営利活動法人本の学校 理事長)
 パネリスト:梶原治樹氏(扶桑社販売部担当部長、
             日本出版学会出版デジタル研究副部会長)
 詳細・お申込みはこちらから



2019年02月06日
電子出版ニュース・活動スケジュール・活動実績(会員専用)・議事要旨更新(会員専用)を更新いたしました。



2019年02月01日 【会員限定】電流協アワード2019 エントリー案件募集について
電流協では、電子出版市場の活性化を目的として、「電流協アワード」を創設し、2018年より実施しております。電流協会員からの推薦を募集して電子出版市場の発展に寄与した案件を表彰する事業です。
今年も電流協アワード2019として、会員が推薦するエントリー案件の募集を開始いたします。詳しくは下記のリンクから事業の内容をご確認いただき、奮ってエントリー案件をお寄せください。
尚、応募できるのは、電流協会員(幹事会員、一般会員、賛助会員、特別会員)に限ります。
詳細はこちら



2019年01月23日
デジタルコンテンツビジネス、2019年のトレンドを予測する

【内容】電流協「電子出版ビジネスモデル研究会」のタスクフォースリーダーである堀鉄彦氏(コンテンツジャパン代表取締役)が、2018年はどんな年だったか? 構造変化の状況を分析、デジタルコンテンツビジネス、2019年のトレンド予測について解説を頂きます。

【日時・場所】2019年02月25日(月)15:00-16:30 JCIIビル

【講師】株式会社コンテンツジャパン 代表取締役 堀 鉄彦氏
 詳細・お申込みはこちらから




※過去のお知らせ

電子出版ニュース

2021年

【08月】
・08月31日 GAFA支配 競争妨げ「将来の敵」買収 安値出品を要求か【読売】
・08月31日 教員支援やICT活用 文科省、概算要求5.9兆円【日経】
・08月30日 中国著作権法改正 脱「コピー大国」へ罰則強化【日経】
・08月27日 巨大ITの不当要求情報共有 日米欧アプリ企業連携【日経】
・08月27日 GAFA「日本株超え」時価総額770兆円、開く格差【日経】
・08月26日 雑協ほか 広告効果測定調査実験結果など報告 9月7日にウェビナー【新文化】
・08月26日 デジタル庁事務方トップ 一橋大名誉教授・石倉洋子氏で最終調整【朝日】
・08月25日 DNP、世界の書籍をオンデマンド製造、米企業と契約【日経】
・08月24日 凸版系、フィルム一体無線タグ 工場向け在庫管理を省人化【日経産業】
・08月23日 インプレスHD、第1四半期純利益5割増 電子書籍販売が続伸【文化通信】
・08月23日 アルファポリス、第1四半期は増収増益 営業益は17%増に【文化通信】
・08月23日 中央社20年度決算は7年ぶりの増収増益に 総売上高8%増 経常利益192%増【文化通信】
・08月23日 メディアドゥと少年画報社、図書館向けにマンガのトークイベント【文化通信】
・08月20日 凸版、半導体関連が好調【日経産業】
・08月19日 日販 追送施策で成果 20年度売上伸長率26.7% パブリシティ前に書籍送品【新文化】
・08月19日 インステージテクノスフィア、「在庫データ中継サービス」本稼働 書店180店舗の在庫D提供【新文化】
・08月19日 トーハンと㈱フーモア コンテンツを共同開発 「Story Me」で日英版を配信開始【新文化】
・08月19日 リブリー後藤匠 最高経営責任者 「デジタル教材、2年以内に高校の2割に」【日経産業】
・08月18日 週刊文春と週刊新潮、中づり広告を終了へ【産経】
・08月17日 CCCマーケティング、Tポイント情報活用、ユーチューブ広告販売開始【日経】
・08月13日 凸版、小売店をデジタル化 店舗データ一元管理 廃棄削減【日経】
・08月13日 楽天G、最終赤字654億円 21年1~6月基地局など携帯投資重く【産経】
・08月12日 電通G、2021年12月期 最高益1075億円 今期最終、本社売却が寄与【日経】
・08月09日 ぴあがワクチン予約システム チケット取り次ぎノウハウ活用【日経MJ】
・08月09日 CCC子会社のカタリスト、出版社・書店・取次のデータ連携しシェア 日販・出版社など4社出資【文化通信】
・08月09日 トーハン×「小説家になろう」タイアップ企画「新人発掘コンテスト」受賞作は書籍化、フェア開催も【文化通信】
・08月09日 Cookieレス時代に注目されるコンテキスト広告 ユーザーの興味・関心をターゲティングする【文化通信】
・08月09日 KADOKAWA、四半期ベース営業益過去最高に 出版2.5倍に【文化通信】
・08月09日 「クリエイターエコノミー」とは何か?プラットフォーム革命を誘引する可能性も【文化通信】
・08月08日 米巨大IT覇権かけ衝突激化 成長求め崩れる「すみ分け」他社の領域を浸食 ビジネスモデル交差【朝日】
・08月07日 楽天、「仮想化」技術を独社に輸出 脱「投資不適格」急ぐ 携帯に限界 収益多角化【日経】
・08月07日 カカオ、金融を成長軸に 傘下ネット銀行上場 住宅ローン参入 会員頭打ち多角化に力【日経】
・08月05日 日本電子書籍技術普及協会、クラウドFで絵本出版「スポレンジャーラガマルくん」【新文化】
・08月05日 日本出版者協議会、「著作権法改正」アンケート調査結果を公表【新文化】
・08月05日 メディアドゥグループのMAL、13億6000万円の増資 新株発行、電通など引受先に【新文化】
・08月05日 集英社/DNP、総合誌面制作プラットフォーム「MDAM}出版社導入促進で合意【新文化】
・08月05日 ベネッセ、200万人会員解析 学習指導磨く リクルート等に対抗【日経】
・08月05日 富士山MS事業説明会 TRCと協業 電子雑誌閲覧促進 グルメ通販成功事例を紹介【新文化】
・08月05日 文部科学省、20年度学校図書館調査 1人当たりの年間貸出冊数 小学校49冊中学校9冊【新文化】
・08月05日 オトバンク、「聴き心地いい音声」実現 AI音声合成サービス開発【新文化】
・08月05日 講談社、VRで新たなビジネス創出図る 高品質・低コストを実現【新文化】
・08月04日 電通、アンケート調査向けチャットボットサービスの提供を開始【日経産業】
・08月02日 上半期出版市場は8.6%増に 紙4.2%、電子24.1%ともに伸長【文化通信】
・08月02日 インプレスHD イカロス出版を完全子会社化【文化通信】
・08月02日 メディアドゥPUBNAVI(パブナビ) 電子販売管理の業務軽減から効率的な販売計画へ【文化通信】
・08月02日 モバイルブック・ジェーピー 紙と電子の同時制作やPOD展開もサポート【文化通信】
・08月02日 株式会社パピレス 電子取次事業を本格化、日本のコンテンツを世界へ【文化通信】
・08月02日 株式会社ブックウォーカー デジタルファーストが進む海外出版のニーズに応える【文化通信】
・08月02日 日経広研 21年度広告予測値 前年比10.4%増に上方修正【文化通信】
・08月02日 広がる電子出版市場 文字もの、海外などに可能性 専門・中小出版社も実感持つ【文化通信】



