このページの本文へジャンプ 
サイト共通メニューへジャンプ 
会員向けメニューへジャンプ
電子出版制作・流通協議会



オンラインセミナー「電流協アワード2020」

【タイトル】
電流協アワード2020受賞者が語る「コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」

【内容】
電流協アワード受賞者に受賞案件の概要をご紹介いただくと共に、サービスが目指したもの、今後の方向性について語っていただきます。後半は電流協アワード選考委員長の植村八潮氏をコーディネーターに、コロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について各受賞者によるパネルディスカッションを行います。

【コーディネーター】
 植村八潮氏 (専修大学教授、情報メディア学会会長)

【プログラム/登壇者】
第1部:受賞サービスの紹介 15:00-16:20
・赤松 健氏(株式会社Jコミックテラス 取締役会長)
 電流協大賞:「マンガ図書館Z」とその立案・運営
・豊川 竜也氏(株式会社ニューブック 代表取締役社長)
 電流協特別賞:プリント・オンデマンド事業の普及、推進
・栗本 直彦氏(株式会社ブックウォーカー 執行役員)
 電流協特別賞:「BOOK☆WALKER」による海外展開の推進
・大賀 康史氏(株式会社フライヤー 代表取締役CEO)
 電流協特別賞:本の要約サービス flier(フライヤー)
・竹田 直弘氏(株式会社文藝春秋 文春オンライン編集長)
・村井 弦氏(株式会社文藝春秋 文藝春秋digitalプロジェクトマネージャー)
 電流協特別賞:「文春オンライン」及び「文藝春秋digital」によるデジタル展開
・萩野 正昭氏(株式会社ボイジャー 取締役、Webパブリッシング事業部長)
 電流協特別功労賞:長年に渡り電子出版の発展に多大なる貢献をされたことに対して

第2部:パネルディスカッション「電流協アワード2020受賞者が語るコロナ禍が読書にもたらした影響とポストコロナにおける電子出版が果たす役割について」 16:20-17:00
・コーディネーター:植村八潮氏
・パネリスト:赤松 健氏/豊川 竜也氏/栗本 直彦氏/大賀 康史氏/竹田 直弘氏/村井 弦氏

【開催日時】
2020年08月07日(金) 15:00-17:00 Teamsにてライブ配信
※申込者には事前にURLをお送りします。

【参加費】
無料

【定員】
100名
※定員を超過した場合は、お断りする場合がありますので、ご了承願います。

【お申込み方法】
お申込みは下記URLよりお願いいたします。

【申込みフォーム】

報告および配布資料

準備中