【07月】
・07月30日 北欧の教育系新興上陸 デジタル学習基盤 まず携帯アプリ【日経】
・07月30日 米ネット広告が急回復 個人情報保護には課題【日経】
・07月30日 社説 海賊版封じ込めは総力戦で【日経】
・07月29日 LINE、台湾要人の情報流出 政治家・軍など100人以上【日経】
・07月29日 米アップル、iPhone好調 4~6月期増収増益 グーグル最高益【読売】
・07月27日 凸版、「人体情報」をDX新事業に 化粧品開発や医療に応用【日経産業】
・07月22日 教育再生実行会議、学校教育デジタル化など提言を発表【新文化】
・07月22日 国会図書館、デジタル化資料のテキスト化「CLOVA OCR」採用【新文化】
・07月22日 芥川賞直木賞 10年ぶり4作品同時受賞 文藝春秋がW受賞【新文化】
・07月21日 「聴く読書」、想像広げる 目の休憩にオーディオブック【日経MJ】
・07月20日 米ズーム、クラウド買収 コロナ後見据え新事業【日経】
・07月19日 ワクチンデマ世界で深刻化 米、IT大手批判 SNS拡散接種伸び悩み【読売】
・07月19日 CCI、メディア業界の実態を調査 8割の媒体社がDX推進【文化通信】
・07月19日 タスキ―、「イラストノベル」をアプリで配信【日経産業】
・07月16日 フェイスブック、報酬配分 クリエーターに1100億円 TikTokに対抗【日経】
・07月15日 角川武蔵野ミュージアム「マンガ・ラノベ図書館」リニューアル 講談社、小学館など計18社が図書寄贈【新文化】
・07月15日 トーハン/DNP 4つの改革で提携 製造・物流/情報流通/商流/販促【新文化】
・07月15日 「ゴルゴ13」がギネス記録 「最も発行巻数が多い単一漫画シリーズ」【新文化】
・07月12日 米書鳩信 本の売上はパンデミックでどう影響を受けたのか オンライン販売・オーディオブックが成長のカギに【文化通信】
・07月12日 絵本ナビが英語教育事業に進出 絵本コンテンツ海外展開の起点としても期待【文化通信】
・07月12日 カカオジャパン「ピッコマ」オーディオブック・ドラマCDの配信開始【文化通信】
・07月12日 急成長の「ピッコマ」活字や海外展開も 目指すのは「マンガを中心としたコンテンツの生態系」【文化通信】
・07月09日 CCC、テレビ広告の代理店事業に参入【日経産業】
・07月08日 ソニー・インタラクティブエンターテイメント、欧州ゲーム会社買収【日経産業】
・07月08日 1万年堂出版、非売品「心の花びら」書店に好評 10万部超【新文化】
・07月08日 雑誌のグルメ通販が活況 文春マルシェ/新潮ショップなど 「イデア」がECビジネスサポート【新文化】
・07月08日 文芸春秋「週刊文春電子版」「電子+雑誌」と「法人プラン」の提供開始【新文化】
・07月08日 JPIC、新理事長に近藤敏貴氏 新理事に土井成紀氏【新文化】
・07月08日 JPO総会 新理事に植松氏、廣野氏 マルチコンテンツ登録WG新設【新文化】
・07月07日 大日本印刷、ネット授業資料を一元管理するサービスの提供を開始【日経産業】
・07月07日 電通G本社ビル、売却益890億円【日経産業】
・07月07日 ぴあ変身、三菱地所と資本業務提携 次は街づくり 脱「チケット依存」飲食など連携【日経産業】
・07月05日 北海道「アニメ聖地巡礼」続々 コロナ下でも熱冷めず【日経産業】
・07月05日 CCC、連結・単体ともに最終赤字に コロナ禍が影響【文化通信】
・07月05日 書協 定時総会をオンライン開催 小野寺理事長「変革期の出版界、高まる書協の重要性」【文化通信】
・07月05日 Googleがクッキー規制を2023年に延期 サードパーティクッキー終了後のデジタル広告の行方【文化通信】
・07月02日 集英社、雑誌「セブンティーン」の発行形態をデジタル配信を軸にすると発表【日経産業】
・07月01日 1990年設立の書籍卸しノトス・ライブが破産【新文化】
・07月01日 凸版社長の脱「印刷屋」戦略 構造改革のページどう開く【日経産業】
・07月01日 角川春樹事務所、フォーサイドと資本業務提携「Popteen]事業を移管【新文化】
・07月01日 イーブックイニシアティブJ、「LINEマンガ」運営会社と業務提携【新文化】
・07月01日 寄稿 実業之日本社社長 岩野裕一 物流協力はイノベーションで 「出版物の運賃は安い物」無自覚だった出版界【新文化】
・07月01日 リコー、音声を変換 イラストに 教育やウェブ会議に【日経産業】



【06月】
・06月30日 国立情報学研究所、大学図書館向けの情報システムを刷新 紀伊國屋書店が窓口としてシステム提供【日経産業】
・06月28日 みんなの経済新聞の成長から見た地域メディアの可能性 20年で126媒体まで拡大したまちの記録係【文化通信】
・06月28日 オトバンク「audiobook.jp」会員数200万人超に【文化通信】
・06月28日 文字・活字文化推進機構 新執行部が発足 学校教育のデジタル化への提言など進める【文化通信】
・06月28日 富士山マガジンサービスとTRC、電子図書館で雑誌コンテンツ 来年4月から【文化通信】
・06月25日 苦戦の印刷用紙 漫画本向け堅調「鬼滅」など大ヒットで【日経MJ】
・06月24日 電通、AIでネット広告制作 商材・キーワード入力で生成【日経産業】
・06月24日 百万年書房と編集プロダクション・モッシュブックス、電子書籍売上管理システムを開発【新文化】
・06月24日 DNP、音声合成システム開発 AI活用、読み違い減らす【新文化】
・06月24日 日本図書普及決算、6年ぶり発行高増加 コロナ禍ギフトカード特需 発行高423億5000万円12.8%増【新文化】
・06月24日 講談社、リバプールとパートナー契約 スタジアム内にロゴ掲出へ【新文化】
・06月24日 地方タウン誌と全国のビジネス結ぶ「タウン情報全国ネットワーク」地域情報を集約・配信【新文化】
・06月22日 パーゴルフ50年 ホールアウト ブームの陰で…老舗雑誌休刊へ【朝日】
・06月21日 フライヤー、「日経ビジネス電子版」でコンテンツ提供スタート【文化通信】
・06月21日 丸善CHIホールディングス、営業益倍増 書店部門が黒字転換【文化通信】
・06月18日 デジタル課税 苦渋の制度設計 関係国、GAFA網羅へ例外規定 「低利益率」アマゾンも対象【日経】
・06月17日 JPRO、ホームページ登録画面の機能向上 入力簡便に、注文書DL【新文化】
・06月17日 日本書籍出版協会、通常理事会と評議会開催 図書館委員長に黒田拓也氏(東京大学出版会)【新文化】
・06月17日 オトバンクとKADOKAWA、角川新書の刊行物で定期的にオーディオブック化【新文化】
・06月16日 ICT活用 通信制高校に注目 卒業資格取得と夢への学び両立【産経】
・06月15日 凸版印刷、施設の混雑表示 施設の混雑状況を可視化するサービス「ノマチ」【日経産業】
・06月14日 ポプラ社、絵本・児童書180点を電子書籍化【文化通信】
・06月14日 スローニュース、新潮社のノンフィクション書籍を配信【文化通信】
・06月14日 米書鳩信 パンデミックが決定打となった教科書を使わない未来の教育【文化通信】
・06月14日 紀伊國屋、凸版など3社 大学向けデジタル教科書で協業【文化通信】
・06月14日 紀伊國屋書店、日本調剤と販売代理店契約締結 DIプラットフォーム「FINDAT」を教育機関に販売【文化通信】
・06月14日 CCC、「書籍完全買切」などを提案 返品率10%、書店粗利35%実現へ【文化通信】
・06月14日 BookLive!、読者が選ぶ本当に面白いマンガベスト100発表【文化通信】
・06月12日 LINE、政府に「虚偽説明」特別委員会1次報告書公表 「個人情報 日本に保管」【読売】
・06月10日 日販、楽天BNと物流業務協業拡大で合意 【新文化】
・06月10日 hontoに海外から紙版注文が増加 巣籠もり需要 児童書・学参が40%超増【新文化】
・06月10日 医書ジェーピー、医書系出版社を対象にオンライン説明会を開催 電子版配信新機能導入へ【新文化】
・06月08日 書籍要約サイトを手掛けるフライヤー、好みの要約本提案【日経産業】
・06月08日 図書館蔵書 メール送信可能に「利便性向上」「販売減も」補償金や分量詳細未定【日経】
・06月07日 産経新聞社21年3月期決算、減収減益も2年連続で黒字確保【文化通信】
・06月07日 日本ABC協会20年下半期雑誌発行社レポート、調査誌の総販売部数は、月刊・週刊合計で10.4%の減少【文化通信】
・06月07日 凸版、遠隔医療に色彩表現技術【日経産業】
・06月07日 米ズーム、増収率鈍化 前の四半期比、8%どまり「出社×在宅」開拓カギ【日経】
・06月07日 活字の学びを考える懇談会「紙とデジタル組み合わせ より良い学びを」【文化通信】
・06月07日 DMMグループのピックアップ、Z世代に意識調査 購入の際91%が「紙の本」選ぶ【文化通信】
・06月06日 図書館の本電子書籍で 貸し出し14市町が導入【読売】
・06月04日 ローソン、コンビニに書店併設【日経産業】
・06月04日 DNP、大学に電子教材 NTTグループと連携 【日経産業】
・06月04日 「タイBL」コンテンツ、続々上陸 KADOKAWA、漫画・小説を翻訳、原作の輸出も【産経】
・06月03日 日販GHD連結決算、8期ぶり増収 大幅増益 売上高5210億1000万円 当期純利益212.2%増に【新文化】
・06月03日 日販GHD、出版流通改革の道筋示す 23年度までに「取引構造・サプライチェーン改革」【新文化】
・06月03日 トーハン連結決算、7期ぶり増収 黒字転換 売上高4245億円 単体の出版流通事業は赤字 【新文化】
・06月03日 著作権法改正案、参院本会議で可決【新文化】
・06月03日 「鬼滅」、国内興収400億円超 東宝やソニーにも好影響【産経】
・06月03日 博報堂、AIがCMプラン 2年分の視聴率など蓄積 広告効果、人より3割高【日経】
・06月03日 銀の鈴社とITシステム開発会社エスペラントS、電子図書読み放題サービス「読書館」22年度導入へ【新文化】
・06月02日 金沢のゲーム開発会社グランゼーラ、電子書籍配信【日経MJ】
・06月01日 海賊版サイト海外から続々 被害「漫画村」超え・コロナで閲覧増か 緩い規制ベトナム系台頭【朝日】
・06月01日 AI開発のプリファード、漫画に自動着色、サービス試験提供【日経産業】



【05月】
・05月31日 小学館、2020年度決算は減収増益に 広告・デジタルなど堅調に推移【文化通信】
・05月31日 朝日新聞社、2020年度決算は11年ぶりに赤字に【日経産業】
・05月31日 地方紙DXの先にあるものは?地域のデジタルプラットフォーム構築へ【文化通信】
・05月31日 一緒に勉強、ネット学習楽しく リクルートなど、効率向上狙う【日経産業】
・05月28日 「ピッコマ」運営のカカオジャパン、香港系投資ファンドを引受先に第三者割当増資で600億円を調達【日経産業】
・05月27日 小学館や電通など7社、生物図鑑の体験型施設を開設【日経産業】
・05月26日 ネット発漫画 描く独自作品 凸版系など、電子書籍に対応【日経産業】
・05月25日 携帯3社の今期、営業増益【日経産業】
・05月25日 米ツイッター、サブスク型ニュース配信米スクロールを買収【日経産業】
・05月24日 ソウル通信⑤ コロナ禍の状況で奮闘する書店の進化 町の書店がオンライン販売【文化通信】
・05月24日 昭文社HD、最終赤字が23億円に 新型コロナで特損6億円超【文化通信】
・05月24日 アルファポリス、最高純益を更新 漫画など全ジャンルで増収【文化通信】
・05月24日 実業之日本社、電子など好調で増収増益 シークエッジ・グループ入り後最高益に【文化通信】
・05月24日 「NFT」、新たな経済インフラに 仮想空間で台頭、「本物」保証【日経産業】
・05月24日 メディアドゥ・光和コンピューター、電子書籍管理で共同開発 11月にサービスイン【文化通信】
・05月21日 NTT西、通期で初の増収 電子コミック配信サービス好調【日経産業】
・05月21日 イラスト投稿サイト運営ピクシブと電子ペン大手ワコム、オンラインイベント開催 海外ユーザー開拓【日経産業】
・05月20日 イーブックイニシアティブJ、電子と紙 越境するヒット戦略 アプリで無料公開、刊行前にファン獲得【新文化】
・05月20日 トーハン、増収増益の決算見通し 単体売上3990憶円4.0%増【新文化】
・05月20日 メディアドゥ、AWSサミットで新サービス「出版ERP」とブロックチェーン取り組み紹介【新文化】
・05月20日 日本出版者協議会、図書館権利制限規定見直し「著作権法改正案」で見解【新文化】
・05月20日 図書印刷、製版データを利用 動画制作サービス開始【新文化】
・05月20日 インプレスHD、増収増益の連結決算 売上高140億4900万円 前年比4.0%増【新文化】
・05月20日 博報堂DY、前期純利益41%減【日経産業】
・05月20日 講談社・小学館・集英社と丸紅、年内に新会社設立へ AI活用で流通効率化【新文化】
・05月20日 ポプラ社、「図書館マルシェ」19社参加1000人が視聴 座談会ヤセミナーも【新文化】
・05月19日 ウェブ発漫画、累計800万部超え 巣ごもり需要で驚異のヒット【日経産業】
・05月18日 DNP・札幌市、仮想空間開設【産経】
・05月17日 電流協アワード2021、大賞はスタディプラス「ポルト」特別賞に「ピッコマ」など3件【文化通信】
・05月17日 帝国データバンク調べ 書店の倒産が急減 20年度は過去最低を更新【文化通信】
・05月17日 青弓社、電子化、事前受注制を推進 ライブラリーが100巻に【文化通信】
・05月17日 書店議連、著作権の保護、民業圧迫を懸念【文化通信】
・05月17日 米書鳩信 経済活動再開でも出版業はオンラインにシフトしたままか?【文化通信】
・05月17日 学校法人角川ドワンゴ学園理事 川上量生氏に聞く 日本の高校・受験制度を変える【文化通信】
・05月15日 電通、純利益68%減 コスト減、営業利益は17%増【日経】
・05月14日 Techワード NFT(非代替性トークン) 唯一無二の作品証明、デジタル絵画を高額取引【日経】
・05月13日 楽天グループ、日本郵便と物流合弁会社設立【新文化】
・05月13日 電流協、海外電子書籍流通の手引、ホームページで公開【新文化】
・05月13日 電子図書館を巡る各社の思惑 デジタル加工費を回収できるか【新文化】
・05月13日 インフォコム、過去最高益に 電子コミック配信伸長 売上高680億円超16.6%増【新文化】
・05月13日 イーブックイニシアティブJ、売上高・営業利益過去最高 売上高299億円超40.7%増【新文化】
・05月13日 KAWDOKAWA連結決算、売上高2099億4700万円(前年比2.6%増)「出版事業」10.5%増 電子版過去最高額で推移【新文化】
・05月13日 「電子図書館」コロナで増加、導入自治体 前年比2倍超【読売】
・05月12日 GIGAスクール構想 学習用端末アップル首位【読売】
・05月11日 日本、デジタルで出遅れ「漫画大国」は紙主体【日経】
・05月11日 韓国ウェブ漫画、世界覇権争い ネット2強が同業買収 スマホで読みやすく作品を自由に投稿【日経】
・05月10日 メディアドゥとトーハンのプロジェクトから見る出版ビジネスにおけるNFTの可能性【文化通信】
・05月10日 音声プラットフォーム「Voicy」、新聞、雑誌の番組が相次ぎスタート 新聞社・出版社に合わせた番組づくりを【文化通信】
・05月10日 文科省「デジタル教科書検討会議」中間まとめ「紙との併用が望ましい」など本格導入に慎重な意見相次ぐ【文化通信】
・05月04日 ソニー、コンテンツ活用多角化 タイに映画作品の大型施設【日経産業】
・05月03日 注目のデジタル資産「NFT」に法の盲点 「本物」でも権利あいまい【日経】
・05月01日 自治体64%LINE利用、個人情報保護へ政府が指針【産経】
・05月01日 GAFA快進撃続く、社会のデジタル化追い風【産経】



【04月】
・04月29日 電流協調査、公共図書館の電子図書館サービス導入2倍に【新文化】
・04月29日 日本カメラ社が会社清算【新文化】
・04月29日 2020年の雑誌創復刊43点、休刊点数は「東京ウォーカー」など97点【新文化】
・04月29日 米グーグル2021年1月~3月期決算、前年同期の2.6倍、過去最高益【産経】
・04月29日 雑協「雑誌作成上の留意事項」20年ぶりに大改訂、付録厚さ撤廃など制作上の規制を緩和【新文化】
・04月28日 政府、巨大IT広告規制強化へ 広告効果情報開示求める【朝日】
・04月28日 アップル、行動履歴の追跡制限、OSに機能追加、FBの広告効果に影響も【産経】
・04月27日 文部科学省パブリックコメント公表、デジタル教科書に賛否、目立つ慎重論【朝日】
・04月27日 エイベックス、デジタル資産である「非代替性トークン(NFT)」を活用した事業に参入、デジタル作品の流通を支援【産経】
・04月26日 存在感高めるニューズレター配信プラットフォーム 大手メディアからジャーナリストの移籍相次ぐ米Substack【文化通信】
・04月26日 講談社、新たな企業理念とロゴを発表「おもしろくて、ためになる」を世界へ【文化通信】
・04月26日 アップル、個人情報で新機能 ユーザーをこっそり追跡、禁止【日経産業】
・04月26日 LINE調査、「電子書籍」読み放題サービスの利用意向、最も高いのは10~20代女性【文化通信】
・04月26日 DNPなど 渋谷に「東京アニメセンター」をリニューアルオープン XRコミュニケーションでアニメ文化の発信拠点に【文化通信】
・04月22日 メディアドゥ連結決算、売上高835億4000万前年比26.8%増、当期純利益は71.7%増【新文化】
・04月22日 ポプラ社、ICT教育分野に本格参入、「こどもっとラボ」立ち上げ 第1弾として7月から小中学校向け電子書籍読み放題サービス「Yomokka!(よもっか!)」を開始【新文化】
・04月22日 日販図書館選書センター、3部門(セット部門・小学校単品部門・中学校単品部門)のランキング発表 SDGs本など上位に【新文化】
・04月22日 小学館/丸善ジュンク堂書店、東京新宿に「DIME LOUNGE STORE」無人型AI店舗オープン【新文化】
・04月22日 コンテンツ東京、コロナ禍2万4450人来場【新文化】
・04月22日 国立国会図書館、「NDLビジョン」策定、所蔵資料100万点超5年間でデジタル化【新文化】
・04月19日 電子コミック出版界の柱に、紙と電子を合わせたコミックの推定販売金額25年ぶりに最高額を更新【産経】
・04月19日 ハフポスト日本版とバスフィードジャパンが合併【文化通信】
・04月19日 大日本印刷と産経新聞の合弁会社「ライフラ合同会社」、スマホ向けアプリ「ライフラプラス」開発 情報銀行の実証事業スタート【文化通信】
・04月19日 全国の地方紙とグーグルが協力、ニューローカル構築へ新プロジェクト【文化通信】
・04月19日 JAGAT、4月28日オンラインセミナー「折込チラシ・ポスティング・電子チラシの方向と事例」を開催【文化通信】
・04月15日 トキワ荘漫画ミュージアム、特別企画展「トキワ荘と手塚治虫」を8月9日まで開催【日経産業】
・04月15日 大日本印刷の書籍流通センター(SRC)、出版社倉庫とEDI連携30社に拡大、PODサービスも提供 販売機会の喪失防ぐ【新文化】
・04月15日 書店でデジタルコンテンツ展開 「デジタル付録」サービス開始へ【新文化】
・04月15日 インプレスR&D、アマゾンのPODを使った個人出版サービス利用者対象の「ネクパブPODアワード」授賞式を開催【新文化】
・04月15日 note、博報堂と業務提携 オウンドメディア立ち上げを支援【新文化】
・04月15日 KADOKAWA、「ところざわタウン」に初の直営書店、独自文脈で棚づくり「ダ・ヴィンチストア」【新文化】
・04月14日 京セラドキュメントソリューションズ、新拠点「ナレッジプラス」設置、文書のデジタル化を提案【日経産業】
・04月13日 セルシス、漫画コマ自動検出技術 スマホ画面で読みやすく【日経産業】
・04月12日 米マイクロソフト、1.7兆円で音声認識大手ニュアンス・コミュニケーションズを買収【日経】
・04月12日 図書館流通センター(TRC)、富士山マガジンサービスと業務提携、図書館向けサービスにおける関係強化【文化通信】
・04月12日 全国の書店経営者を支える議員連盟、「図書館の権利制限規定」「キャッシュレス負担」を議論 書店数減少などに危機感【文化通信】
・04月12日 出版社の分割売却がもたらす影響 最大手ペンギン・ランダムハウスがS&Sを買収【文化通信】
・04月11日 書店「家チカ」に帰る、POPは自作動画 「通販にない」が勝機【日経MJ】
・04月10日 ぴあ、コロナでチケット販売減 全店舗を閉鎖【日経】
・04月09日 「進撃の巨人」ついに完結、連載11年半、単行本は世界で1億部【朝日】
・04月08日ビーグリー、 急成長 電子ストア「まんが王国」の戦略、20年度売上高123億7800万円19%増 課題は海外展開【新文化】
・04月08日 日本出版販売、「出版流通改革」骨子 5月28日よりオンライン開催予定「NIPPAN Conference2021」で概要説明【新文化】
・04月08日 日本出版者協議会、晴山理事見解を公表、著作権法改正における図書館権利制限の見直し「出版業圧迫せず」 【新文化】
・04月08日 図書館流通センター(TRC)と大日本印刷、バーチャル図書館を開発【新文化】
・04月08日 スポティファイ、音声SNSを買収【日経産業】
・04月08日 講談社、文庫2レーベルの新刊をフィルムパックで出荷、総額表示対応とコロナ感染対策として実施【新文化】
・04月08日 LINE、画像と動画データは国内に移転、中国からのアクセス遮断【新文化】
・04月08日 JPIC、動画配信新事業「JPIC ONLINE]が好調【新文化】
・04月07日 ネット広告、動画が2割「インタラクティブ」型広がる 20年電通グループ調べ【日経MJ】
・04月06日 集英社、マンガ原画の越境EC、ブロックチェーンで管理【日経産業】
・04月06日 FB、個人情報5.3憶人分流出か 広報担当者「19年発覚、対処済み」【朝日】
・04月05日 DNP、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)を使用し仮想の宮下公園を5月に開業予定【日経MJ】
・04月04日 凸版・情報通信機構(NICT)、ICカードに量子暗号、25年に実用化【日経】
・04月04日 「デジタル作品」高騰、NFTで売買された「初ツィート」3億円【読売】
・04月03日 富士ゼロックス、富士フィルムBIに改名、しぼむプリンター市場【朝日】
・04月02日 図書館本の除菌機、電子書籍導入増【毎日】
・04月02日巨大IT規制5社指定、契約条件開示義務に「デジタルプラットフォーム取引透明化法」(仮称)【朝日】
・04月01日書協、著作権の見直し、出版社の権利擁護【新文化】
・04月01日 日本書籍出版協会と特定非営利活動法人映像産業振興機構、日本の出版コンテンツを日英2か国語で検索できるカタログサイト「Japan Book Bank」を開設【新文化】
・04月01日 楽天に中国IT大手出資 政府内、安全保障懸念も【朝日】
・04月01日 米グーグルの戦略担当、無料広告モデル意義強調・日本の規制策を支持【朝日】
・04月01日 トーハンとメディアドゥ、相互に29億円出資し、資本業務提携契約を締結【新文化】
・04月01日 KADOKAWA新社長に夏野剛氏が就任、松原前社長は取締役副会長に就任【新文化】
・04月01日 JPRO「Books」経由の無料登録終了で一本化【新文化】



【03月】
・03月31日 動画広告、国内20年は21%増、動画配信やSNSが下支え【日経産業】
・03月30日 vFlat,文書スキャン、自動で補正【日経産業】
・03月29日 漫画の海賊版被害再拡大【産経】
・03月29日 メディアドゥ、日本文芸社を傘下に、インプリント事業を推進【文化通信】
・03月29日 カドカワコネクテッド、DX人材育成サービス開始【文化通信】
・03月29日 NFT(Non Fungible Token)、メディア・コンテンツビジネスに与える影響は?【文化通信】
・03月28日 デジタル資産投資バブル、アートや音楽、ブロックチェーンで「唯一無二」【日経】
・03月25日 電流協、オンデマンド出版セミナー 辻本氏、中村氏が講演【新文化】
・03月25日 出版著作権協会、「著作権法一部改正」に反対 図書館公衆送信は出版業に打撃【新文化】
・03月25日 雑誌POSセンター、出版社の利用促進へ、登録追加料金5誌まで1万円に【新文化】
・03月24日 大日本印刷、XRで稼ぐ 街や施設、仮想空間に再現【日経産業】
・03月24日 図書館や美術館、オンライン拡充【日経産業】
・03月23日 凸版、読解力養うデジタル教材【日経産業】
・03月23日 ahamoの落とし穴「ワンナンバーサービス」非対応【日経産業】
・03月22日 電子・紙ともに伸長 6000億円突破し、過去最大記録に 出版科学研究所発表【文化通信】
・03月22日 韓国における日本書籍の翻訳出版事情【文化通信】
・03月19日 凸版、デジタル販促サービス【日経産業】
・03月18日 凸版印刷、瞳の動き販促に生かす 脳の血流で興味分析【日経】
・03月18日 LINE、 情報保護に穴、ルール整備不可欠【日経】
・03月18日 KADOKAWA、 「ところざわサクラタウン」来場者絶たず盛況【新文化】
・03月17日 LINE、 海外流出リスク露呈、個人情報危うい管理【朝日】
・03月15日 経済産業省、2020年印刷生産金額は7.0%減 生産動態統計【プリンテックステージ】
・03月15日 すばる舎の営業と編集に聞く、ロングセラーの「本作り」と「売り方」【文化通信】
・03月15日 キャンセル・カルチャーへの対応迫られる米出版社 【文化通信】
・03月15日 JPO、ためし読みサービス3月から本格運用スタート【文化通信】
・03月15日 JPO、コンテンツ提供が有料化 【文化通信】
・03月15日 JPO、 「BooksPRO」新機能と活用術説明動画を公開【文化通信】
・03月14日 「付録だけ」の雑誌をローソン展開、電子版DLコードを同封【日経MJ】
・03月13日 楽天、郵政と資本提携、携帯・EC協業拡大【日経】
・03月12日 電通、VR・ARで販促支援【日経産業】
・03月11日 グーグル、2020年アップル超え世界シェア2位、在宅学習日本でも採用【日経】
・03月11日 「耳で読む」新しい読書、在宅時間増えサービス浸透【産経】
・03月10日 首相「デジタル改革へ全力」【産経】
・03月09日 新しいSNS、まずは体験を【日経産業】
・03月08日 電子書籍ビジネス動向調査、電子書籍発行出版社が過去最多に【文化通信】
・03月08日 丸善ジュンク堂書店、非接触型サービス拡充【新文化】
・03月08日 ガタリが資金調達、音声AR体験施設を開設【日経産業】
・03月08日 オトバンク、「audiobook.jp」聞き放題【新文化】
・03月05日 深夜ドラマ、原作は電子コミック【日経産業】
・03月05日 ネットフリックス、アニメーター育成【日経産業】
・03月05日 デジタル広告、グーグル閲覧追跡制限へ【産経】
・03月05日 グーグル閲覧追跡させず 個人情報に配慮【読売】
・03月04日 BooksPRO特設ページ開設、動画6本で解説【新文化】
・03月04日 2020年紙+電子コミック販売金額6,126憶円・23%増、出版科学研究所【新文化】
・03月03日 電子商取引「国内首位」ヤフー・LINE20年代前半目標【読売】
・03月02日 顧客サポートAI、対話型で自動対応【日経産業】
・03月02日 SNS「クラブハウス」各地で交流【朝日】
・03月01日 集客型エンタメ、オンラインライブ市場規模明暗鮮明に【日経MJ】
・03月01日 メディアドゥ、ネットギャリーのアプリを開設【文化通信】
・03月01日 クラブハウスがメディアに与える影響は?【文化通信】
・03月01日 くずし字解読、ネットで共有【日経産業】
・03月01日 SONY、ヒット連発、データで導く・ライブ配信、稼ぐ形模索・アニソン、海外で存在感【日経産業】
・03月01日 20年の総広告費、9年ぶりにマイナスに【文化通信】



【02月】
・02月28日 日本財団17~19歳調査、デジタル化遅れ4割、進めてほしいもの「オンライン授業」35.9%でトップ【読売新聞】
・02月28日 コロナ時代の消費、三つの変化、デジタル化加速、分野・業態で落差、所得下がり悪影響の兆し【朝日新聞】
・02月28日 オーディオブック徐々に浸透、「聴く本」家事、運動しながら、サイトやサービス充実【読売新聞】
・02月26日 Facebook、記事使用料支払い、報道機関に3年1000億【読売新聞】
・02月25日 ブックライブ社長淡野正氏、電子漫画、作家と直接契約、海外読者向け絵を縦配置【日経産業】
・02月25日 雑誌広告協会、電子雑誌読者プロファイリング調査、電子雑誌利用者30~40代が53%【新文化】
・02月25日 コロナ禍で広がる電子図書館、1年で割増、新生活様式にマッチ【産経新聞】
・02月25日 講談社決算、「デジタル・版権」が「紙」上回る、売上高1449憶6900万円前年比6.7%増、純利益108億円超同50.4%増、広告収入6割近くがデジタル【新文化】
・02月23日 文科省有識者会議、デジタル教科書の無償化の可否や、新たな教科書検定のあり方を検討するように求める中間まとめ案を策定、意見公募を行う予定【読売新聞】
・02月23日 伸びる電子書籍、恩恵は大手に集中【朝日新聞】
・02月23日 デジタル教科書発行来年度95%、動画開発ノウハウ寡占化恐れ【産経新聞】
・02月23日 「読む」は今、「電子書籍元年の夢今後10年で」 植村八潮氏寄稿【読売新聞】
・02月22日 電子雑誌(読み放題)利用者は30~40代、平日に複数誌を回遊、ビデオリサーチ調査【文化通信】
・02月22日 DNP、「本と活字館」オープン、活版印刷の技術と本づくりの魅力を伝える【文化通信】
・02月20日 電子図書館、コロナ禍で急増の電子図書館、究極のサブスクリになり得るか?【NHKweb】
・02月19日 マイアニメリスト、出版大手3社から出資、講談社・集英社・小学館計12億円調達【日本経済新聞】
・02月18日 楽天、純損失1144億円に、売上収益1兆4555億3800億円、前年比15.2%増【新文化】
・02月18日 ブックウォーカー、「BOOK☆WALKER大賞」、大賞は「鬼滅の刃」【新文化】
・02月18日 日販、楽天BNと協業拡大へ、一部書店の物流・仕入受託【新文化】
・02月18日 トーハン、マリモクラフトの全株式取得、社長に酒井修氏【新文化】
・02月18日 公立図書館もデジタル化、コロナで加速する電子書籍の貸し出し、電子図書館は倍増の勢い【毎日新聞デジタル】
・02月18日 BookLive、「ブックライブ」10周年、渋谷・新宿・池袋に巨大広告【新文化】
・02月15日 学研プラス、出版事業強化で営業・宣伝職を募集【文化通信】
・02月13日 集英社、「お仕事漫画賞」創設、大賞100万円【産経新聞】
・02月13日 海賊版漫画、被害再び拡大、昨年2000憶円超、正規市場の3分の1、巣ごもりでサイト利用【日本経済新聞】
・02月11日 メディアドゥ、電子図書館導入支援キャンペーン22年3月まで延長【新文化】
・02月11日 メディアドゥ、「MyAnimeList」と共同でターゲティング広告配信開始【新文化】
・02月11日 電子図書館143自治体で導入、電子出版制作・流通協議会【新文化】
・02月11日 枻出版社、民事再生を申請、飲食店など多角経営行き詰まる【新文化】
・02月11日 KADOKAWA、第3四半期連結決算、過去最高益に【新文化】
・02月11日 KADOKAWA、100億円弱を資金調達、第三者割当新株式発行、サイバーAG、ソニー引受先に、財務・ゲームIP開発など教科【新文化】
・02月10日 新潟県燕市、2月2日から市民向けの電子図書館サービスを開始【日経産業】
・02月10日 凸版、社員eスポーツ大会、ノウハウ積み事業化狙う【日経産業】
・02月10日 デジタル庁法案、国会提出、IT行政改革9月始動【産経新聞】
・02月10日 集英社、「ONE PIECE」累計発行部数4億8000万部超え【産経新聞】
・02月09日 丸善ジュンク堂書店、宅配代行サービスエニキャリと提携、本を宅配、注文から最短45分【日経産業】
・02月09日 大日本印刷、指紋認証「フェリカ」【日本経済新聞】
・02月08日 ローソン、書店併設型に商機、集客「空白地帯」攻める【日経産業】
・02月08日 とうこう・あい、書店と出版社をつなぐオンラン受発注システム、「ブックセラー」、3175書店が利用【文化通信】
・02月08日 集英社、「鬼滅の刃」初の原画展、今秋・東京、来夏・大阪【産経新聞】
・02月08日 国内広告費21年度5.3%増予測、20年度の反動で、日経広告研究所【日経MJ】
・02月08日 高校教科「情報」の刷新、「科学的な理解」大切に、技術を問題解決に活用、専科教員足りず【日本経済新聞】
・02月08日 グーグルとオラクル、米最高裁で対決、ソフトウェアの著作権問う【日本経済新聞】
・02月08日 アフター・コロナのデジタル広告、2021年の注目媒体は動画と音声、デジタル広告は世界の総広告費の5割へ【文化通信】
・02月08日 JPO、BooksPRO、雑誌情報の提供スタート、1月26日から【文化通信】
・02月08日 「鬼滅の刃」の新聞広告で接触高まる、20年12月新聞オーディエンス調査【文化通信】
・02月06日 大日本印刷、大正期の建物を博物館に【日本経済新聞】
・02月06日 グーグル、豪で新サービス、ニュース一覧、大手含まず、記事対価で合意難航【日本経済新聞】
・02月05日 メルカリ、10~12月営業黒字10億円、20年の投資抑制が貢献【日経産業】
・02月05日 凸版、文化学ぶVR企業研修、セルムと研修用コンテンツを共同開発【日経産業】
・02月05日 デジタル教科書、21年度から制限なく使用可能。費用負担など課題【朝日新聞】
・02月05日 ソニー、今期営業益2400億円上方修正、ゲームなどけん引【日経産業】
・02月05日 すららネット、営業益前期単独「7.5倍」、オンライン教材伸びる【日本経済新聞】
・02月05日 カドカワ、純利益17%増、今期ソニー・サイバーが出資【日本経済新聞】
・02月05日 大阪ガスが新アプリ、街ですれ違い「本情報」交換、読書の新しい価値提供【日経MJ】
・02月05日 Licicu(ラシク)、学習塾向け動画アプリ、ユーチューバー活用【日経産業】
・02月05日 Clubhouse、音声SNSの絶妙な距離感、失われた雑談の場代わりに【日経MJ】
・02月04日 楽天、2021年4月1日「楽天グループ(株)」に社名変更【新文化】
・02月04日 メディアドゥ、ブロックチェーン第1弾は「映像視聴サービス」に【新文化】
・02月04日 マイクロソフト、豪での記事対価「豪法制に従う」グーグルと一線画す【日本経済新聞】
・02月04日 フライヤー、2億円の第三者割当増資、マイナビなど3社を引受先に【新文化】
・02月04日 書協、「読書バリアフリー法」アンケート、テキストデータ提供6割が「検討中」【新文化】
・02月04日 光文社雑誌「JJ」事実上の休刊、77万部→4.5万部、ファッション誌苦境、web移行、イベント活路探る各誌【朝日新聞】
・02月04日 アマゾンCEO退任へ、創業者ベゾス氏会長に、後任はクラウド部門責任者【朝日新聞】
・02月03日 漫画など海賊版被害が過去最高、海賊版サイト広告停止を、中島弁護士【日経産業】
・02月03日 電通総研2020年~2022年の世界の広告市場の成長予測を発表、コロナ前回復は22年【日経産業】
・02月03日 アップル・フェイスブック、ネット広告、個人情報保護、深まる対立【日本経済新聞】
・02月02日 NTT印刷、「パーソナル知育絵本」を発売、0~4歳向け、ウェブサイトで注文を受付【日本経済新聞】
・02月01日 おうち時間争奪、新興勢力躍動、電子チラシ×配達、ポスト「鬼滅」呪術廻戦オリコン席巻【日経MJ】



【01月】
・01月31日 受信料1割下げ、NHK「スリム化」継続必要、剰余金・事業規模に批判【読売新聞】
・01月31日 2月1日巨大IT取引透明化法施行、デジタル市場を適正化【日本経済新聞】
・01月29日 米アップル、コロナ下の最高益、売上高初の1000憶ドル超、10~12月期【日本経済新聞】
・01月29日 お安く製本、フォトブック席巻、スマホに撮りためた写真を残す【日経産業】
・01月29日 思った言葉、AIが読んで発語、頭の中の音解析して再現【日経産業】
・01月29日 アップル、個人情報保護策、今春に導入、アプリの追跡可否を選択【朝日新聞】
・01月28日 蔦屋書店、販売額過去最高の要因、買い切り施策で粗利改善、コミック・児童書店頭施策で成果【新文化】
・01月28日 学研HD、保育事情を加速、保育所大手JPホールディングスの株式を30%取得【新文化】
・01月28日 文科省、小中学生教科書中間まとめ骨子、デジタル・紙併用など5案【読売新聞】
・01月28日 メディアドゥ、米ファイヤーブランド・グループを子会社化【新文化】
・01月28日 メディアドゥ、電子書店向けに広告ソリューション提供、米タップジョイ社と業務提携【新文化】
・01月28日 メディアドゥ、第3四半期連結決算、増収増益で好調推移【新文化】
・01月28日 オトバンク、コンテンツの一部をドワンゴのオーディオブックに提供【新文化】
・01月28日 アニメビジネス転機、DVD販売減「ライブなど体験型エンターテインメント」に注力【読売新聞】
・01月28日 KADOKAWA、2021年1月下旬から文化庁委託事業の一貫として、マンガ・アニメ等とのコラボイベント実施へ【新文化】
・01月28日 20年出版物推定販売金額「紙+電子1兆6168億円」前年比4.8%増、2年連続でプラス成長、電子版が大幅伸長市場占有率24.3%に、出版科研調べ【新文化】
・01月28日 「オーディオブック」利用者が急増、耳で読む本、広がる楽しみ、活字が苦手でも、すきま時間に【朝日新聞】
・01月27日 中教審答申、ICT活用、教員困惑、多忙・不慣れ・準備も不足【産経新聞】
・01月27日 巨大IT規制法、2月1日施行、契約条件の開示義務付け【産経新聞】
・01月27日 絵本、未来の名作は自費出版、新人・異業種発ヒット、新たな感性反映した本も【日経MJ】
・01月27日 音声広告、デジタル拡大、利用者にあわせてAIで合成、効果可視化【日経産業】
・01月27日 ノートPC出荷過去最高、20年は25%増、GIGA需要がけん引、コロナ禍在宅追い風に【日経産業】
・01月27日 中教審、デジタル指導力、教員の質向上へ【日本経済新聞】
・01月27日 グーグル、脱「クッキー」加速、ネット広告で代替技術実験、プライバシー保護と両立【日本経済新聞】
・01月27日 DeNA元従業員、顧客情報不正持ち出し【日経産業】
・01月26日 日本製紙連合会、「温暖化ガス50年ゼロに」【日経産業】
・01月26日 学校ICT化支えるネット環境、文科省GIGAスクール構想【日経産業】
・01月26日 フライヤー、総額2億円第三者割当増資で調達【日経産業】
・01月26日 ドコモ、非通信の売上2倍に、金融やエンタメ、値下げ補う【日経産業】
・01月26日 ソニー、コンテンツ覇者狙う、エンタメ軸への転換鮮明、ゲームや音楽境界崩す、GAFAを意識【日本経済新聞】
・01月25日 米、対話アプリの安全性議論に、個人情報集めぬ新興人気【産経新聞】
・01月25日 新聞の総発行部数3509万部に、1年で272万部減、2020年10月現在、新聞協会調査【文化通信】
・01月25日 韓国ネット大手ネイバー、カナダのウェブ小説サイト運営のワットパッドを買収【日経MJ】
・01月25日 脱アマゾン、新興勢に商機、きめ細かさ・低コスト両立【日本経済新聞】
・01月25日 絵本の読み聞かせは今、遠隔でも思い伝わる【日本経済新聞】
・01月25日 DNP、雑誌記事AIが提案、関心順にサイトに、まずゴルフ【日経産業】
・01月23日 グーグル、豪で記事使用法成立なら「検索停止」【読売新聞】
・01月23日 グーグル、仏新聞団体などと記事使用料で合意【産経新聞】
・01月21日 米Net Galley、個人情報が流出、メディアドゥが発表【新文化】
・01月21日 日本電子出版協会「電子出版アワード」、「BooksPRO」が特別賞受賞【新文化】
・01月21日 蔦屋書店、書籍・雑誌販売額過去最高に、2020年1427億円前年比9%増【新文化】
・01月21日 note、投稿数1日3万件超に急増、会員260万人【新文化】
・01月21日 JPO、BooksPRO、1月26日から雑誌情報表示、表紙画像、試し読みにも対応【新文化】
・01月21日 DNP・ゴルフダイジェスト社、定額課金サイト「Myゴルフダイジェスト」立ち上げ、出版社との共創展開、雑誌ブランド活用した会員制サービス【新文化】
・01月21日 電通、本社ビル売却検討、3000億円規模、リモート出社2割で余剰スペース、売却後も賃貸し本社移転せず【産経新聞】
・01月21日 男性アイドル誌爆売れ、家でも推し活【産経新聞】
・01月20日 文京区図書館、電子図書館導入、電子書籍・オーディオブックをオンライン貸し出し【日経MJ】
・01月20日 MMD研究所調査、音楽ライブ「有料視聴」14%、若者を中心に利用が拡大、10代の利用経験は約3割を占める【産経新聞】
・01月20日 20年12月、VODアプリの視聴者増加、チャンネル争いなく後から視聴【日経MJ】
・01月20日 日本財団17〜19歳意識調査、日本のデジタル化「遅れている」4割近く、オンライン授業要望最多35.9%【産経新聞】
・01月18日 日本印刷技術協会、「Page2021」リアル展示会を中止【文化通信】
・01月18日 紀伊國屋書店、「PubLine」を拡充、出版社との直接の繋がり強化、他書店も使うインフラへ【文化通信】
・01月18日 アメリカの最新ニュース「大統領選挙とパンデミックは2020年のアメリカ書籍出版をどう変えたか」大原ケイ氏寄稿【文化通信】
・01月16日 女子大生のバイブル「JJ」休刊、価値観の多様化でピリオド【読売新聞】
・01月15日 政府のデジタル法制の全容判明、個人情報保護ルール一本化、自治体システム統合へ新法【産経新聞】
・01月14日 電子取次・メディアドゥの成長戦略、藤田社長・新名副社長に展望を聞く、「1兆円の電子市場を目指す」【新文化】
・01月14日 大日本印刷、光村図書出版など教科書会社5社とデジタル教科書配信【日経産業】
・01月14日 大日本印刷、クリスマスイベントにVR、入院中の子どもたちに【新文化】
・01月14日 書協、文化庁「図書館権利制限規定見直し」のパブリックコメントに意見書、「メール送信緩和」を懸念【新文化】
・01月14日 楽天・日本郵便、物流で業務提携、3月に共同出資会社設立【新文化】
・01月13日 凸版、人体データ活用ラボ、社内に専門組織を設置【日経産業】
・01月13日 Voice TECH、増える在宅「ながら聴き」再注目、オーディオ機器も多様化、音声配信市場を後押し【日経MJ】
・01月11日 日販奥村社長に聞く、出版流通改革タイムリミットまで1年、業界全体で同じ理解のもと議論したい【文化通信】
・01月11日 ポニーキャニオン「YourEyes(ユアアイズ)」、2月から視覚障害者向けので読書支援サービスをスタート、読書に特化したアプリ【日経産業】
・01月10日 講談社など32社海賊版対策として、ホワイトハッカーに調査依頼、経産省も支援【日本経済新聞】
・01月09日 本の値段税込み表示に悲鳴、カバー替えに費用、特例4月からなくなる【朝日新聞】
・01月09日 自民党税調会長甘利明氏に聞く、「デジタル化航路開いた」【産経新聞】
・01月09日 コロナ禍、電子書籍化相次ぐ、佐伯泰英さん123作品4月一挙リリース【産経新聞】
・01月07日 学研ココファン、認知症予防プログラム、オンラインで【日本経済新聞】
・01月06日 文科省、早急に校内のネット回線や端末の普及を図るよう1都3県の首長に要請【日本経済新聞】
・01月06日 政府、3月末までに、全小中学生に学習端末配布、文科省SINETを小中高校に開放するなど通信環境整備後押し【日本経済新聞】
・01月06日 国家を凌駕する「GAFA」、日本はサイバー民主主義探る【日経産業】
・01月05日 スナップチャット等AR融合「SNS王」狙う、フェイスブックに対抗、スナップ広告シェア7割【日本経済新聞】
・01月05日 音楽著作権管理のネクストーン、海賊版防止サービス、日本で初採用【日経産業】
・01月03日 サイト構築の米スクエア、通販サイト構築支援「アマゾンスルー」に、消費者と小売り直結【日本経済新聞】
・01月01日 米アマゾン、音声配信ワンダリーを買収、動画に次ぐ柱に【日本経済新聞】
・01月01日 新春インタビュー、集英社廣野眞一社長に聞く、お預りしたIPの展開領域を広げたい【文化通信】
・01月01日 2021ニューノーマル、進む指先図書館、電子図書館(電子書籍貸出サービス)が普及している【毎日新聞】





※過去の電子出版ニュース

活動スケジュール  更新日:2021/09/06 10:12

【2021年9月予定】
・09月02日(木) 15:30-17:00 電子出版ビジネスモデル研究会
・09月03日(金) 15:30-17:00 流通規格・流通配信部会
・09月07日(火) 13:30-15:00 第45回 理事会
・09月09日(木) 15:00-16:30 電子図書館・コンテンツ教育利用部会
・09月10日(金) 15:00-17:00 電流協アワード2021受賞記念セミナー
・09月15日(木) 15:00-16:30 デジタル印刷・オンデマンド制作流通部会
・09月21日(火) 15:30-16:30 広報普及委員会

新型コロナウイルス拡大防止を目的に、一部の委員会、部会、研究会は会場への来場とオンライン参加を併用して開催しております。
来場の際、ご参加の皆様には事前の検温とマスク着用をお願いし、充分な間隔を取って着席いただくようにお願いしております。

発売中

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2017』
希望小売価格:2,200円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2017年11月刊行
[詳細はこちら]

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2016』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2016年11月刊行
[詳細はこちら]

『電子図書館・電子書籍貸出サービス 調査報告2015』
希望小売価格:1,700円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2015年11月刊行
[詳細はこちら]

『電子図書館・電子書籍貸出サービス』 調査報告2014
希望小売価格:2,600円 + 税 (この商品は非再販商品です)
2014年11月刊行
[詳細はこちら]

『電子書籍制作・流通の基礎テキスト
出版社・制作会社スタッフが知っておきたいこと』
希望小売価格:2,000円+税 (この商品は非再販商品です)
[詳細はこちら]

電流協ホームページについて

 アクセシビリティ、カラーユニバーサルデザインに配慮した制作を行っております。何かお気づきの点がございましたらご意見、ご感想をいただけますと幸いです。